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Conversation

>『避難所で寝泊まりする住民にしかお弁当を出さない、 と言うので在宅で被災してる人たちはどうなるんだ、と。 苦しいのは避難所にいる人だけじゃない、在宅だって大変だから。 そんな選別した支援をするなら、弁当はいらん、 この地区は自分たちで何とかする、と言う結論になって。 それに焦った市が大谷地区には在宅にもお弁当を出す、と言う話になった、と言う。』 ずっとこんな感覚なんです 断水しようが、ガスが使えない状況だろうが、浸水で調理ができない環境であろうが「避難所」でなければ食事支援はしないスタンスです(増進センターに取りに行けば貰えても弁当1つに市内中心部にまで取りに行けない方がほとんど) こんな対応なので「避難所から出たら今後が不安だ」という相談されたり、避難所とその他の方の対立も何度も目にしてきました 山本太郎議員、生の声を取り上げてくださりありがとうございます こうした困ってる方の生の聞いてくれる議員もいれば、清掃の済んだ市内中心部で、職も安定している方々に声掛け回りをしている議員さんもいます…
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れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!
@yamamototaro0
昨日10月2日、 奥能登にお邪魔した。 結論から言えば、 ・食事、水などの支援さえ民間の善意(支援)頼みで足りていない ・豪雨災害を受けた省庁から被災市町への応援職員の増員は行っていない。 ・人・金・モノ、国のリソースを奥能登に集中させろ あらためて、国に要請する。
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