見出し画像

知らないと損! 作業時間は今のままで案件を3倍こなせる方法 年商4億、25億、100億企業が絶賛したLステップ構築設計図の秘密



中川ショーゴと申します。

簡単に、僕の経歴や実績をサラッとお話しすると


・Lステップ構築のディレクターとして累計構築アカウント数50件超え

・大手・ベンチャー企業、有名人等外部に出せない重要案件も担当

といった感じです。


LINE構築に携わる前は


・名門高校で高校球児

・受験に失敗してアメリカに留学

・六年間の在米中にメディア系のベンチャーでインターン(NBAの選手やメジャーリーガーに英語で取材して日本語に書き起こす仕事をしてました)

・その後、当時の彼女にフラれて世界一周28カ国の旅に出る。

(アマゾン川でイカダを作って7日間冒険したり、東南アジアと南米でヒッチハイクの旅なんかもしました。)

・日本へ帰国後はパーソナルトレーナーとして活動し、Lステップと出会い東京進出。現在は週8回ジムに通いながらLINE構築で20アカウントを構築・運用中

という我ながら「クセの強い」20代を歩んでいます。


今回のBrainでは、LINE構築と無縁のパーソナルトレーナーだった僕がLステップディレクターとしてたった8ヶ月で累計50アカウント以上の構築実績を作った知見を丸裸にし、構築設計図の作り方についてお伝えします。


画像


画像

パーソナルジム、ホワイトニングサロン、YouTuber、高級パウンドケーキ専門店、インスタグラマー、インフルエンサー、芸能人、実業家、新進気鋭ベンチャー企業

画像

正真正銘ありとあらゆるジャンルのクライアントを担当する僕があなたがLINE構築において抱える悩みをすべて解決しあなたがLINE構築者としてワンランクステップアップできる。そんな記事になってますが

ここで早速質問です!!!



あなたにはLINE構築案件を

丸ごと担当できるスキルがありますか?


もし、丸ごと担当できる方へ。

自信を持って毎回LINE構築ができてますか?


この設計で行ける!と自信を持って

クライアントに提案できていますか?


もし「いやもう自分の設計は完璧でクライアントの満足度も100発100中で取れてます」という方はもうこのBrain読まなくてもいいんじゃないかなと思うんですが、ぶっちゃけそんな人どこにもいないんじゃないかなと。。。


LINE構築というビジネスに携わったことがある方なら一度は

「機能モリモリだけど、全く使い物にならないアカウントを構築してしまった」

「自信を持ってLINE構築ができていない」

他にも…

・部分構築や低単価の案件しかクライアントから受注できず収入がアップしない

・作業量や作業時間の割に時給単価が低くて苦しい

・直営業するものの失注の繰り返しでメンタルがボロボロ

・クライアントの期待値以下の構築しかできず契約を切られるetc


こんな壁にぶち当たった経験がある、あるいはLINE構築代行は単価の高い美味しいビジネスだと参入したけど、思うような成果を上がられていないという方もいると思います。

正直、こんな経験や失敗は挙げればキリがないんじゃないかなと(笑)


今回Brainとしてお渡しする内容はつい最近までLINE構築と無縁のパーソナルトレーナーだった僕がたった8ヶ月で累計50アカウント以上の構築実績を作った際に必ず作成し、かつ今もなお最も時間を費やしている、LINE構築設計図の秘密です。


画像


今回のタイトルを見て、「え、何だよ設計図の作り方かよ....」とまだこのコンテンツの内容にピンと来ていない方へもったいぶらずにこのBrainの意義と答えを先にお伝えすると、この記事の内容を実行すれば


高単価案件をほぼ1人で丸ごと担当できてしまうLINE構築スキルが身に付く糸口を掴むことが出来ます。


今日まで「ただの構築者」だった方でも、LINE構築の見え方が180°変わり、選ばる構築者になり、クライアントからも「依頼してよかった」と喜ばれ、圧倒的な大きな成果を生み出すことができる。

そんな再現性の高い実践的な戦略です。

▼クライアント様からのメッセージのほんの一部を公開▼

画像
画像


画像



画像


もしかしたら今このBrainをここまで読み進めて下さった方の中には

「はいはい、ついにショーゴもBrain売り出したよ」とか

「どうせショーゴにしか出来ないノウハウなんでしょ」


なんて思ってるかなと思うのでもう正直にお話しすると、このノウハウを公開する予定は最近までこれぽっちもありませんでした...


