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四季島モルガン

Last-modified: 2024-09-21 (土) 22:40:26
四季島放送局
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本人がカオスバトルWikiに挿入
職業無職、元カオスバトル作者、ゆっくり実況者
居住地青森県弘前市
別名義四季島モルガン、尾崎ブリガンディー、破壊の繭、双剣双銃の一条、四季島どうでしょう
誕生日5月16日
身体情報34歳、男性、身長169.5cm、運転免許持ち、発達障害を公表
性格自己中心的*1、車オタク、鉄道好き、ニヒリスト、元淫夢厨、現反淫夢、恒心教徒
界隈との関係元作者、平成の三大作者?として重宝される、大多数の騒動の元凶
座右の銘全人類エンツォをすこれ
好物カオスバトル*2、逆張り、自分語り、緋弾のアリア蒼の彼方のフォーリズム、長崎県五島市、釘宮理恵、山本希望、水曜どうでしょう龍が如くシリーズ、例のアレ、トヨタ始め自動車企業、エンツォフェラーリ、りんごジュース))、鉄道、Minecraft、湾岸ミッドナイトシリーズ,F1
嫌物さんなかチノ、ガイジ、ファルRTI-KLIsT*3自由民主党大罪の魔剣*4、進撃の巨人*5、害国人*6、ラブライブ!シリーズ、静岡県沼津市*7
関連人物さんなかチノ…同じく三大作者。対立後消される
ダクスラ…同じく三大作者で、合作経験あり。現在もX(Twitter)アカウントをフォローしている。
ApitanN1000…作風を誹謗中傷され消されかける
ファル…対立。お互いにガイジムーブし合い戦争に
シンワ…作品を誹謗中傷
ホムイヒト=コイシスキー…自治の後継者
洛楽特急大阪人…四季島に死体蹴り
ただのカオスバトル愛好家…人格攻撃を喰らう
三頭竜ガエル…「お兄ちゃん」呼びで馴れ馴れしく接する
Kakky…心酔→絶縁
A0kiTa…旧名義時代に界隈でのあり方について意見したところブラックリストに入れられる→支持→ブチギレ洛楽共々非難
ブロちよ…魔剣騒動を引き起こす
ドクターK米蜆…カオスバトル合作経験あり。
他多数

四季島モルガン(しきしま・もるがん、英:Shikishima Morgan、1989年?5月16日-)とは、日本のYouTuber、元ニコニコユーザー、レイシスト、思想家、電車オタク、車好き、元カオスバトル作者。うごメモ3D時代から改名を繰り返して活動している。「枠のあるカオスバトル」を復活させ、「カオスバトル完全復活」を掲げたことで圧倒的な支持を集め、幅広くカオスバトル界隈の顔として知られたことで有名だが、後述する理由により多方面に炎上を撒き散らし、カオスバトル界隈が"こう"なる理由を間接的に作った人物としても知られる。

「三度の飯よりもクルマが大好きな多趣味ヲタク」を自称する人物で、2014年ごろからうごメモ作者として活動していたことを明かしている。その後はYouTubeで「四季島放送局」というチャンネルを展開、「鉄道網開発記」なるMinecraftの実況動画シリーズを展開しているが、センスがないのかはたまた知名度がないのかそれとも双方がないのかただでさえ伸びないばかりかカオスバトルがあまりにも人気になってしまったせいで非常に影が薄く、常々カオスバトルの動画で売名を続けていた。その売名っぷりはこのカオスバトルWikiのかつてのバックアップでも確認可能である。その後カオスバトルを展開し、Aviutl作の「ゴールデン・インパクト?」を作成。圧倒的な技術力を誇ってダクスラさんなかチノと共に平成の三大作者と呼ばれるようになったが、度重なる炎上や問題行動によって徐々に勢力を失い、2022年8月24日に年末付で引退することを発表。その後予定を繰り上げ、9月30日をもってカオスバトル作者としての活動を引退した。

現在の名義の由来はJR東日本のクルーズトレイン「E001形 TRAIN(トラン) SUITE(スイート) 四季島(しきしま)」と、ゲーム「エースコンバット」シリーズに登場する「ADFX-01/02 モルガン」であることが本人の自分語りによって分かっている他、当初は名義変更を何度も繰り返しており、2017年5月5日に現在の名称に変更したことを明かした。
以下自分語り原文

作者としてデビューしてからしょっちゅう改名を繰り返しており、現在の名義になったのは2017年の5月5日から。
また、改名しても数か月程度しか維持できない事が多かったが、半年以上名乗った名義はこれが初めてである。

そんな四季島だが、過去に複数回に渡って炎上騒動を起こしており、その罪状は到底看過できるものではない上、常軌を逸脱している。また、彼はカオスバトルを隆盛期にした反面、カオスバトルを衰退させたことでも知られている
詳細は当該記事を参照。

