2024年を迎え、長年心待ちにしていた
RYOのお披露目が近づいています
先日のクリスマスクルーズ動画
これまでの日々が人生における特別な思い出として自己を確立してきた数年間だったように思います。
それほどこの数年間は怒涛でした
2017年に別プロジェクトの頃に、初めて会長と出会ったことを鮮明に覚えています
渋谷のとあるお店でミーティングがあり、
それが初めて会長と出会いでした。
会長の底知れないオーラに圧倒され、私の体は石になった感覚を思い出しますw(そこに参加した皆が同じようなことを口にしていました)。
会長の言葉一つ一つが私の心に響き、
彼が言う「経済の津波」と、それに対するZENZACAPITALの役割についての言葉は今も心に残っています。
「これから世界中を
大きな津波が襲うでしょう。
津波がおこる原因となる地震は
既に起きていますが、
その津波がいつ到達するかどうかは
誰にもわかりません。
だから、
私たちは安全な場所、
高台への避難が必要です。
私は今とある会社を準備していて、
その会社が高台となります。
(ZENZACAPITAL)
全ての人を救うことは
難しいかもしれないが、
信じて共に行動してくれる人々は
救うことができる。」
という言葉は強い印象を残しました。
その時、「この人は世界を変える」と思ったことも覚えています
現在の世界情勢をみると、
会長の予言が現実となっているようです。
経済の大きな変動が起きており、
いつ破綻してもおかしくない、そんな状況です。
これらが私たちの日常生活における多くの側面に影響を及ぼしてきます
会長との出会いから、プロジェクトに深く関わるきっかけとなりました
その後の数年間は、控えめに言っても苦しい試練の時でもありました。
今でこそ、これらは自己を確立するために必要で必然の時間だったと思いますが、とにかく毎日辛くて仕方ない時期もありました(そんな面白エピソードはまた記事に
)
それでも前に進めたのは、会長はじめとする、お世話になっている周りの人たちの愛を感じたからでした。
その経験を乗り越えると不思議と心と体が連動してくるような感覚になり、自分の人生や大切な人たちの人生、そして世界がどう変わっていくのかがより楽しみになりました。
(Anthony Diaz会長と)
私がRYOに熱狂している理由は、
単にプロジェクトの先進性や実績にあるのではなく、それを推進する人々の情熱と真摯な姿勢にあります
RYOのプロジェクトには、単なる技術や実績を超えた、深い精神性と心構えが存在しています。
皆それぞれ異なる目標や願望を持っていますが、金銭的な豊かさが人生の本質を表すわけではありません。
本当の豊かさは心の内にあり、私たちの経験や成長を通じて見出されるものだと思っています。
RYOプロジェクトへの参加は、その深い価値を理解する上で重要なステップでした
何故、多くの人がRYOプロジェクトに参加しているのか?
それは、国籍や宗教、年齢や立場などを超える「魅力」がそこにあるからだと思っています
投資としての利益も重要ですが、RYOプロジェクトはそれを超えて、人の心が触れ合うような、人生が共鳴するような普遍的な感動が存在しているのではないでしょうか
RYOプロジェクトには人を惹きつける特別な要素が備わっているのです
RYOに出会ったことで見つけた貴重な財産や人生の新しい方向性は、私にとって計り知れない価値となりました
2024年は、周りの大切な人と、その大切な人が、一人でも人との共鳴が広がり、
その人たちが制限のない人生を送れるよう、奇跡を繋いでいけるような生き方をしていきたいと思います
あたたかく応援していただいています皆さまには、心より感謝と御礼を申し上げます。
そしてすべての人が健やかな1年となることをお祈りしています