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議員連盟にて新田剛が示した論文について追記。 この研究では、すべての動物実験を「動物バイオセーフティレベル3(ABSL-3)」の施設で行っている。 ABSL分類ではシェディング(排出)や個体間伝播リスクを想定しており、BSL-3実験室では封じ込めが必須。 レプリコン矮小化どころか、墓穴掘りに等しい。
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