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やっぱり理解できてない人が多いですね。 ①賞味期限切れの保存水というのはほとんどの自治体で廃棄処分されるのが一般的な「ゴミ」です。 地元の市民には渡さないようなものを被災地に送っているというのはおかしいと思いませんか? ②被災者は掃除や足洗いのためだけに水を欲してるわけではないし、 列をなす被災者たちに賞味期限と消費期限の違いについて説明をする仕事は、 被災地の職員やボランティアの仕事ではないです。 説明をして配れというなら、まずは自分たちの自治体で実践すべきです。 ③被災者も人権と人格、一般的な社会通念を持った尊重すべき人間です。 そういう方々に賞味期限切れの飲料を渡すというのは、極めてアンモラルです 支援物資に古着や中古タオル、中古食器を送るのは非常識だというのは、最近では理解が進んだと思います。 「賞味期限切れても健康に問題無いのだからありがたく飲め!」というのは同じ話です。 「千羽鶴・古着・生鮮食品は要りません」 被災地が困る「ありがた迷惑」な物とは j-cast.com/2016/04/182644
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ペットボトルの素材に使われているポリエチレンテレフタレート(PET)にはわずかに気体透過する性質があり、水が蒸発することで少しずつ容量が減ります。表示容量と実際の容量が違ってくると計量法違反となることから、水には賞味期限が表示されています。 変わってしまうのはあくまでも量であり、未開封の状態で保存されているのであれば品質は劣化しません。 mt-fuji-nmw.com/column/145/ irisohyama.co.jp/plusoneday/lif…
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