WHAT'S HOT?
ドレッドクィーン
- ロマサガ2リベンジ:エンドコンテンツのボスとして登場。彼女を倒したデータを引き継いで強くてニューゲームができるようになる。
- リメイク版CV:野々山 恵梨
迫りくる脅威
- サガエメで使われている楽曲の一つ。【SaGa Emerald Beyond Original Soundtrack】ではDISC2-TRACK6に収録されている。
追走二重星
- サガエメ:2回目以降のヨミ関連のイベントに出現する血に飢えた女かサンクに出現する薙刀持ちの不良の手下が使用する敵専用の技のような物で、これを使用した後にクグツが写し身をして使用できるようになる、流星衝のフォロー技。これを覚えるにはムサシの得意武器の大剣から薙刀にする必要があり、アメイヤ編でボウを連れている場合にも、薙刀を持たせて覚えさせることもできる。
- サガエメ:[BP]3[対象]敵単体[属性]突[威力]35(ランク1)、36(ランク2)、37(ランク3)、38(ランク4)、39(ランク5)[参照能力値]運動性、体力[命中率]92%[速度補正]-3[連携範囲]0[効果]フォロー、対空、マヒ(25%)、リザーブ解除[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[修得条件]写し身。
- サガエメラルドビヨンドに登場する薙刀技の一つで、写し身を行って扱えるようになる。
ワームスレイヤー
- サガエメ:[評価値]5[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+7、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+7、打防御+5、突防御+5、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]ブレード。>21 正確には、行動前ガード、技行動順-1の効果がある。
- [ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]ブロードソード+1⇒野生の要撃、鉄鉱石×3、精霊石×8、獣の牙×3。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]ワームスレイヤー+1⇒野生の要撃、魔石×1、魔獣の骨×1、獣の爪×5。ロブオーメン⇒野生の要撃、雑木×1。石斧⇒強欲な罪、獣の爪×1。この武器から細剣と斧に変形強化することができる。
死せる英雄の国
- 元ネタは、北欧神話の、死せる英雄の街と館「ヴァルハラ (館の方はグラズヘイムとも言う) 」のある「アースガルズ」だろう。 他の元ネタを探るには色々な神話と伝承を調べる必要がある。 (流楠)
- サガエメで使われている楽曲の一つ。【SaGa Emerald Beyond Original Soundtrack】ではDISC2-TRACK5に収録されている。
クジャラート弓
- もしこれを「ロマサガ1」に移植する場合となると 三万金で売られていて、大技から奥義までの三つの技が違う「エリスの弓」の亜種になりそう。 技の使い勝手と威力で「エリスの弓」を超えれば十分再現出来そう、ではある。 (流楠)
- 弓を用いた戦法で知られていた地方の原産品。ロマサガ2のクロスクレイモアと並ぶ、現代技術の生んだ傑作武器である。
ファイナルストライク
- "TASで何とか活躍を見いだせる" 、となると、 "RTAや低レベル攻略" ならギリギリ何とかなるかもしれない領域。 とも言える? (流楠)
- GB版の「最後の一発」を組み込んだ技。しかしあちら以上に活用するのは難しい。TASさんであれば…
リアルクィーン
- リベサガの記事では美しさを増したと紹介されており、ビジュアル面ではかなり優遇されている。
- ロマサガ2リベンジ:ビキニのような物を身に着けている。流石に全裸は無理だったらしい。
- リメイク版CV:野々山 恵梨
大神官
- おそらく、乗り移るための肉体を確保するためにスペアとして子孫を生み出しているのだろう。
- 古代人は長命であり、肉体が滅びても他の肉体に乗り移って生き延びられるため、子孫を残す必要がない。原作では子孫関係にある人物は登場しなかったが、彼の登場によりそれが崩れてしまった。
- エンサガ:【Romancing Sa・Ga2 ZERO】に登場。元老院に所属し、同じ古代人ではあるが、七英雄となった古代人とは身分違いの地位の存在にある。しかし、ワグナスが吸収の法を手に入れ、神にも迫る力を手に入れようとしていた事や、オアイーブが身分違いのノエルに接し、そのノエルが天敵であるターム(【タームソルジャー戦記】に登場したオスキツ)を吸収したことに怒り、七英雄の追放処分を決断した。後に、他の古代人と共に別世界へと旅立つが、オアイーブが残留することを決めた際に袂を分かつ形となっている。