ただ、最近自分の設計の作り方を恐縮ながらも数名の方に教えたところ

「LINEの構築が上手く回るようになりました!」

「クライアントに喜んでもらえました!」なんて声をいただくようになり

もしかしたらこのノウハウを渡すだけでも価値を提供できるんじゃないかと思い
今回Brainを公開する運びになりました。

ここで、LINE構築ビジネスに本気で取り組んでいるあなたへお伝えしたいのですが

残念ながら、クライアントはLステップが欲しいわけじゃないんですよね。

LINEという事業を加速させるツールに、機能だけを盛り込んだおもちゃにせず、クライアントファーストで「売上を上げること」と「事業課題を解決すること」にコミットをし続けているだけです。


今回は、僕自身が経験したことをに知ってもらって、クライアントと成果にコミットできる根本的にもっと優秀なLステップディレクターを1人でも増やしたい、そしてLINE構築という市場がもっと盛り上がればいいなと本気で思っているからです。


そして、同時に・・・

優秀なLINEマーケターになってほしいなと!!!(正直僕もまだまだです汗)


世の中には、素晴らしいLINE構築スキルを持ちながら、部分構築や低単価案件ばかりしか受注できず、それをどう発揮していいかわからず、挫折してしまうLINE構築者もたくさんいます。


今まさに伸び悩んでいる、あるいは少し方向性を迷っている人たちに、まず僕自身が感じている”絶対やっちゃダメなLINE構築”の全容を知ってもらいたいと思っています。


そして「構築失敗」「他の構築者にリプレイスされる」ような事態を未然に防ぐ方法を習得してもらって、1人で丸ごと案件を担当できるレベルになってもらい、さらに常時10〜20案件くらいは同時に運用できるようになって欲しいと思っています。(欲張りなんですがこのBrainを読むに当たってはそれくらいのレベルを目指してもらいます^ ^)


もちろん、そのためには単にノウハウを話すだけじゃ出来ないだろうと思い、、、

実際に成果を出すために現実的な方法を伝えることが大事だと思ったので、今回僕のLINE構築のキモとも言える構築設計図のカンニングシートを作ってみました。(公開するのも緊張です汗)



画像


「3件、5件、10件の同時構築・運用なんて、そんな簡単にできるわけがない」確かに、一般的な常識から考えれば、そう思うのが普通だと思います。実際、僕も最初からできたわけではありません。

しかし、今回公開する内容を実践いただくことができれば、3件、5件、10件の結果につながるLINEアカウントの構築、運用を同時にできます。

事実、僕はこの設計図を活用することで

・常時20〜30件のプロジェクトを同時進行

・LINE登録5,000人アカウントでアンケート回答率95%を維持

・LINEブロック率を20.7%→15.4%へ改善

・新規事業のプロモーションで初月月商3000万円達成

・商品単価10万円〜の店舗事業のアカウントで問い合わせCVRを23%まで改善

・たった1日で800円〜4000円の低単価商品で売上500万円達成

などなど、あえて名前は伏せますが、LINE構築に携わったことがある方なら一度は見たことがあるあのアカウントやあのアカウントも設計に携わり、実績を残すことが出来ました。


ちなみに・・


これらの事例が生まれるまでにかかった期間はいずれも「わずか半年から8ヶ月」程度なんです。しかも、高度な構築テクニックを使ったわけでも、メンタルがボロボロになるまで何度も構築修正したわけでもありません。


方法は設計図を作って構築する。いつも至ってシンプルです。


僕が今回伝えたいことは、LINE構築で成功するために必要なものは、高度な構築スキルでも、クライアントが使いこなせない機能だけ詰め込んだアカウントの作り方でもなく、ただ適切な戦略と、具体的な実行手順を手にするかどうか、それだけです。

もし、あなたが3件、5件、10件と構築案件を同時に運用して、時給単価の高い働き方を望んでいるなら、今から紹介するノウハウを試してみることをおススメします。

画像


「いやさっきテクニックなんかないって言ってませんでした?」と誤解を招きそうなので、先にお伝えしておくと、今回は単にLINE構築の設計図だけをお渡しするのではなく、実際に僕が実践している設計図の活用法やクライアントワークについてもお話しします。


①コミュニティの同期に自慢できるくらいに構築代行を複数同時に回す方法

②Lステップ構築代行案件を丸ごと1人で担当するための王道の進め方

③どんどん高単価で条件の良い構築案件を捌ける驚きの秘訣

④後発組Lステッパーがワンオペでディレクションできる、その本当の理由…

⑤どうしていとも簡単に1人で丸ごと構築代行案件を担当できるようになったのか?

