臓器提供に同意する意思表示をすると、故意に脳死にされる可能性が!
”
ケンタッキー州のTJ・フーバー氏は2021年、薬物過剰摂取で病院に運ばれ、翌日には脳死と診断されました。
臓器提供者として登録していたフーバー氏の生命維持装置は外され、心臓摘出のために手術室に運ばれることに。
運ばれる際、家族がフーバー氏の目が開いたことを指摘しますが、医師はそれを「よくある筋肉反射」と説明。
しかしフーバー氏が手術台で涙を流しながら暴れ出し、担当の医師は手術を拒否。
臓器提供者協会が別の執刀医を探すよう指示を出しましたが、数人の職員が混乱に動揺し、手術は中止に。
フーバー氏は妹と共に帰宅し、記憶、運動、言語障害を克服しながら脳死診断から3年経つ現在も健在。
妹が回復の様子をSNSに投稿し、自分の兄と同様のケースが起きなように警鐘を鳴らしています。”
x.com/collinrugg/sta
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ユー子@カンジダ情報発信中
@yuko_candida
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小児科医 Dr. Paul A. Bryne
”「脳死」は嘘です。
脳死は臓器を取るために作られました。
移植用の臓器は、死体からは取れません。
生きている人からの臓器しか使えません。
脳死と診断するために3つの項目があります。
1、意識の有無
2、脳幹反射
3、人工呼吸器を外し10分後の無呼吸テスト x.com/Thekeksociety/…
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