流石に漠然とした表現だけで自分の社会的信用を落とされるのは勘弁なので、追加でポストさせてください…
・クライアントの気持ちを無碍にする言葉を放ったという指摘
クリエイターにも依頼を断るという自由はあります
断る=クライアントを無碍に扱うと解釈は間違いです
・自分に都合が良い制約を一方的に押し付けたという指摘
クリエイターに有利なものクライアントに有利なもの、あらゆる制約や条件を決め、それに互いが同意するのが一般的な依頼です(勿論、論理的に正しい範囲で)
ですが、そもそもそれは「依頼を結んだ時」という前提であり、断った依頼に対してはそういう関係にありません
ただ単に【事を荒立てたくないというお願い】になり、一方的な都合の良い制約とは言えません(依頼者側もそれで承諾しています)
・誹謗中傷に加担していたという指摘
「過去に起きたことを本人ないし当事者2者のみのポストを見て考え」「私が現在を見ている中で本人が起こしたトラブルを当時直接目にし」「私自身との意向と貴方の意向は合わないと判断した」ことで「貴方が嫌いです」と言うことさえ誹謗中傷になるのでしょうか?
私は「ただ一人以外の発言は全て正しくない」という論調に対しては強く危険視しています。その点こそが「私自身との意向とは合わないと判断した」理由になります
嫌い=誹謗中傷が成立するのであれば素晴らしい世界ですね
ちなみに「名指しでの非難」のポストは事実とは異なる表現を用いて第三者に私の仕事に悪影響を与える発言を周知させる「社会的信用を貶める発言(名誉毀損)」にあたる可能性があります
・補足
私自身、当事者が関わった依頼を受けた時点で「詰んだな」と感じています
彼の素行に関しては【実際に本人の発言を見聞きし】イラストとして描くこと、そして彼のトラブルに加担していたと思われ社会的信用を落としかねないというリスクを考慮し【身を守るために】断らせていただきました
しかしながら、先述のように「貴方が嫌いだから」と直接断れば、彼の「彼自身に批判的な人に対しては攻撃的」という特性を【実際に本人の発言を見て】持っていると判断し、攻撃されてしまうのではないかと危惧していました
そのため曖昧な理由を持って断らせていただいたのですが、その結果が「名指しでの非難」のポストとなるため、どう転んでも遅かれ早かれ彼とのトラブルは避けられなかったのでしょう
私としましては、当人からの謝罪等は要りません
ただただ私の社会的信用を落とさないために第三者に事実確認の周知に務めさせていただきます