なんちゅーか、こんな明晰夢をみました。
夢の中で、どこかのドライブインのような、駐車場にて、
ワンボックスカーがあって、
「魂の仲間」たちと、逃げる準備を急いでしているのですが、
準備している途中で
・1999年に(私の体験では)1回、世界は壊滅して終わっている。
・子供時代が書き換わっている。
というのを思い出したのですよ!
1999年に世界は終わっているというのを
「思い出した人間」というのは、
思い出したことによって
封印されていた魂のコードが解放される部分があるらしく
両手から「光の柱」が立つのです。
そして私の両手からも白~オレンジの強い光が
立ち上がってしまい、非物質界では派手で目立つのですが、
それがネガ残党の格好の標的になるとのことで
私は仲間に「見つかるから隠せ」と言われて
白いゴムっぽい袋のようなもので隠すんですよ。
そうすると光は隠すことができて
車に乗って皆で逃げるんですけど、
これから予期できないことが起こるので
運転手は私にしてくれ
と私が自ら言ってるところで目が覚めました。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
とはいえ、1999・・・なんもなかったじゃない?
と、表層意識の私もそう思うんですが、
非物質界の私の記憶では、
とてつもない轟音とともに、世界がこげ茶色になって
そのあと、真っ暗になって終わったんですよ・・
というのを思い出したのです。
確かにそういうことがあったと、非物質界の私の記録にはあるんですよ。
「世界が終わった」ので、すごーいインパクトだったんですよね。
それで、そのあとに
その破滅を「書き換えた」存在たちがいるようでした。
ノストラダムスの予言は、当たってたといいますか、
1999の破滅を回避するために
「書き換えた時点」で、ノストラダムスの予言というのを
創造したのかもしれません。
「破滅するぞー」と言われれば それはイヤなので破滅しない方向に
集団心理が動きますものね。
1回破滅してる経験を、全魂がしていたら
なおさら懲りてるでしょうし。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
子供時代が書き換わっている・・というのは
詳細はわからなかったのですが、
「修正する必要があったので修正した」
ということらしいです。
今現在の39歳の私からみて
「お、おいっ、あの子供時代って書き換わってたの???」
と驚いてしまうのですが、
そういうことがあったらしいんですよねぇ。
夢の中では
「あ、あの子供の時に確かに辻褄があわなかった時期があったよ!」
と納得はしていたのですよ。
時系列がかみ合ってない、不自然な時期があったのが
視えたんです。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
なんだか まとまりがありませんが・・・
「長いこと地球を支配してきたネガ勢力」
にとっては、この1999に実は1回破滅してたというのを
思い出されるのが一番イヤらしいんです。
※1回・・というのは、「私にとっては」1回ということで
その他の人は何回も経験してる・・ということもあるようです。
(理屈はわかりませんが)
なんで一番イヤなのかは、うーん、おそらく
このことが覚醒に一番つながることで
支配効果が終わることに繋がるのかもしれません。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「支配ネガ」と略しますが、
この地球の歴史は「支配ネガ」との戦いでもあったんですよね
攻撃してくる、支配してくる存在
に対抗する手段はなんだと思いますか?
力対力で戦うことはできるにはできるんですよ。
しかし手っ取り早いのは「慈愛」を投げかけることなのです。
これがなかなかむずかしいのですよ。
だって、自分に攻撃してくる存在に「慈愛」とか投げかけるのって、
咄嗟にはしにくいものなのです。
しかし、子供のころから支配ネガに絡まれつづけてきて、
今39歳の私の結論は、
「慈愛で対応」するとスルリと化学変化がおきたように解決するのですよ。
私も愛大好き人間・・という訳では決して無いのですが
この手段がとても有効なのでそういう対処をしております。
また自分を慈愛エネルギーで高めておくということが
しいては自分を守ることにもなるようです。
この記事を書く前にすごく邪魔が入ったんですけども。
またこの関連した記事は書こうかと思います。
ではでは。
夢の中で、どこかのドライブインのような、駐車場にて、
ワンボックスカーがあって、
「魂の仲間」たちと、逃げる準備を急いでしているのですが、
準備している途中で
・1999年に(私の体験では)1回、世界は壊滅して終わっている。
・子供時代が書き換わっている。
というのを思い出したのですよ!
