【埼玉県警の怠慢について】 私が受けた恐喝メールの件について、川口警察署に告訴状を提出しに行きました。話は聞いて頂けました。「恐喝=実害」にも関わらず、刑事課警察官は「実害がないから捜査出来ない。」とのこと。 告訴状の受理は断られました。は? どうせ埼玉県警だから日本人の為に捜査なぞするわけがないという前提のもとで署を訪れました。 結論、埼玉県警は日本人の為に動きません。警察署訪問の前に、110番通報をする事で私の恐喝被害は警視庁の通報データベースに残せています。私を恐喝した人物は、警視庁により逮捕されました。そのお陰で警視庁のお偉いさんとコネを築けました。 相談中の埼玉県警察官から受け取ったのは、「犯人からの脅しに屈してクルド人活動やめろ」「捜査は手間で面倒なんだぞ」ということ。 県警では私がしつこく捜査の開始を要求したので、担当刑事は上司に相談しに行きました。相談から帰ってきて開口一番、「やはり捜査が難しいからごめんなさい。」 市民を守る為の警察官にならないのならば、あなた方は誰が為に警察官を務めているのですか?
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