政治的な内容が含まれますが、政治主張の是非、及び政治主張そのものの賛美や非難を避ける為、主張の否定は致しません。加筆する際もその点は留意のほどを宜しくお願いします。

作者ごとの政治思考も参照。
四季島はホムイヒト=コイシスキーほどではないが政治的発言が非常に多い人物でもある。基本的には右派的な思想を掲げているようで、政治思考の記事を作った(IPより)Apitanは「洛楽以上の極右である」としている。
とは言え、日本第一党を支持しているわけでもない(というか知らない)ようである。しかし何よりも彼の思想を語る上で特筆すべきは、彼の異常なまでの反自民主義であろう。

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↑質問BOXより
明確な理由は不明だが、自民党に対して猛烈なまでの怒りを抱いている。だが、過去の質問BOXでは「日本GP*8を中止したことが一番許せない」と話しており、これに関する逆恨みの可能性が高い。
一方、彼の思想にも見合う立憲、共産勢力の問題点も理解しており、「誰がなっても…」というApitanにも近しい思想を持っていると推察できる。
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しかし一方で誰に政治をしてもらうかというと、なんと政治関係に関して一切の知識がないであろうトヨタに政権を明け渡した方が国は良くなると、斜め上を行く考えを示している。因みにこれに反限界保守兼自民党に肯定的な意見を残しているApitanN1000はネタだと思ったのか肯定的なツイートをしている。しかし、四季島の今までの発言や先ほどの政治思想からもこれがネタである確率は50%ほどであると言える。

いろいろあってかなり非難轟々であった四季島だが、その作風については高い評価がなされることが非常に多い。
その作風は基本的にうごメモ時代のカオスバトルでよく見られていた
正方形に仕切られた枠
・バトラーの画像は正方形
赤い矢印と文字
・爆発の画像は「タラちゃんがデスノートを拾ったようです」に出てくるものを使用
・爆発時のSEは人類滅亡シリーズのものを使用
など、うごメモのカオスバトルの完全復活を掲げているだけあってかなりうごメモの動画に忠実な内容となっている。かといってただ保守的な動画を作っていると言う訳ではなく、今殆どの作者が当たり前のように導入しているBGMの文化は四季島が導入した文化である。これをApitanや夜桜/YZKRなどが真似たことで広く拡散され、今日のカオスバトルにBGMがつくのは当たり前という文化を形成した。
また、「ニュージェネレーション」シリーズの後期の作品からはさんなかやダクスラ以上に随所に映像を導入するようになり、バトルの大半を映像で占めるなどしていた。最も本人はそれを自虐ネタに使っていたようだが。
「ニュージェネレーション」シリーズまでのバトルでは推し贔屓が悪目立ちしていたが、視聴者から何度も指摘を受け流石に反省したのか、「Evolzione」シリーズ以降からは極力推し贔屓にならないように心掛けるようになったそうだ。
対策として、大幅な弱体化参戦頻度の低下などを実行。本人はうまくいっていないと語っていたが、実は「ザ・ゲリラ」シリーズ以降は雪風有坂真白が恒常キャラとなって満足したのか、割と上手いことやっていた。

氏が制作した「ネバーエンディング・ジェノサイド」、「Morgan's CUP」、「第二回Morgan's CUP」の3作品*9にバトラーとして出場。「他作者による参戦厳禁」の文化を作ったのもまた彼である。
そんな彼の初陣は「ネバーエンディング・ジェノサイド」。この時は「ニュージェネレーション」シリーズの最終作ということもあって、「一回くらい参戦してもバレへんか…」のノリであったことが語られている。
セリフにはゆっくりボイスを用い、電王RFに変身*10したり、空を飛んだり…と、やりたい放題しまくったが、一度も勝てたことはない
当初はほぼほぼ最終戦まで生き残ったが、痛いと感じるようになったのか出場回数を重ねるごとに扱いが酷くなり、と言うよりダクスラ感が増していき、「第二回Morgan's CUP」ではとうとう出オチキャラに降格してしまった。
なお、禁止にしていた理由は「変にいじられたくない」から。中々に自分勝手な理由ではあるものの、奇しくも界隈の作者達の良心か、それとも揉め事を起こしたくないという思いからか、一部荒らしを除いて誰も参戦させることはなかった

ブラックホールボンバー
タイトーのシューティングゲーム「ダライアス外伝」の自機の装備。
初期状態では3発打てるが、最高で5発発射可能。
対象範囲は全体。その名の通りブラックホールを発生させて攻撃する。
フルスロットルブレイク
仮面ライダー電王(ライナーフォーム)の必殺技。
作中では他の必殺技と同様「電車斬り」と呼んでいるが、「フルスロットルブレイク」が正式名称。
スイシーダ*11
PCゲーム並びにアニメ「蒼の彼方のフォーリズム」に登場する架空の競技「フライングサーカス」の技の一つ。
対戦相手を海に突き落とす技で、主に攻撃的な選手が好んで使う。
作中では真藤一成が夏の大会で使用した。

