Post

Conversation

10月16日(水)は旭川の川村カ子トアイヌ記念館にてhoshifuneとアペトゥンペによる、はじめてのアイヌ影絵公演。 平日夜ですが!お待ちしております!から! 「カッコウの神様のお話」 10月16日(水) 18時開場/19時開演 一般2,500円 学生1,000円 (どちらも記念館入館料込み) 15歳以下無料
「カッコウの神様のお話」
10月16日(水)
18時開場/19時開演

一般2,500円
学生1,000円
(どちらも記念館入館料込み)
15歳以下無料

Apetunpe アペトゥンペ
アイヌの伝統歌「ウポポ」の再生と伝承をテーマに活動する女性ヴォーカルグループ「マレウレかウ」のレㇰポとマユンキキの姉妹ユニット。アイヌ語で蛾を表すアペトゥンペはマレウレウ(蝶)では出来ない表現を追求し、この二人にしか出来ないウポポを発信している。 

hoshifune ほしふね
仮面舞踊家小谷野哲郎と、物語作家わたなべなおかによるユニット。
自然、風土、伝統文化、夢などからイマジネーションを広げ、ものがたりを紡ぎ、影絵や仮面などを駆使して、多様なジャンルのアーティスト達と共に舞台作品化。
主に日本やアジア各地でその土地の人たちと関わりながら生み出されるものを大切にしながら活動を展開している。
read image description