僕がこれまでパーソナルジム、ホワイトニングサロン、YouTuber、高級パウンドケーキ専門店、インスタグラマー、インフルエンサー、芸能人、実業家、新進気鋭ベンチャー企業、正真正銘ありとあらゆるジャンルの売上アップをサポートしたLINE構築の設計図と活用法をもとに、実際にクライアント様からいただいたフィードバックなど、僕にしか語ることができない「生きたテクニック」を詰め込んでいます。


是非、楽しみにしていてくださいね。



画像


特典1:Brain購入者限定!無料オンラインワークショップ

特典2:Lステップ構築設計図テンプレート(PDF)

特典3:Lステップ構築設計図の作り方解説講座(動画)


さらに今回Brainを購入してくださった方限定で豪華特典もご用意しました。


詳しい受け取り方法は公開後にお伝えしますが、あなたの大切なお金を使って購入していただく以上、なんとしてでもLINE構築ビジネスで成功してもらいたい…。そんな僕のアツい思いです。是非受け取ってください。



それでは、価格についてです。


今回の記事は僕の”実践的”と呼ぶにふさわしい戦略を余すことなく公開した
LINE構築に携わる全ての方に読んでいただきたい内容です。


この記事を手にすることで、LINE構築の失敗を未然に防ぎ、クライアントの期待値以上の成果を出すためのカンニングシートとも呼べるべき内容をたっぷりとお話ししてます。


実際、僕の仲間や周りの人たちに内容を伝えたところ、


「こんなに具体的で即効性の高いノウハウは、初めて聞いた」


と口々にそう話してくれました。
(公開を心待ちにして下さってた方、本当にお待たせしました。)


ましてや50案件を構築したというLINE構築者が珍しく、かつそんな人間が販売するLINE構築に特化した設計図の構築法やノウハウを世に出すとなると、「数万円」という価格設定で世の中の相場に合わせるという選択肢もありました。

しかし繰り返しになりますが、僕がこのコンテンツを公開する理由は本物のLINE構築ディレクターを目指して欲しい。見せかけだけの構築者になってほしくない。そんなほんの少しの応援の気持ちです。


ですので、そうした方々への「応援価格」となるように
今回は2980円にしました。ただし.....

8月12日(水)20:00~8月16日(火)21:59 

5日間限定の販売です。(その後は値上げ予定です)


また、最後に一つだけ忠告になりますが、残念ながらこの記事は買っただけで劇的にLINE構築ができるようになる魔法でもコツでも秘策でも何でもないです。

記事を購入しただけでは収入が上がるわけではありません。

記事を購入したから構築案件が劇的に増えるわけでもありません。

あなたがこれからこの記事を活用してLINEマーケターとして活躍し続けるには、あなたの努力と覚悟が不可欠です。


筋トレ大好きな僕から言わせれば、この記事を買うことは、ジムに入会した。に過ぎません。ジムに入会しただけでは筋肉はつきません。地道に筋トレして、毎日の努力を怠らないからこそ、バキバキボディが手に入るんです。


この記事はあくまでも本物のLINE構築ディレクターになるための補助的な役割です。

ただあなたが本気で学びたいと思うなら、きっとあなたのLINE構築ビジネスそのものを大きく変えるきっかけになる記事であることはお約束します。

そして、この記事を最後までお読みいただいたあなたにだけ大事なお知らせがあります。

画像


最後にもう一つだけ僕からあなたにメッセージです。


あなたのビジョンは、今この瞬間の”自分自身の決断”によって作られています。


実をいうと僕自身、つい8ヶ月前までは、ただ名古屋に住むパーソナルトレーナーとして活動をしていて、「もっと成果を出したい!」「自分はこんなはずじゃない!」と悩むあなたと同じ”Brainを購入する側”の人でした

