このマンスプおやじから
自分は報道等で女性の人権に対する理不尽な日本社会の考え方に対して、憤りを持っている。十人十色で色んな考え方があると理解しているが、良いものは良い、悪いものは悪い(これも基準は人それぞれですが)で自分は行動をとっている。
という内容のメールが今来て震える
謝るどころか自己正当化してわざわざ直接連絡してくるほどの重症度だったか。
昨日会場で女性市議さんが、この男性の発言について謝ってきたことも知らずに。その女性は悪くないのだから謝る必要はない(むしろこんななか、いつも本当にお疲れ様です)とお伝えしましたが、女性たちに世話させケアさせ負担をかけていることも気づいてない。受け入れられて当然と思っているのだろう。
問題の男性は、講演で私の話を聞く前に、「自分は児童の問題にも関心を持って取り組んできている」ともアピールしてきたけど、講演の意見交換の時間に私に、「著名な女性国会議員と動いたりメディアに取り上げてもらったほうがいいですよ」とアドバイスをして無知と自身の女性差別性を晒していた。
そのため、マンスプレイニングという言葉を会場ではかなり優しく教えてあげたのに、理解する気全然なくてキモいな。議員にしたらいけない人ですね。
この人は議員を目指している人でしたが、昨日お越しくださった改革ネットの市議の皆さんはそういう方々ではありませんでした。共に頑張っていきたいです。
Quote
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
Replying to @colabo_yumeno
参加者の多くは、市議として何ができるのか?と考えたり(できることがないという方も複数いたのですが、そんなことはないはず。これまで「ないもの」とされ、考えられてこなかったからだと思うので、変えるための働きや施策を生み出していかなければなりません。)
女性議員の方々は女性であるというだ
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