行き詰まりを感じている
すべてのビジネスリーダーへ。

この3冊があれば無敵。

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― 内容を目次でご紹介 ―

➊『数値化の鬼』要約図解

  • 数字で考える思考法
    1. 数値の見方
    2. 数字のあるコミュニケーション
    3. 数字と言葉
    4. ビジネスにおける物事の順序
    5. 「数字」=客観的なモノサシ
  • 「数値化の鬼」とは何か?
    1. 数字の「ネガティブ」を取り除く
    2. 数字のある会話
    3. 数値化によって失敗を認められる
    4. 数値化のノウハウ
  • PDCAのDを最大化するには
    1. 仕事ができる人の共通認識
    2. 識学流PDCAはD(行動量)を増やす
  • Dに素早く移れるマネジメント
    1. KPIの設定
    2. 行動すべきことを分解した伝え方
    3. 目標の数は少なく数値化を
  • 数値化のワナ
    1. 確率のワナ
    2. ゼロ評価のワナ
    3. 平均のワナ
    4. 2:6:2法則のワナ
  • 「働かないおじさん」を生まない為に
    1. 「働かないおじさん」とは
    2. 仕組みづくり
  • 変数を見極める
    1. 変数X
    2. プロセスの型
    3. 「変化」に気づくプレーヤー
    4. 「変数じゃないもの」に固執しない
  • PDCAを回す
    1. ​​​​​​PDCAサイクル
    2. 他人の成功論は「仮説」である
  • 真の変数
    1. 真の変数の見つけ方
    2. 「社内の変数を減らす」
  • 長期的視点
    1. 2つの視点
    2. 長期的に考えるプレーヤー
    3. 逆算する考え方
    4. 長期的に考えざるを得ない「環境づくり」
― 内容を目次でご紹介 ―

➋『リーダーの仮面』要約図解

  • リーダーの言動
    1. 2つの失敗
    2. 仮面をかぶる
    3. リーダーがフォーカスすべき5 つのポイント
    4. 日々のズレをなくす
  • リーダーの仮面をかぶる準備
    1. 感情を横に置く
    2. 5つのポイント
  • ルール①
    1. ルールを決める
    2. 誰でも守れるルール
    3.  反発を乗り越える
  • ルール②
    1. ダメな行動
    2. 要注意人物の取り扱い方
    3. ダメなルール
  • 位置①
    1. ピラミッド組織の再評価
    2. リーダーの位置を間違えない言い方
  • 位置②
    1. 正しい「ほうれんそう」
    2. 部下に寄り添わない
    3. 相談は要注意
    4. 「これパワハラ ?」問題を乗り越える
    5. 部下と距離をとる
  • 利益①
    1. 利益の見極め
    2. 「組織の利益」に向かわせる仕組み
    3. 利益相反を起こさない
  • 利益②
    1. 「恐怖」の感情
    2. 言い訳をなくすコミュニケーション
    3. 競争状態をつくる
  • 結果①
    1. 他者の評価
    2. 仕事のできる人の評価
    3. プロセスは評価しない
    4. 安易に褒めない
  • 結果②
    1. 点と点の管理
    2. 目標設定
    3. 過去のやり方を押し付けない
    4. 結果の評価
    5. リモートワークのメリット
    6. 360度評価は不要
  • 成長①
    1. 「不足を埋める」から成長が生まれる
    2. チームにおけるリーダーの位置
    3. 全体のステージを引き上げる
  • リーダーの素顔
    1. 「人間」を追求したマネジメント
    2. 生きる基盤となるコミュニティ
    3. 給料とは何なのか
    4. いいストレス
― 内容を目次でご紹介 ―

➌『とにかく仕組み化』要約図解

  • はじめに
    1. 「歯車」として生きる覚悟
    2. マニュアルを軽視しない
    3. 替えの利く人
    4. 「性弱説」を前提に
    5. 「仕組み」をアップデート
    6. 貢献できる人を生み出す
    7. 自分が居なくても回る仕組み
    8. 自走する組織へ
  • なぜ「とにかく仕組み化」なのか
    1. 性弱説を前提に考える
    2. 組織は放っておくと属人化する
    3. 全員納得の呪縛
  • 正しく線を引く-「責任と権限」①
    1. 「いい権利」と「悪い権利」
    2. 線を引く
    3. 「文句」ではなく「事実」をベースに
  • 正しく線を引く-「責任と権限」②
    1. 人を動かす「任せる」
    2. 責任を果たすこと
    3. 「能力」より「機械」が先にある
    4. 平凡の中にも、個性は滲み出る
  • 本当の意味で怖い人-「危機感」①
    1. 本当に怖い人
    2. 間違った「怖さ」間違った「優しさ」
  • 本当の意味で怖い人-「危機感」②
    1. 危機感を生み出す仕組み
    2. 「距離感」と「制限時間」
    3. 「ゆるさ」とは新しいブラック企業
    4. 「危機感」の先に待っているもの
  • 負けを認められること-「比較と平等」①
    1. 「成長したい人」を基準に据える
    2. 「暗黙知」を無くしていく
    3. 全体の利益に目を向ける
    4. 頑張っている人が得をする会社
  • 負けを認められること-「比較と平等」②
    1. 評価を受け入れる
    2. 仕事に集中できる環境=幸せな環境
    3. 降格・降級、人事異動の意味
    4. 平等の為の仕組みづくり
  • 神の見えざる手-「企業理念」①
    1. 企業理念
    2. 目標を掲げることの「恥ずかしさ」
    3. 「神の見えざる手」で動いている
  • 神の見えざる手-「企業理念」②
    1. 企業理念と視座の違い
    2. 理念なき会社
    3. 仕組み化できないこ 
  • より大きなことをなす-「進行感」①
    1. 会社が変わるとは
    2. 組織人になろう
    3. 組織でできること
  • より大きなことをなす-「進行感」②
    1. 組織と個人「進行感」という感覚
    2. 「ここに残りたい」と思われる会社
    3. 「企業理念」を具体的に落とし込む
  • 「仕組み化」のない別世界
    1. 「コミュニティ」の考え方
    2. 属人化が蔓延した組織
    3. 「ありのまま」という病
    4. 「かけがえのない歯車」になる
    5. 「頼られる存在」になる
Voice

