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Conversation

経験からお話すると、いわゆる「コツ」は開示認容後の流れなはずなんだよな。 一回の双方審尋で、裁判官から「発令の方向で考えています」とか債務者側に対して「仮に開示となった際の、担保についてのご意見はありますか?」って話がなかったなら、債権者側に主張の補強を求めていると考えるのが普通なんですよね。 経験上、ほとんどが1回の審尋で終わります。 難しい案件なら2回とかはありますが。 9部の開示仮処分の運用では、使う分の切手しか受け取らないから、開示認容なら、特別送達分の切手をどうするかなどの話を書記官とする話になるんです。
Quote
いっちーちゃん2nd@ブルマチャマ推し
@icchan2nd
今日の審尋でコツ掴んだわ、、、第三、第四の開示も進めて行こうと思う。今後はオープンにせずにクローズドで粛々と進める事にするわwwwwwww😅