Post

Conversation

MVやCMにおいては、作家の個性や世界観が楽曲や商品を「食ってしまう」ほどに映像が目立ちすぎるのはあまり好ましくないと思っていて、「より魅力的な楽曲に聴こえる、魅力的な商品に見える」バランスの裏方仕事を心がけているんだけど、最近はそのバランスをうまく保てている気がします