まずこちらは、日本のピラミッドという私が話題に出した本の中身なのですが。
ストーンサークルにはいくつかの形式があるとというのが分かります。
でもどれも共通していることがあります?
分かりますでしょうか?
引用先:日本のピラミッド 酒井氏著
でも皆様並んだ石をよ~く見て下さい。これは酒井氏も気が付いていなかったようですが。
※当時これだけの情報を発表するだけでも大変だったのは分かっているのでディスっている訳ではないですよ。出たものが凄すぎて驚きでありのままのレポを取る事が中心だったんだと思います。でもそのお陰でこうやって上がどうなっていたのか民間人の私にも分かる訳なので彼には敬意を持っています。
16個ある!んです。
だから何?と思ったあなた様はこちらをご覧ください
ピクシブ百科事典より引用
16芒星 ウィキペディアより引用
イナンナ(シュメール語: 𒀭𒈹、翻字: DINANNA、音声転写: Inanna)は、シュメール神話における金星、愛や美、戦い、豊穣の女神。別名イシュタル。ウルク文化期(紀元前4000年-紀元前3100年)からウルクの守護神として崇拝されていたことが知られている(エアンナに祀られていた)。シンボルは藁束と八芒星(もしくは十六芒星)。聖樹はアカシア、聖花はギンバイカ、聖獣はライオン。
その名は「nin-anna」(天の女主人)を意味するとされている。
ウルクにあったイナンナのための神殿/寺院の名は「E-ana」(エアンナ、「天(アヌ)の家」あるいは「天(アンナ)の家」の意味)であった。
イナンナのシュメール語の別名は「nin-edin」(エデンの女主人)、「Inanna-edin」(エデンのイナンナ)であった。彼女の夫であるドゥムジのシュメール語の別名は「mulu-edin」(エデンの主)であった。
アッカド帝国(en)期には「イシュタル」(新アッシリア語:
)と呼ばれた。イシュタルはフェニキアの女神アスタルテやシリアの女神アナトと関連し、古代ギリシアではアプロディーテーと呼ばれ、ローマのヴィーナス(ウェヌス)女神と同一視されている。
~以上~
そしてこれをご覧ください
そう平原平原の卑弥呼の鏡です。八芒星が入っています。つまりこちらもイナンナ!信仰!
これって非常に興奮します!何故なら前回の記事に書いたように、卑弥呼と古代日本王は第一波の大陸移動者だからです。
日本の縄文土器にはぺトトグリフが刻まれていて、水窪石の言語学者の先生もフェニキアとかあちらから来た文字だと言っています。
つまり縄文時代にいた人こそがYap遺伝子とか言われているような本当の日ユ同祖論の血統という事になります。
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