Vのお仕事なんて高尚なもの受けられる立場にないけど、まぁ大きな大きな意味では似たような立場のお仕事でもあるので。
修正にもお金出してくれるのは零細事業者にはとってもありがたいお話なので、個人的立場としては両手をあげて喜んでいい勧告。
とはいえ「仕様書通りにやりました」って言っても、一言一句、ピクセル単位で動きの幅や角度、滑らかさの指数まで指定してるわけじゃないだろうから、そこは使用者(V本人)の修正指示があったら、それに倣って修正して納得してもらうまでが請負業務じゃないのかなぁ…とも思う。デザインって「感覚」のお仕事だからどうしてもデザイナーの独りよがりの点も出てきちゃうし、それを「貴社の解釈とは違いますけど仕事しました。解釈違いって言うならその分さらに金ください」ってクライアントに押し付けるのは…うーん…って気もしなくはない。
とはいえ、2年近く経理忘れてましたはあまりにひどいよ。それは怒られて当然。下請けだって生活あるんだからさ。
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