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Conversation

そもそも私は「弥助」の研究者ではないし。指摘の部分は全体の分量の100分の1にも満たない箇所で。「器量なり」は研究者によっては、翻刻で「健やかに」との間に読点が入っています。一般書という性格で、「弥助」は付録の一項目に過ぎないので、参照文献の引用史料を見直すほどの手間はかけません
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