- 舞台版である【SaGa THE STAGE ~七英雄の帰還~】で初登場。
- CV:山口 恵
- ロマサガ2リベンジ:皇帝レオンに伝承法を教示したオアイーブの父親。かつては国王にも等しい力を持つ大神官の地位に立っていた。
戦利品
- DS版サガ3:「肉・ネジ」は巨大敵だと巨大肉Ex・巨大ネジExだが、風皇だけは普通の肉。
- >32 ゴブリンは傷薬、麻の布、石の鎚と3種類のテーブルになっている。製品版では他にもこのようなドロップ3種類の敵が出ることが予想される。
- DS版サガ3:「肉・ネジ」と「アイテム」が手に入る。アイテム類は主に回復アイテムや攻撃アイテムが手に入り、武器類は剣系の敵や一部のボスから手に入る。
- >32 開発中画面ではシティシーフのアビリティで「特定のアイテムのドロップ数が増える」みたいなことが書かれていたが、素材回収量アップということか(消費量多そうだし、いざとなれば換金もできるので普通に喜ばしい)
- サガリベ:素材アイテムと回復アイテムのタイプと傷薬を含む装備アイテムのタイプの2種類のテーブルがあり、それぞれ通常枠とレア枠が用意されている。
- サガエメ:せんせいの試練の条件を満たして手に入るボーナス報酬に加えて、フィールド報酬とモンスター報酬が手に入り、フィールド報酬はバトルランクが最大値になると、入手アイテムが2倍になる。モンスター報酬の中にはレアアイテムがあり、レアアイテムの入手確率はそれほど低くなく、30~50%程度の確率で手に入ることがある。
- サガスカ:>25の報酬に加えて、バトルポイントに設置された五行値に合わせた素材とモンスター報酬が手に入り、モンスター報酬は必ず手に入るものと確率で手に入るものがある。緋色の野望では、モンスター報酬で手に入ったレアアイテムの一部が下取り所で手に入れられるようになったが、モンスターからのみ手に入る物も一部存在している。
- サガミン(リマスター版):【究極のヒミツ】のイベントで出現する追加ボスが、初回報酬と2回目以降に素材かお宝の地図が手に入るようになった。初回報酬の枠がお宝の地図のテーブルを利用しているようで、2回目以降の報酬がアイテムテーブルの枠を利用している場合、素材の場合は、高~低テーブルでAの素材かお宝の地図Lv5、抽選漏れした場合に、必のテーブルのBの素材かお宝の地図Lv4が手に入るような意図が見られる。
- サガミン:>12のサガフロ1のような仕様であるようで>9のような仕組みが組み込まれているため、チキンナイフを必ず落とすシーコッカーより先に他の敵の戦利品が抽選された場合に、入手できないような例が存在する。また、お宝の地図と通常のアイテムテーブルは別物で、どちらかを優先してしまうと片方が出なくなってしまうようになっている。【お宝の地図】の項目も参照。
ゴブリン
- サガリベ:ドロップアイテムは【麻の布】、【傷薬】、【石の鎚】。おそらく最初に出遭える、ドロップアイテムの素材枠・通常枠・レア枠がすべて埋まった敵。
ノエル
- 【SaGa THE STAGE ~七英雄の帰還~】では人間模様の中心に立つ、主人公的な面を持つ。
セキシュウサイ
トーマ
ヒラガ
サグザー
ヴィクトール
オアイーブ
ウィンディ
ハムバ
シャールカーン
ミネルバ
ワレンシュタイン
スカイドライブ
- >20 このように書いてあるがアクセルターンからは派生していない。
暗闇の詠唱
- サガエメで使われている楽曲の一つ。【SaGa Emerald Beyond Original Soundtrack】ではDISC2-TRACK4に収録されている。
ブルガード
- サガエメ:憤怒の塔主(亜人・人間共通)が使用する敵専用の技のような物で、これを使用した後にクグツが写し身をして使用できるようになる。問題はこの技の性能ではなく、憤怒の塔主のガード率の高さにあり、行動前ガードを仕掛けている間は、ダメージを大幅に軽減する攻防一体の戦術を取ってくる。
- サガエメ:[BP]4[対象]敵単体[属性]斬打[威力]46(ランク1)、47(ランク2)、48(ランク3)、49(ランク4)、51(ランク5)[参照能力値]筋力、体力[命中率]88%[速度補正]-5[連携範囲]2[効果]バンプ1、行動前ガード[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒33回、ランク4⇒93回、ランク5⇒192回[修得条件]写し身。
- サガエメラルドビヨンドに登場する大剣技の一つで、写し身を行って扱えるようになる。
スイング
