千葉県の「人権啓発指導者養成講座」の講師に「極左LGBT活動家らの主張に反する主張をしている森奈津子氏」が就任した事に、極左LGBT活動家らが発狂している。 彼等は「自分達と異なる主張をする人達」を、一方的に「差別煽動者」だと決め付けた挙句「どちらが差別主義者なのか」と思う程、口を極めて罵倒し批判している。 彼らがここまで発狂する理由は「人権啓発活動」が、極左LGBT活動家ら「左翼人権活動家の牙城」だった所に「自分達側で無い人物が入ったから」なのは明らかだ。 これが、所謂「人権活動家」の「正体」であり、彼等は「様々な人権侵害事案を針小棒大にデッチ上げ」て「口実」を設けては「公金(=税金)を掠め取ろう」と躍起だ。 極左LGBT活動家ら「左翼人権活動家」の行う「人権啓発活動等の人権ビジネス」では「国民・県民の血税」が「彼らの食い扶持として」湯水の様に使われている。 そこに「自分達側でない人物が入る」と言う事は、一言で言えば「食い扶持を奪われる」と言う事であり、それが「発狂の本当の理由」である。 本来県知事は、この様な「公金の使われ方」をこそ糺すべきなのに、熊谷千葉県知事は、あろう事か彼らの口車に乗り「経緯を調査する」と言うのだから呆れ返る。 つまり、極左LGBT活動家ら左翼人権活動家「以外の者」に公金が回らない様に「人権啓発指導者養成講座の講師人選の経緯を調査する」と言っているに等しい。 千葉県民の方々は「自らが汗水垂らして収めた血税」の「使い道となる人達の言説」を、下記のポスト等から辿るなどして「良く知る」必要がある。 その上で「熊谷知事が肩入れしている側の者達」が「自分達の血税を預けるに妥当な人物・団体」なのかをキッチリと判断し「次期知事選」に活かさなくてはならない。 そうでないと「千葉県民の血税」は、極左LGBT活動家ら「左翼人権活動家の食い扶持」として「今後もジャブジャブと使われ続ける」事になる。