どう見ても「厳しい審判くだった」のは自民、公明の与党。これほど明確にNOを突きつけられたのは歴史的だ その批判の受け皿になれなかったのは事実だが、共産党に厳しい審判がくだったという評価は的外れ 意見に真摯に耳を傾け、変えるべきは変えなばならないが、最大の理由は党の自力不足だ
どう見ても「厳しい審判くだった」のは自民、公明の与党。これほど明確にNOを突きつけられたのは歴史的だ その批判の受け皿になれなかったのは事実だが、共産党に厳しい審判がくだったという評価は的外れ 意見に真摯に耳を傾け、変えるべきは変えなばならないが、最大の理由は党の自力不足だ
自民は530万票減らし公明と合わせても過半数割れ。「自公やっつけたい」が有権者のいちばんの願いだ。私たち共産党はマイナス80万だがそれは「共産党をやっつけたい」のではなく、自公をやっつけるために今回は別の党を選んだ人が80万人いたということ。そこに我々の総括のひとつのポイントがある
@kouzai2007 共産党に対する長年のネガティヴキャンペーンが大きいと思います。今流れ出している「非難」の感じを見ると、根深い「不信感と不安感」が根底にあると思われます。生きていれば90を越える義父は、リベラルなことを言う義母に「お前は共産党か」って、邪気なく言ってました。
>変えるべきは変えなばならないが、最大の理由は党の自力不足だ だから国民、有権者からそっぽむかれ 「NOをてきつけられたんだろう」 自分の言ってる事さえ理解できないですか >どう見ても自民党「が」 なぜそこをわざわざ自民と比べる必要があるのか、そんな必要は1mmもない 自民にも「共産にもNOが突きつけられた」 全然、内容としても文章としても成立する 現状の把握すらできず、認めずで反省などできない。反省はまずそこからの物だから。 そして反省もできない者、党に成長もなければ変化もない。そんな党や議員や人間が国民、有権者に受け入れられると本気で思うなら脳内お花畑としか言いようがないですね。 歴史的と言う表現もなんら的を射ていない 民主政権に移った時も、その前の社会党を取り込んだ時も、その時のほうが明確且つ大きな歴史的大事です 今回も歴史的には違いないがこれ程などと過去にないかの如く大袈裟且つ、歴史を知らない人間の発言にしか見えない 歴史的と言いながら歴史を知らないもしくは無視した発言には矛盾しかないですね 受け皿になれなかったのは事実で確かですが物は言いようですね 受け皿になれなかったのは立憲民主ですね 国民や維新にこれだけ流れたわけですからね 民主政権移行時はそれらがあったわけなので なのにこの程度、立憲民主には受け皿になりきれなかったの表現は正しいでしょう ですが小選挙区も比例区も大惨敗の共産党は受け皿の候補にすらなかったと言う事です 東京三区は自民が7人中ぶっちぎりでトップ当選です それの1/6位の獲得票数で5位になったキミの認識がこの程度では当分勝てませんよ、他党にも他議員にも 上記した現状把握の甘さ、認識のなさ これを認識すべきでしょう キミの知見や人間性はこの程度と自分で言ってるに等しいですよその発言 それで大丈夫なんですか
@kouzai2007 れいわの議席数が増えて 共産党の議席数が減った 要因の一つがこれかもしれない
@kouzai2007 供託金没収レベルの選挙結果だった人が言うと また味わいがありますね この状況にあっても共産党には期待していないという国民の審判ですよ
@kouzai2007 言い訳ばかりの共産党が支持されない理由はかつ介さんを見ると本当に良く分かりますね。 まぁこのまま衰退してくでしょうけど社会に迷惑かけないで下さいよ。内輪だけで楽しく盛り上がって下さい。
@kouzai2007 共産党は一貫して国民の意見に耳を傾けてないと思います。いや別に耳を傾けろと言ってるのではないですよ。今後もどうぞ同じ姿勢を続けたら結構です。
@kouzai2007 当選議員2割減を大敗と認められないなら、もはや党勢の衰退を止めるすべはないわな。