なぜ、ある時期から
ソーカ学会員から「選挙のお願い電話」がかかってこなくなったのか?
をよく考えましょう。
結論から言うと、新たな不正選挙システムの確立により、その必要が無くなったからです。
不正選挙と言えばムサシと思われがちですが、現在は「期日前投票の入れ替え」がメインです。
やり方は、勝たせたい候補者票とゴッソリ入れ替えるという方法ですよ。
期日前投票は完全なブラックボックスでセキュリティもガバガバなので、不正し放題なのです。
マスゴミが物凄い精度の「20時当確」を出す事が可能になる理由もここにあると思います。
まず、開票作業は誰がやっているのですか?
その多くはソーカ学会員と言われていますが、今回大阪が公明党を排除したのは、維新が強いからであって、自民党が強い選挙区ではあり得ない事でしょうね。
ところで、不正選挙問題で活動されていた田中太一さんが最近Xやっていないのが心配です…
Quote
改憲反対
田中太一
@62tFp
不正選挙の実態
1、期日前投票箱はカメラで録画していないので夜間に中身を入れ替え放題
2、集計の時に全ての投票所の箱をごちゃ混ぜにするので、市民が数ヶ所出口調査をして数字がかけ離れていてもシラを切れるようにしてる
※ ツイッターに音声を切られて拡散されないようにされてるので再投稿
2:05
Readers added context they thought people might want to know
デマです。
期日前投票の投票箱は複数の鍵がかけられた上保管され誰も開票まで中身に触れることはできないようになっています。
www3.nhk.or.jp/news/html/2024…
go2senkyo.com/articles/2018/…
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