1999年に世界は終わっているというのを
「思い出した人間」というのは、
思い出したことによって
封印されていた魂のコードが解放される部分があるらしく
両手から「光の柱」が立つのです。
そして私の両手からも白~オレンジの強い光が
立ち上がってしまい、非物質界では派手で目立つのですが、
それがネガ残党の格好の標的になるとのことで
私は仲間に「見つかるから隠せ」と言われて
白いゴムっぽい袋のようなもので隠すんですよ。
そうすると光は隠すことができて
車に乗って皆で逃げるんですけど、
これから予期できないことが起こるので
運転手は私にしてくれ
と私が自ら言ってるところで目が覚めました。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
とはいえ、1999・・・なんもなかったじゃない?
と、表層意識の私もそう思うんですが、
非物質界の私の記憶では、
とてつもない轟音とともに、世界がこげ茶色になって
そのあと、真っ暗になって終わったんですよ・・
というのを思い出したのです。
確かにそういうことがあったと、非物質界の私の記録にはあるんですよ。
「世界が終わった」ので、すごーいインパクトだったんですよね。
それで、そのあとに
その破滅を「書き換えた」存在たちがいるようでした。
ノストラダムスの予言は、当たってたといいますか、
1999の破滅を回避するために
「書き換えた時点」で、ノストラダムスの予言というのを
創造したのかもしれません。
「破滅するぞー」と言われれば それはイヤなので破滅しない方向に
集団心理が動きますものね。
1回破滅してる経験を、全魂がしていたら
なおさら懲りてるでしょうし。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
子供時代が書き換わっている・・というのは
詳細はわからなかったのですが、
「修正する必要があったので修正した」
ということらしいです。
今現在の39歳の私からみて
「お、おいっ、あの子供時代って書き換わってたの???」
と驚いてしまうのですが、
そういうことがあったらしいんですよねぇ。
夢の中では
「あ、あの子供の時に確かに辻褄があわなかった時期があったよ!」
と納得はしていたのですよ。
時系列がかみ合ってない、不自然な時期があったのが
視えたんです。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
なんだか まとまりがありませんが・・・
「長いこと地球を支配してきたネガ勢力」
にとっては、この1999に実は1回破滅してたというのを
思い出されるのが一番イヤらしいんです。
※1回・・というのは、「私にとっては」1回ということで
その他の人は何回も経験してる・・ということもあるようです。
(理屈はわかりませんが)
なんで一番イヤなのかは、うーん、おそらく
このことが覚醒に一番つながることで
支配効果が終わることに繋がるのかもしれません。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「支配ネガ」と略しますが、
この地球の歴史は「支配ネガ」との戦いでもあったんですよね
攻撃してくる、支配してくる存在
に対抗する手段はなんだと思いますか?
力対力で戦うことはできるにはできるんですよ。
しかし手っ取り早いのは「慈愛」を投げかけることなのです。
これがなかなかむずかしいのですよ。
だって、自分に攻撃してくる存在に「慈愛」とか投げかけるのって、
咄嗟にはしにくいものなのです。
しかし、子供のころから支配ネガに絡まれつづけてきて、
今39歳の私の結論は、
「慈愛で対応」するとスルリと化学変化がおきたように解決するのですよ。
私も愛大好き人間・・という訳では決して無いのですが
この手段がとても有効なのでそういう対処をしております。
また自分を慈愛エネルギーで高めておくということが
しいては自分を守ることにもなるようです。
この記事を書く前にすごく邪魔が入ったんですけども。
またこの関連した記事は書こうかと思います。
ではでは。
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