  • クラシックシリーズ
    うごメモ3D時代に作っていたカオスバトルをまとめたシリーズ。
    原点であるうごメモで作成した作品であるため、「クラシック」シリーズと命名。
    現時点でデータが残ってる作品のみ投稿している。
    かつてはニコニコ動画でも投稿していたが、Youtube程伸びがよくなかったため、現在は削除している。
  • ニュージェネレーションシリーズ
    2018年4月から12月まで展開していたカオスバトルシリーズ。
    本シリーズから編集環境をうごメモ3DからAviutlに変更した。
    最終作「ネバーエンディングジェノサイド」はかつてミリオンを突破していた*12
  • Evolzione(エヴォルツィオーネ)シリーズ
    2020年から流行中の新型コロナウイルスの影響を受けて、視聴者を元気づけようとして始動したシリーズ。
    2020年の4月29日から2021年の4月29日までの(ちょうど)1年間展開していた。
    Evolzioneというのは、イタリア語で「進化*13という意味。本当はフェラーリ社の「FXXエヴォルツィオーネ」というマシンが由来。
    序章「チーターズグランプリ」でのチートキャラonlyのバトルや、#5「WOMAN'S GP」での女性キャラonlyのバトルと言ったように、毎回何かしらのお題が存在する。
    2020年の年末には抽選で選ばれたカオスバトル作者さんたちが送り込んだチーム同士で競い合う「最強作者決定戦」が第六回バトルとして開催された。
  • ザ・ゲリラシリーズ
    「Evolzione」シリーズに代わり、2021年7月23日から展開を開始した新たなカオスバトルシリーズ。
    基本的には「Evolzione」シリーズの延長上となる、お題を定めたバトルを不定期に投稿する。
    名称の由来は、予め攻撃する敵を定めず、戦線外において小規模な部隊を運用して、臨機応変に奇襲、待ち伏せ、後方支援の破壊といった、攪乱や攻撃を行う戦法、またはその戦法が用いられた戦闘を意味するゲリラ戦(guerrilla)から。*14
    いつ投稿するかわからないという意味を込めてゲリラと名付けた。
  • EXTRA(エクストラ)シリーズ
    こちらも「Evolzione」シリーズに代わり、2021年の5月16日から不定期に展開中の新たなカオスバトルシリーズ。
    規模の大きいバトルなどを特別な日に投稿する。
    ナンバリングは「EXTRA1」、「EXTRA2」…と続いていく。*15
  • 合作集
    他のカオスバトル作者との合作作品のまとめ。現時点でダクスラ氏との合作と米蜆氏との合作が公開されている。
    かつてはドクターK氏とも合作をしていたが、ドクターK氏本人の意向で現在は前半戦・後半戦共に削除されている。
    なお、現在はこれらの動画はすべて視聴することができない。

四季島が自身の売名も兼ね、残しているシリーズ。メインとなるのは鉄道網開発記だが、それ以外の動画は質問BOXのみとなり、実質的に鉄道MODについて語る実況者、と言うのが現在の職業となる。

  • Minecraft鉄道網開発記(マインクラフトてつどうもうかいはつき)
    Minecraftで、MODの力を駆使して「舞倉市」に様々な鉄道路線を開発していくゆっくり実況動画シリーズ。
    2016年11月22日にニコニコ動画にて初公開し、2017年からYoutubeでも公開し始めた。*16
    2016年11月から2018年3月まで第一シーズン(全8話)を、2018年10月14日から2021年7月7日まで第二シーズン(全11話)を展開していた。
    2022年2月11日に投稿した『四季島放送局Presents「チャンネル開設5周年記念! 超豪華!3本立てスペシャル4」』にて、第三シーズンをスタートすると発表した。
    カオスバトルの陰に隠れがちだが、実はこの動画シリーズがメインシリーズである。
    しかし、メインシリーズであるのにも関わらず、カオスバトル程伸びがよくないため、頭を悩ませているのだという。「TrainCraft」というMODを使っており他のマイ鉄ネット参加社との差別化を図っている。
  • 再現職人(さいげんしょくにん)
    様々なレースゲームで、実在するレーシングカーや、ゲームに登場するマシンなどを再現し、紹介する動画シリーズ。
    2019年4月から2020年11月までの1年半に渡って展開していた。
    しかし、メインシリーズよりも人気がなく、取り扱うネタもかなりマイナーだったため、2020年11月で打ち切りとなった。
    打ち切りの影響で紹介できなかったマシンなどは今後、後述する「TRAIN SUITE QUESTION BOX」シリーズで背景映像という形で紹介していくとのこと。
  • 湾岸(わんがん)ミッドナイト MAXIMUM(マキシマム) TUNE(チューン) 6RR スープラ育成計画(いくせいけいかく)
    アーケードゲーム「湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNE 6R」*17にて、期間限定で入手できた「TOYOTA GR Supra RZ(DB42)」を育成するゆっくり実況動画シリーズ。
    2020年3月から毎月第二・第四のいずれかの週の水曜日に展開していたが、新型コロナウイルスの感染拡大の収束の見通しがつかないため、2022年4月をもって打ち切りとなった。
  • TRAIN(トラン) SUITE(スイート) QUESTION(クエスチョン) BOX(ボックス)
    視聴者から寄せられた質問に答えていく動画シリーズ。
    2021年4月から展開しており、毎月第三水曜日に投稿している。
    質問の受付は質問募集フォームにて行っており、各月の質問の採用期間は最新回の投稿日から翌月の第二水曜日までとなっている。
    現在の最新号は2022年6月号