- サガエメ:ラウンドスライサーと比較すると、低コストになり、無双三段に付与されているスタン効果がそのまま扱える形になっているが、無双三段の我流技である三術結界に別の効果が付与されている。なぎ払いの両手武器版であり、技の性能や薙刀の攻撃力が高ければ、なぎ払いより高い威力を出すことが可能で、連携でその威力を上乗せできる。
なぎ払い
- サガエメ:スタン効果がある代わりに通常攻撃より弱いという前例があるが、斬り払いと比較すると消費BPは2であるが、ランク0でランク5の斬り払いと同等の性能を持つ。浮遊持ちの敵に命中させる場合には、連携を入れて攻撃しないと回避される場合が多い。
罪人の彷徨う地
- サガエメで使われている楽曲の一つ。【SaGa Emerald Beyond Original Soundtrack】ではDISC2-TRACK3に収録されている。
ブルチェイス
- サガエメ:この技の使い所としては、相手の3連携を妨害する所にあり、起点役を標的にし、起点役が攻撃を行ったところでチェイスを行い、2マスノックバックを起こすことで、チェイス役と2体目の敵の先まで飛ばす事ができる。これにより、2体目と3体目が行うはずであった後続の連携を妨害することができるため、全き世界の彼方が号令一下使用後に追加攻撃で行う廻転虫2体との3連携を妨害できる。
- サガエメ:[BP]3[対象]敵単体[属性]斬打[威力]42(ランク1)、43(ランク2)、44(ランク3)、45(ランク4)、47(ランク5)[参照能力値]運動性、体力[命中率]87%[速度補正]2[連携範囲]0[効果]チェイス、バンプ2[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[派生元]ブルクラッシュ。
- サガエメラルドビヨンドに登場する大剣技の一つで我流技に当たる。
イーストガード出陣!占拠された城を奪還せよ!
- インサガ:ワグナスとの前哨戦を終え、メインルート【イフリートを討滅せよ!】において、ワグナスはナイトハルトの領土である鳳林を襲撃し、【天上の伏魔殿を墜とせ!】にてワグナスと決着を着けている。その一方で、人間を信頼足る存在と知ったウィンディであったが、ある戦いに巻き込まれ、新たにディスノミアからやって来た者達と出会う。→【吸血鬼の策略!二つの月の神殿の決闘!】
ヴェルニーシールド
- ロマサガ1:回避率30%というのは結構性能が高く、コスパが良いのだが、色々な理由で盾を活かし難い作品故に不遇。 (流楠)
Romancing Sa・Ga
- [三地点制覇] は、「バグ技/裏技依存だが確実に出来る」聖剣伝説3とは違い、「ミンサガ」共々かなり計画的に進行しないと難しい。 だがこちらは、ウェイプの善行イベントを無視してクリアするイベントを選んでいけば、どうにかなる。 (流楠)
フルーレ
- 現実のフェンシングの競技で使われているレイピアも、これ。 しなやかで極細の刀身を持ち、切っ先含めて刃を持たない。 儀礼用と試合用故の調整。 サガシリーズでも攻撃力が低いのもうなづける。 (流楠)
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:攻撃力6、価格3600クラウン。 解説…「突く事に特化させた軽量の小剣。」
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:威力は相変わらず低めだが小剣弱点の敵が序盤から多いので主な使い道は連携のゲージ溜めになるだろう。
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:やっぱり強くないが、アバロン装具店の力を借りずとも5本くらい手に入る。これを利用して、小剣のマスターレベルを複数人で上げるという荒業に使えなくもない。
長剣(装備品)
気弾
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:まさかの体術+天の複合属性技。派生先がアンデッド特効の【活殺破邪法】なのでそれを意識したのだろうか? 体験版ではみんなで体術のマスターレベルを上げつつ、初期で体術レベルを有する【バイソン】を呼び出したりしないと閃くのは難しい。
集気法
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:条件を満たして敵に【パンチ】をしかけようとすると閃くようになった。BP消費が5に増えてしまったがHP回復量も大きくなったので、強敵との戦いでお世話になるかもしれない。
地相
- ロマサガ2R:地相が強力になると、地相アイコンが発火する。
