初オナを奪った初体験 彰吾

地元の花火大会に出かけたときのことです。
会場まで行くと車が渋滞するので少し離れた川の土手に行った
同じ考えの人が何人かいて、中学生くらいの子が1人で見ていた。
トシを聞いたら中2とのこと
他はオヤジオバサンばっかりだったのでその子の近くに行き
おしゃべりをしながら花火を見ていた。
しばらくして俺が
「オナニーしたことある?」と聞いたら「なんですかそれ」と言われたので
「ちんちんを優しくいじると気持ち良くなるんだよ」と教えて
「教えてあげようか?」と言うと「いえ、結構です」と言われました。

こういうの興味ある?と家から持ってきたエロ本をみせると
突然本を凝視して黙りこくってしまいました。
「ちんちん大きくなっちゃったんじゃない?」と聞くと
「はい、すこし・・・」と

「オナニー教えてあげるよ」と聞いたら「いえ・・・それはいいです・・・」と
俺がその子の太ももをやさしくすりすりして
「ここも気持ちいいだろ」と言うと「・・・・はい・・・」と
ちんちんを触ってみたら完全勃起状態でした。

「朝起きたらちんちんがヌルヌルしてる事無い?」と聞くと
「なんで知ってるんですか?」と多少驚いた様子。

「オナニーしないと朝目覚めたときにちんちんがヌルヌルしちゃうんだよ」と教えてあげたら
「でも・・・教えてくれなくても・・・」と
「中2あたりでオナニー覚えるのが1番いいんだよ、中3でオナニー覚えてヤミツキになって受験落ちた友達いるから(実話)」と言ったら
「そうなんですか?」と
俺が「そうだよ、教えてあげるよ」と言ったら

「はい・・・お願いします」とここじゃ人目につくので一緒に車を移動させ林の中に入りました。
外は蚊が多いので車の中ですることになり、俺がその子のズボンとパンツを下ろしたらちんちんは小さくなっていてちんちんにキスして舐めたらみるみるうちに大きくなりました。
手でしごいたら「あ・・・」と一言俺がその子のクチビルを奪い舌を入れたら全身の力が抜けたようでした。

その直後真っ白いの液がポタポタと流れ出してきました。
顔を見ると完全放心状態。

「どうだった?」と聞くと
「・・・なんか・・・変な感じ」
「気持ちよかった?」と聞くと
「・・はい・・」と

その後俺のちんちんをその子のてでしごいてもらい
ぎこちなかったけど気持ち良かったです。

明日休みなので2人で遊びに行く予定です