お手本のような「最近ハマっているキャラ」を出す人物。
大半のキャラは一昔前の作品などといったマイナーなのが多いが、稀に他の作者の間で流行るケースもあるらしい。*18
特に「ニュージェネレーション」シリーズで参戦もしくは初登場を果たしたキャラは現在でも様々な作者の間で使われている。

※氏が発祥とされるキャラは太文字で示しています。

その他にも多数いた。

Youtubeチャンネル「四季島放送局」
https://m.youtube.com/channel/UCiZi5hFAAX7hGWgJUdeFegg
Twitter(現在は諸事情により鍵垢になっている。)
https://twitter.com/Morgan_0516
ツイキャス
https://twitcasting.tv/morgan_0516
ブログ「四季島どうでしょう」
https://ameblo.jp/takunon2001
カオスバトル専用素材提供用ロダ(リンク切れ)
https://ux.getuploader.com/chaosbattlematerial/
};
Bluesky
https://bsky.app/profile/morgan0516.bsky.social
CR箱日本 高速鉄道部
https://wikiwiki.jp/maitestu-net/CR%E7%AE%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%20%E9%AB%98%E9%80%9F%E9%89%84%E9%81%93%E9%83%A8

  • 予告.多分あと10年以内に俺が弘前に行って直接四季島に凸って動画化します 聞きたいことあればこの下へどうぞ -- A0kiTa 2024-03-30 (土) 23:38:23

Tag: 作者 3大作者 青森県 弘前市 むつ市 マイクラ実況 車好き 鉄道ファン 引退 引退した作者 鉄道網開発記シリーズ


*1 自身の不手際でブロックされた際には淫夢厨の自分ではなく淫夢やカオスバトルのせいにしたり、後述する日本GPがコロナの件で中止になった際、自民党に逆恨みするなど
*2 引退後は自身のチャンネルのコミュニティにて「黒歴史」と表現している。
*3 旧名義・カイロはるはるえさばん
*4 しかしこのツイートでは大罪の魔剣に肯定的とも取れる発言を残している
*5 ただしこのツイートでは進撃の巨人に対して肯定的な評価を残していることから単にただのカオスバトル愛好家への逆張りの可能性が高い。
*6 外国人の蔑称。質問箱に寄せられたある質問に対する回答より
*7 ラブライブ!サンシャインの聖地という理由で嫌っている。
*8 当初2020年に日本でF1グランプリが開催される予定だった。しかし新型コロナウイルス感染症の流行で中止となり2021年に延期されたが、その際にも政府から中止が発表された。その後2022年10月に鈴鹿サーキットにて2019年以来3年ぶりに開催された。
*9 厳密には「頂点の頂点」にも出場しているが、こちらはスタート合図をするだけの進行役という扱いであるため、出場回数としてカウントはしない。
*10 ちなみに電王に変身した理由は、仮面ライダーの中で電王が一番好きだかららしい。
*11 名称はスペイン語で「自殺」という意味。
*12 オリジナル版を削除し「ディレクターズカット版」として投稿し直した後、その動画も削除された為現在記録はリセットされてしまっている。
*13 英語圏で言うところの「Evolution」。
*14 余談だがゲリラ豪雨の由来もそれである。
*15 このナンバリング方式の元ネタは、PCゲーム「蒼の彼方のフォーリズム EXTRA1」と「蒼の彼方のフォーリズム EXTRA2」。
*16 元々Youtubeチャンネルを開設したのはこの動画シリーズを投稿するためである。
*17 2021年11月17日からは「湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNE 6RR」にバージョンアップして稼働している。
*18 例として大泉洋などが挙げられる。
*19 なお、たれぞうは氏のカオスバトルにおいては2022年5月現在23回出場しており、最多出場を記録している