2018年11月の記事ですが、再掲します。
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2018-11-21 08:58:09
オランダのハーグで5Gの実験が行われ、鳥が大量死する
Hundreds of Birds Dead During 5G Experiment in The Hague, Netherlands
2018年11月7日【Humans Are Free】
約1週間ほど前、ハーグの公園内で鳥の大量死がありました。この件については、「沈黙を保つ」ように最初から計画されていたようですので、存知の方は少ないのではないでしょうか。
しかしさらに150羽以上の鳥が死亡し、鳥の合計死亡件数が297羽になり、一部から関心を持たれ始めました。
もしその公園に足を運んで見渡すと、鳥が死亡した街路中の建物の屋根の角に取り付けられているものを見ることができるかもしれません。
新しい5Gのアンテナです。オランダの鉄道駅との関連で、カバーできる範囲の大きさを確認し、駅の中や周辺で機器に有害事象が起こるかを確認するための実験でした。
そして本当に有害な事象が起きたのです。実験直後に、鳥が死んで木から落ちました。
そして近辺で泳いでいたアヒルたちも、非常に奇妙な行動を取っていました。一部のアヒルは同時に、電磁波から逃れるように水中に頭を突っこみ、他のアヒルは逃げるように飛び立って地面や水路内に降り立ったのです。
繰り返すようですが、この駅の周辺で動物たちが死亡したのとまったく同時に、このデンハーグ駅は5Gの通信アンテナ塔の実験を行っていたのです。
「(大量死した動物は)ウィルスや細菌の感染の様子もなく、血液は健康で体内に毒物などが見つからず、すべて心不全で死亡したと仮定しましょう。
唯一、合理的に考えうる可能性は、新しい5Gのマイクロ波がすべての鳥に重大な影響を与えたということです!(略)
一部の不規則なパルスのマイクロ波と非常に強く反響しあい、器官に対する生物学的影響があると証明できます!(略)私はふざけてませんよ!(略)」
「低ワット数のマイクロ波は、『人間を加熱しないから』、『有害なはずがない』と思い込んでいる人がいます。(略)
彼らはそんな問題だらけの『論理』をあなたに何度も繰り返し信じ込ませようとしているのです!(略)
『Google Scholar』という学術論文検索サイトで「Biological Effects of Non-ionizing Microwaves(非電離マイクロ波の生物学的影響)」と検索してみてください。
(画像:「非電離マイクロ波が『無害』だというのなら、これについて説明してください」)
ほとんどの一般市民は米国連邦通信委員会(FCC)や電気通信・ワイヤレス産業のいわゆる『専門家』や『権威』の言うことを盲目的に信じていますが、それがどれほど愚かなことなのかご理解いただけるでしょう!」
John Kuhles氏(5Gに関する情報を集めたサイト「Stop5G.net」やFBグループ「Stop5G」、ページ「Stop5G」の創設者):
しかしこれですべてが証明されたわけではなく、今のところは推測にすぎません。
(以下の情報はすべて、John Kuhles氏のFacebookフィード上に掲載されていたものです)
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「2018年8月にも5Gに反対する市民のヒューマン・チェーン抗議活動は続行中」
「スペインのセゴビアで実施された5Gの実験に対し、不安を感じる市民たち」
http://stop5g.whynotnews.eu/?p=955
2018年10月30日にさらなる情報が入ってきました。
先日、多数の鳥が落下して死亡しましたが、これはハーグで最近行われているピーク周波数が7.40 GHzという高周波の実験の被害である可能性があります。
この情報は一つの情報源からきたもので、可能であれば確認される必要があります。
5Gの通信塔に関する実験が再び行われるかは現在の時点では不明ですが、あらゆることが5Gが原因である可能性が最も高いことを指し示しています。
昨年、5Gの実験が行われたフローニンゲン(オランダ)のロッパースムでも畜牛などにおかしなことが起きていました。
またスイスでも、5Gの実験が行われた渓谷で牛の群れ全頭が崩れるように倒れた事件がありました。
ソース1:MSN.com
2018年10月26日
ハーグ市内のハイゲンスパルク地区で100羽以上のムクドリが木から落下して死亡しています。 何がムクドリに起きたのかは不明です。
オランダ食品消費者製品安全庁(NVWA) がヴァーヘニンゲン生物学研究所にて、数羽の鳥(の死骸)を検査しているところです。
オランダ動物愛護党の委員、ロバート・バーカー氏の発言:「現実問題としてこの場所でこれほど多くの鳥が空から落下したということは、何か原因があるはずで調査の必要があります。