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:地相が変わると右上に現在の地相が表示され、戦闘画面にもかすかなエフェクトがかかる。体験版時点でもクジンシー戦で【ペイン】や【ポイゾナスブロウ】を使われることでよくわかる。そして天術で消すことで対処方法も身につく。
魔力(パラメータ)
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:防具を装備した際の術法防御の加算量にも影響するようになった。星くずのローブやシルバーリングなど、魔力が上がる装備品は設定された数値以上に防御面を上げることができる。
体力
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:防具を装備した際の物理防御の加算量にも影響するようになった。
月光
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:体験版の時点でもレオンが天術レベルを上げるついでに閃くことが可能。パーティメンバーで固定される皇帝が回復役になれる点は大きいので、早めに習得してしまうとよい。
ワンダーバングル
- 射属性100%回避の性能と名前のモチーフはアメコミ『ワンダーウーマン』の銃弾を防ぐブレスレット。これを落とすロマサガ2のセフィラスやバルキリーもデザインがワンダーウーマンを思わせる女戦士デザインである。
- >87〜89 もしロマサガ2がロマサガ3のように装備品を参照する仕組みだったら、SFC版のワンダーバングルは既知の通り 回避率:127% 防御特性:斬殴突射熱冷雷状 防御力:62 の盾となるので、まともに敵にダメージが与えられなるため、ワンダーバングルのバグが普通に発見されて修正されていたと考えられる。
- >87-88:ロマサガ2の敵は、盾やガーダーそのものを所持しているのではなく、「属性・回避率(・防御力)を個別に指定した盾orガーダーの機能」を持たせている。なのでサイフリートの「斬打突雷を40%で回避するガーダー」のような、装備品に存在しない性能の盾やガーダーを構えている相手もいる。ちなみに実際はノスフェランは盾もガーダーもない。
- ロマサガ2:小泉今日治氏のポスト(ツイート)を見る限り【ノスフェラン】も装備している。モンスターデザイナーの沢野誠氏がアローレインの見切りを入れたいと小泉氏に頼んだが、敵の見切りがちゃんと動くか怪しいので小泉氏が傘にワンダーバングル設定を入れる案を出したとのこと。
- ロマサガ2:敵側だと【百獣王】、【メドゥサ】、【アムネジア】、【バルキリー】、【セフィラス】が装備しており、生半可な射属性を叩き落としてしまう。アムネジア以外はドロップする点も併せて、戦利品と持ち主の性能が一致しているケース。
ロブオーメン
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:攻撃力15、価格22500クラウン、固有技:マッドバイター(要閃き)・ファイナルストライク(初期)。 解説…「獣人が鍛えたとされている小剣。 斬り付ける事で精神を狂わせると言われている。」
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:なんと【クジンシーの館】で入手可能。これが入っている宝箱はオートセーブ地点に近い【ミミック】入りという好条件。ドロップ狙いの副産物として役に立つだろう。
星くずのローブ
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:物理防御9、術法防御25、重量0、魔力+2、価格67800クラウン。 解説…「星くずを使い製作されたとされるローブ。 装備者の魔力を上昇させる。」
識者のローブ
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:物理防御6、術法防御12、重量0、価格21200クラウン。 解説…「魔力が練り込まれた糸で編まれたローブ。 術を学び始めたものが手に取るとされる。」
ピラミッド型ボディ
- 装備が貧弱な序盤ではそこそこ強く、オリジナル技のハンマークラッシュも早期習得できる。しかしそこがピークで後半は頼りなくなる。
全体レベル
- ロマサガ2原作版では複数人で同じ技能を使用しても技術点は1人分しか加算されないので、5人全員が別々の技能を担当するのが育成の基本方針。
技術点
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:防御や傷薬の使用にも割り当てられてしまう。剣一回、防御一回とやって勝利すると剣LVに行く技術点が半分になってしまうといった具合。なので少しでも育てたい場合はパリイなどカウンター技を防御代わりに使うなど工夫が必要になる。
