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Conversation

デマブログの内容を一旦受け入れてしまったとしても、そのデマに煽られて世界的ミュージシャンの名声を毀損するという業を積まずに、原典に当たりデマであることを確かめられたのは、小沢健二への信仰の功徳である。 この末法の世に善く生きるには、小沢健二への信仰が必要なことは明らか。