毒物の可能性がある場合は難しい仕事となるでしょう」
鳥が病気になったという可能性も考えられます。
鳥の保護施設・デ・ウルプの職員シャロン・レクスモンドさん:「原因どうであれ、進捗があまりにも迅速です。動物は痩せ衰えた様子もなく、病気のようには見えません。ただ死んで木から落ちているのです」
Facebookからのさらなる情報:
ノルウェー第三の都市トロンヘイムでも鳥に異変がありましたが、6か月後になっても毒物に関する報告はなされていません。
スウェーデンやオーストラリア、アメリカでも同様の事象が起きています。
先ほどの2018年10月30日の情報の追加です。
ハーグで多数の鳥が落下して死亡したのは、最近行われているピーク周波数が7.40 GHzの高周波実験の被害である可能性があります。
これは4.05 cmの波長に相当しますが、共鳴効果の可能性があることを考えるとこの波長が重要なポイントなのかもしれません。
ムクドリが落下して死亡していた地点から、問題のアンテナ塔は約400mのところにありました。
10月26日「ハーグ市内で鳥が死亡するも原因は不明:大量の死亡したムクドリが空から落下する」
ハーグ市内のハイゲンスパルク地区でここ数日の間続けて、死んだムクドリが空から落下しており、約150羽の鳥がすでに死亡したと見積もられています。その原因については現在、調査が行われています。
ムクドリが死亡した原因は西ナイルウイルスなどのウィルスやネズミ用の毒が原因である可能性を確認するため、オランダ食品消費者製品安全庁やオランダ野生動物衛生センター、ヴァーヘニンゲン大学の実験所で調査が行われています。
再びハーグのハイゲンスパルク地区でムクドリの大量死がありました。スタションスブールトの公園中に90羽以上の鳥の死骸が発見されたのです。
鳥の死骸は撤去され、地元の専門家がムクドリの死骸5体を検査しましたが毒物の痕跡は見られず、2体に内出血があっただけでした。新しく発見されたムクドリの死骸はレリスタットにある専門のヴァーヘニンゲン生物学研究所と、ユトレヒトにあるNIVELオランダ保健サービス研究所で検査されました。
大量死の原因が不明であるため、同地域内に犬を連れ込むことが地方自治体によって禁止されています。毒物が原因である可能性も考慮されているためで、警察によって閉鎖されています。
Facebookからのさらなる情報
11月2日:
当然のことですが、現在の時点でも原因ははっきりしていません。
問題の公園の近くには強力な4GやIoT(「モノのインターネット」)の伝送路があります。
7月にも5Gの実験がありましたが鳥は群れることもなく、公園に来ることもありませんでした。
IoTは2017年10月30日から開始されており、開始からまもなく、(人間にとって)安全な距離の7.4m、2000ワットの伝達装置が公園の近くにあるだけです。
また同様の距離にはLTE(ロング・ターム・エボリューション、携帯電話のデータ通信仕様の一つ)の伝送路や、他の公園近くの場所にLTEの局があります。
5Gの安全性について本当のことを言えば、安全とはいえません。要望書が送られ、人々は警告を発していますが、権力の座にある人たちはまったく気にしておらず、お金と産業が一番大事であることが浮き彫りにされています。
【関連記事(英語)】
★5Gに反対するイギリスで初めての裁判で、市民側が勝訴
http://humansarefree.com/2018/10/britains-first-court-case-against-5g.html
★5GのWifi搭載された街灯が不眠症や鼻血、死産の原因となると科学者らが警告を発する
Scientists Warn that 5G WiFi Street Lamps Cause Insomnia, Nosebleeds, and Stillbirths
http://humansarefree.com/2018/05/scientists-warn-that-5g-wifi-street.html
★科学者と医師が5G拡大による健康に対する危険性についてEUに対し懇願を行う
Scientists And Physicians Send Appeal About 5G Rollout And Health Dangers To The European Union
http://humansarefree.com/2017/09/scientists-and-physicians-send-appeal.html
★5GとIoT:テクノロジーによる完全なコントロールのグリッドがあまりにも早く拡大している
5G IoT: Total Technological Control Grid Being Rolled Out Fast
http://humansarefree.com/2017/03/5g-iot-total-technological-control-grid.html
【情報元】
MNSニュース(オランダ語?)