帝国軽装歩兵
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:武器全般に長けている設定は継がれているらしく、最初からレベル1以上の得意分野以外も【パーティ外成長】の対象(体術は対象外、術は不明)。
素早さ
- ロマサガ2:行動の速さ、敵の攻撃のかわしやすさ、回避・カウンター技の発生率補正、体術技の威力(強い技ほど影響大)に関わる。これらに加えて、過信は出来ないが行動後防御で「速さを硬さ」にできるので、重要度は高い。その分腕力よりも底上げが難しい。
クジンシー
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:原作では一度倒された後に一人称が「オレ」になるが、リメイクは戦う前のやり取りで「オレ」、ソウルスティールを見切られて取り乱した時に「私」(先行試遊映像より)と原作とは逆で一人称にブレがある。
テレーズ(ロマサガ2)
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:互いの水術レベルを上げるためにアリエスと別々に起用するか、マスターレベルの為に同時に起用するかが悩ましい人材。無論、弓技要員としての活躍の場もある。
戦闘不能ポーズ
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:HP0の時はその場にうずくまり、LP0になると地に倒れ、起き上がれなくなる…。
ターム
- 七英雄も恐れたと女王が自称し、実際にそれが納得できるだけの厄災を引き起こした事もあり古代人の頃の七英雄の話が語られる時に出てくる恐ろしいモンスターはほぼこの白蟻で固定されている。女王の知性が高く人型というのも扱いやすいのかもしれない。
払車剣・余喘
- 連携の〆にすると何故か「喘ぐ」になる。
- サガエメ:憤怒の塔主(亜人・弱)が使用する敵専用の技のような物で、これを使用した後にクグツが写し身をして使用できるようになり、憤怒の塔主(亜人・強)の後の最後の連戦で出現する。御堂編の1周目は、固定でヨミ関連のイベントが発生するので、一度は戦う事ができる。
- サガエメ:汎用両手剣技。[BP]2[対象]敵全体[属性]斬[威力]11(ランク1)、12(ランク2)、13(ランク3)、14(ランク4)、15(ランク5)[参照能力値]筋力、集中力[命中率]49%[速度補正]-3[連携範囲]3[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒7回、ランク3⇒39回、ランク4⇒109回、ランク5⇒224回[修得条件]写し身。
- サガエメラルドビヨンドに登場する汎用両手剣技の一つで、写し身を行って扱えるようになる。
ラビットイヤー
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:売値が高く17400クラウンで売れる。手に入りやすさもあって体験版で集め、製品版に備えた金策に使うプレイヤーも。
万屋
- >7 現在の国庫と相談して、必要そうなアイテムを必要なだけ引き出すというやりくりが求められると思われる。また、高く売れるアイテムを敵から回収して売るという金策も成り立つようになった。
ネマワシ
- 本来の意味は「交渉や会議などで、事をうまく運ぶために、あらかじめ手を打っておくこと。下工作。」とのこと。主食を取り扱う企業や大企業の信頼感や資本力を背景に便宜を図っているのだろう。
謎の人物(BGM)
- サガエメで使われている楽曲の一つ。【SaGa Emerald Beyond Original Soundtrack】ではDISC2-TRACK2に収録されている。
北バレンヌ
- 最初に攻略する地方であり、長い事通用するチュートリアルネタの宝庫でもある。(【シンボルエンカウント】、【陣形】とそれを意識した戦いの重要性、各種開発システム、【LP】制、【見切り】システム、皇帝継承etc…)リベンジオブザセブンでもその面は強いが、北バレンヌ以降で解禁される要素が増えているのでチュートリアル期間は長めになっていそうだ。
払車剣
- サガエメ:憤怒の塔主(亜人・強)とシグルド(人間)が使用する、敵専用の技のような物で、これを使用した後にクグツが写し身をして使用できるようになる。御堂編の1周目は、固定でヨミ関連のイベントが発生するので、一度は戦う事ができる。
傷薬
- ロマサガ1では >>54 の理由により、ロマサガ2以降みたいに蘇生不可能でも十分。 更に、FF4の「ポーション」の如く、99個の束を量産可能 (装備してはまたまとめて買い貯めるを繰り返す) 便利。 (流楠)