http://youtu.be/Q3eLSzY6fLA
日本の「三種の神器」を実際に見た話
ユダヤの至宝「三種の神器」と日本の天皇家の「三種の神器」、この二つには無視出来ない
共通点がある。
ユダヤの至宝「三種の神器」はこの三つである
1.十戒石版
2.アロンの杖
3.マナを入れた金の壺
天皇家の「三種の神器」はこの三つである
1.八咫鏡
2.草薙剣
3.八尺瓊勾玉
世界的に見ても他に「三種の神器」を民族的、国家的に尊崇しているところはない。
しかしユダヤの「三種の神器」と日本の「三種の神器」では由来は違う。
だがそれは当時の日本がそれを奪われてしまうことを恐れたからではないか。そう考えればすべて
説明できる。
ユダヤの「三種の神器」があると知られれば、とても危うい。
だからあえて隠したのだろう。
だがすべてが明らかにされる時は近づいたように思う。
一番上の動画をご覧いただきたい。
ここで驚くべきことが語られている。
五分九秒あたりから草薙剣を見た話になるのだが、これがアロンの杖とものすごく似ているのである。
ちなみに聖書の民数記 17:1-11にあるアロンの杖の最終形はこうなっている。
そして,わたしが選ぶ者,その者の杖は芽を吹くことになる。こうしてわたしは必ず,イスラエルの子らのつぶやき,すなわち彼らがあなた方に対してしているつぶやきを静まらせる」。
中略
すると,次の日,モーセが証の天幕の中に入ってみると,見よ,レビの家のためのアロンの杖が芽を吹いていた。しかもそれは芽を出して花を咲かせ,熟したアーモンドをならせていた。
中略
続いてエホバはモーセにこう言われた。「アロンの杖を証の前に戻し,反逆の子らに対するしるしのために保存すべきものとせよ。
上の動画では草薙剣はこうであったと語られている。
「刃の長さは81センチから84センチほど。剣先は芭蕉の葉のようであつた。中ほどはむっくりと厚み
があり、本のほうは筋ばっており、魚の背骨のようでごつごつしていた。そして全体に白っぽい」
感じ」だったという。
これこそまさにアロンの杖だ!
民数記には芽を出しているとある。これは「剣先は芭蕉の葉のようであつた」という部分でしょう。
そして「魚の背骨のようでごつごつしていた」というのは枝の部分でしょう。
アロンの杖の画像を検索すると動画の中の草薙剣の説明と瓜二つなのです。ちょうど取っ手の部分
に魚の背骨のような枝が出て花が咲いている。
草薙剣はアロンの杖で間違いないと思う。
また八咫鏡は角が八つある鏡らしいと言われていますが、違うと思う。
http://youtu.be/PEPorvJr2ZI
ヤタの鏡と日本(古代ユダヤとの関係)
そうではなくて十戒石版は二枚ある。そして角は四つ、だから合わせて角は八つだから八咫鏡なのだ
ろうと私は思う。
そして、マナの壺は八尺瓊勾玉になる。
動画では朱玉が八つ入っていたという。だから八尺瓊勾玉と言われている。
朱玉がマナ、また壺だから浮いていてもおかしくない。
それに聖書的にもユダヤの至宝「三種の神器」は皇室所有であって当然なのです。
なぜなら聖書にはそういう意味としか思えないことが書かれているからです。
えっ?、聖書にはそんなこと書いてないって?
あるだろ、ちゃんと
どの本や動画を見ても十戒石版はネブカデネザル王によるエルサレム陥落で行方不明になって
しまった。
アロンの杖やマナの壺はソロモン王によるエルサレム神殿完成の時にはすでになかったとか、そ
んなことしか書かれていない。
しかし、聖書はそれで終わっていない。
今はどこにあるのかはその所在ははっきり聖書に明示されている。
それはエルサレムの地下ではないし、エチオピアの教会でもない。エジプトの遺跡でもない。
なぜ神様のみ言葉に耳を傾けようと誰もしないのか?
まさに末世や
そして、天にある神の聖所が開けて、聖所の中に契約の箱が見えた。
ヨハネの黙示録第11章
ここにはっきりと明示されています。
どう読んでも「三種の神器」のことでしょう。
今まで誰も聖書を本気になって読んだ人はいなかった。
いたら地面の下など探さないでしょう。なぜならここにはっまりと「三種の神器」は天にある
と書かれているのですから。
いいですか、聖書では天にあるのですよ
だから地面の下にはあり得ない。
天にあるって言っても、まさか「三種の神器」が空を飛んでいるわけもなし
このことをただ私のみは真剣に考え続けました。
そしてつまりこれは天上世界にあるということだろう。と
「三種の神器」は天上世界の所有なのである。
天上世界って言ったら王室とか、皇室ということになる。
そこで隠されているということになる。
また「天にある神の聖所が開けて」という預言から、そのかくされていた聖所がやがて開かれる。
全人類はその時、「三種の神器」のイラストくらいは目撃するだろう。