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Conversation

自分の作品というのは「描いた自分」と「見る誰か」で成立するものだと思います。 ウォーターマークは「奪う誰か」ばかりに気を取られ「描いた自分」を守るために、「見る誰か」のことを考えられていないように感じてとても残念に思うことが多いという話です。