書籍読者の声

-とても勉強になります-
内容も興味深く読んでいて楽しいです。
文章も文の構成も読者が読みやすいように考えられていてすらすら読めます。読んで大正解。

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません
-どの職種にもおすすめ-
特に、小売、営業職にはおすすめです。
中間管理職は、考え方がかわります。
プレイヤーも仕事の仕方がかわります。
新人から管理職まで幅広い層におすすめします。
読んでから、実行すると、確実に数字が変わります。
※個人の感想であり、結果を保証するものではありません
-もっと早く出会いたかった本です-
3部作を仕組化、数値化、リーダーの順に読みました。
私が所属していた組織では人事考課が導入されましたが全く機能していませんでした。
今所属している組織でも機能していません。
これらの本を読んで、その理由が明確に理解できました。
既存の組織に導入すると多少の犠牲は出そうですが強い組織を作るまでにはやむを得ないかも…
中間管理職から経営者まで「こんな事、出来ない…」なんて言い訳せずに読んでみてもらいたいです。
※個人の感想であり、結果を保証するものではありません
-仮面をつけるという発想-
本来の自分は横に置き、仮面をつけて“リーダー“を演じろ、と。それにより、余計な感情を排除するという点は納得。昨今の傾聴するリーダー論とか1on1とか意識してやってきましたが、寄り添いすぎるのもどうかなと思ってもやもやしていたところにどストライクの内容でした。
プレイヤーとしては30代がピークとか、ほんとそうだと感じるし、部下に負けてはいけないと言う考えが間違いと言うのもその通り。全く別の位置にいることをマネージャー自身が理解できると、お願い口調の依頼ではなく、言い切りの指示ができるようになり、結果部下もしっかりアクションするようになったと感じる。
今、売れている理由が読んでよくわかった。
※個人の感想であり、結果を保証するものではありません
- 360度評価で部下からの評価が悪くて読みました-
自分の価値観を押し付けず、目標を与えて任せ、失敗は経験の蓄積として、振り返りを求める。
自分が部下なら、嬉しいけど、部下が皆この気持ちになるのかよくわからない。適当にやって失敗を振り返らず、次に活かさないのでは?と思ってしまう。
それでも、ルールを明確に、上司と部下の立場、利益を求めて言い訳を認めない、プロセスでなく結果を重視、成長は指示通りでなくやらせて失敗という経験から得られる。これらを意識して明日からの部下と接して行きたいと思います。
※個人の感想であり、結果を保証するものではありません
-納得できる点が満載!-
心から納得しました。外資系は360°評価が大好きなのですが、余り重きを置かずにきていました。部下からの評価は「無責任な感想」と言い切られていて、スカッとしました。組織の大きさに関係なく、有用な本だと思います。
※個人の感想であり、結果を保証するものではありません
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本資料について

  • 数値化の鬼:ざんねんな上司としての振る舞い

  • リーダーの仮面:「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考

  • とにかく仕組み化:人の上に立ち続けるための思考法


2020年11月に発売され、累計45万部超とビジネス書としては
異例のヒットを記録した『リーダーの仮面』。

2022年3月3日に発売され、約2か月で15万部の出版部数を記録した
『数値化の鬼』。※現在は累計23万部突破。

そして今回、2023年5月31日に発売され、発売1ヶ月で22万部を突破した
『とにかく仕組み化』。

今回は、本書の内容をより多くの方に届けたい思いから、要点をまとめた図解資料を作成しました。

ベストセラーとなった書籍の内容を10分以内で理解できる内容となっていますので、ぜひフォームを入力して、要約資料をお受け取りください。

※PDF16ページ(リーダーの仮面)(とにかく仕組み化)、13ページ(数値化の鬼)の資料です。