なんというか、まあ。
いくらなんでも言葉が過ぎるのではないか。バックグラウンドのある人に向かって”如何にもジャパン”とは失礼の極みではないか。
→正直なところ、自分でも驚いているほどに朝鮮半島で数百年使われていた言語を韓国語とラベリングされたことに怒りを感じています。
私の中では数十分の一のレベルで抑えているつもりですが、元来口汚い人間なので、地が出たというところです。
苛烈な言葉遣いがあったのであれば謝罪してますし、謝罪します。
さらにいえば、如何にも、という発言も反省するべきとは思っていません。
現に集団でブロックされ私のあずかり知らない所で私の言動が評価されているという現状はどう例えればいいのでしょうか。
また、私の意図と違うところで私の表現を解釈されておられますが、同様に私は個人攻撃をしたつもりはなく、団体に批判をしたつもりです。
なぜそんな基本的な言葉のラベリングすら気遣いができないのだろうか、と驚いている所です。
①指摘されるべき問題を指摘された
②その指摘の言い方が悪かった
で②を問題視し、指摘した人をハブるとか。
恥ずかしいと思わないんですかね。
私は私がやるべきことを私ができうる最善の方法でやったまでです。
今日も堂々と言いたいことを言うのみです。