Nyhetsspeilet.no
http://www.nyhetsspeilet.no/2009/02/flere-tusen-fugler-faller-som-%E2%80%9Ddead-meat%E2%80%9D-fra-himmelen/
https://www.healthnutnews.com/hundreds-of-birds-dead-during-5g-experiment-in-the-hague-the-netherlands/
【参考】http://humansarefree.com/2018/11/hundreds-of-birds-dead-during-5g.html
(抄訳終了)
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【コメント】
この記事のオリジナルはほとんどがオランダ語であった情報を、英語でまとめられたものなので、一部重複していたり、不明瞭、省略した部分があります。ご了承ください。
またオリジナルの情報には、実際の鳥の死骸の写真がいくつかありこちらでも共有したかったのですが、以前に動物の亡骸の写真をアメーバ上で掲載した友人が記事削除の憂き目にあっていたので掲載せず、別の画像を貼りつけました。オランダの鳥の大量死の事例にご興味のある方は、貼りつけた動画や上記本文最後にある出典リンクなどからご覧ください。
【緊急!】必見の極秘情報!5Gはワクチンを強制化するための殺人グリッド
Urgent! Forbidden information,a must watch! 5G is a kill grid that will lead to forced vaccinations.
5Gは絶対阻止!阻止できないとIoTで2019年には私たちが終わってしまう NWO
Stop 5G ! or it will stop us 2019 with IoT (Internet of Things) NWO
機能しない5GのCMSマスカレード・成功したのは鳥の大量死と死産だけ
5G CMS MASQUERADE NOT WORKING APART FROM KILLING BIRDS AND THE UNBORN
2018年1月16日
イギリスの ゲーツヘッド 市
【関連記事】
★宇宙レベルの危険性をはらんだ5G通信:5Gが人類にとってのエンドゲームか?
★Wifi導入の学校で多数の生徒が倒れるなど不調を訴えるが学校は無視(カナダ)
★スマホ5Gエリア拡大で自殺・うつ病が急増・猛反対の住民運動
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よかったら見てみてくださいね!
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愛知県知事会見‥
>ココヘッド様.
毎度、まとまりの無い
(引用紹介だけなのに笑)
コメントで恐縮です。
さて、愛知県知事が
【誤】陽性で陳謝役。
死亡者含めて20人以上
陽性判定が誤りで、陳謝
今後はダブルチェックに
するのだそうです。
陽性者のサンプルが
検査の際に飛び散り、
反応したと苦しい言い訳
日本では罹患解雇とか、
迫害を伴う差別など
(図に乗るバカがいます)
社会問題になってます。
無政府主義者や
慢性病としての放火魔が
何故か、与党系の設備に
攻撃しない日本は
まだ社会の体裁ですが
別件
一方、北海道東部の
【太平洋側】某市では、
昨年から時々、
くだらない迷惑行為で
ロケット花火を多数、
地元交番に打ち込むとか
拳銃強奪目的なのか、
警察官にケンカ売るバカ
特定地域に出てます。
放射能汚染の風とか
食品の影響で知性低下が
起きていたら嫌ですね
※ 青色明細‥?
2020-04-13 21:21:46
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