それがLINE構築と出会って、実践を続けたことで、わずかな期間で”まさに人生が変わった”と言えるほどの強烈な実績を残せています。


あなたの人生の主役は、あなたです。


もしLINE構築者として現状を打破してみたいと思うなら、どうかこのBrainを手に取って、学んで、実践してみてください。


僕もそんなあなたを精一杯サポートするために、持ちうるノウハウの全てをこの記事に詰め込みました。

そして、あなたのLINE構築ビジネスのお役に立てるようになることを楽しみにしています。

それでは本編に入っていきましょう。


第一章 これがLステップ構築設計図だ


1-1 97%の”自称Lステッパー”の時給単価が低い理由


「Lステップ構築代行は単価が高く稼げるビジネスである」


この記事を読んでいるあなたはきっと”Lステップ構築代行はオイシイ”という言葉で、Lステップ構築代行ビジネスに参入し、ガチで取り組んでる人だと思います。


僕自身、このLINE構築代行ビジネスに参入して1年立たずして、


累計構築アカウント実績50アカウント以上

20件の構築案件のディレクションを同時に担当

SNSからも紹介でも毎月バンバン構築の相談・依頼が来る

などなど、、、


割と恥ずかしくない実績を残せていると思っています。
しかし、これまでLステップ構築に携わり100名近くの方とお仕事をし、SNSでもたくさんのLステッパーをみていきましたが、LINE構築ビジネスで結果を残せているLステッパーは、全体のわずか3%程度にしかすぎないと言われています。


では、なぜ97%の自称Lステッパーは結果を残せないのか?


Lステップ構築代行はLステップを構築するスキルだけでは、クライアントの期待値以上の成果を出すことが難しく、結果的に成果につながらずリプレイスされてしまう。と言ったことが起きているのも事実。


LINE構築初心者がやりがちな診断、クイズ、スコアリングなど”革新的なツールのプレゼン”や「とりあえずLINE公式で出来ることをあるだけ詰め込みました」と言わんばかりの機能ばかりが目立つのLINEアカウントを構築や


じーっと見ないとわからないくらい小さな文字とボタンを詰め込んだリッチメニューのボタン、さらには構築した本人以外誰も理解できない、タグの名称、設定、他アカウントのシナリオをそのままコピペしたのが丸見えのシナリオ配信etc 


Lステップはユーザーが使えてこそのツールです。


ユーザーが使いこなせなかったり、売上アップに繋がらなかったり、クライアントへオペレーションの落とし込みができず、結果的に誰にも使われない......そんな目も当てられないようなLINEアカウントをよく目にします。


クライアントが欲しいのはLステップというおもちゃではなく、売れるマーケティングツールですよね。


誰も使えないLINE公式アカウントはただのおもちゃと一緒です。


おもちゃを作らないために。そして、クライアントが本当に満足して、さらに成果に繋がるアカウントを構築するためには最初の「設計」が重要です。


よくLステップ構築はLステップが触れればできる時給単価の良いビジネスだと思われがちですが


実際のところは

マーケティング

ライティング

デザイン

クライアントワーク

更にはビジネスを理解する力などが全部できてこそ、初めてLステップ構築ができるようになり、LINEマーケターとしてのスタートラインに立つことができます。


1つでも欠けると「何かが違うアカウント」が出来上がってしまいます。


きっとLステップの構築スキルがあれば構築者として活躍することはできます。ただ、いつまでも作業者として活動していても時給単価が上がらず、いくら頑張っても全然稼げず


いつしか「あれ?Lステップより他のスキルのが稼げるんじゃないか?」と

Lステップ構築の難易度と壁にぶち当たる日がやってきます。


多くのLステッパーが誕生しても

多くのLステッパーが消えていく。


そして、本当に限られた一部の「全てを理解している人間」のみが
LINEマーケターとして最前線で活躍できるようになっています。


目の前の作業だけしか見えない、全体設計ができないからいつまでも部分的な構築しか担当できない。


そんな「作業者」的立ち位置から一つステップUPして本気でディレクターを目指してほしい!そんな思いでこのBrainを制作しました。


1-2 そもそもLINE構築において設計図が必要な理由とは


ではなぜ、作業者からディレクター、LINEマーケターを目指す上で「設計図」という言葉が突然出てきたのか??についてお話しします。


そもそもLINE構築において構築設計図を作成することが必要なのか?


結論、「設計が全てを決める」と言ってもいいくらい必要であって、重要です。


僕も駆け出しの頃は、設計図を作らず構築してたなんて今思えば可愛らしい時期もあったんですが(笑)

思い返すと構築でエグいくらい大変な思いをしたり、それこそクライアントさんにも一緒にプロジェクトに関わったメンバーにも迷惑かけちゃったんだろうなと思ったり。

それ以来、設計にはしっかりと時間をかけてから構築に臨んでいます。


設計を作る理由は、大きく3つ。


理由1 認識ズレを未然に防ぐことができる


設計図のないLINE構築は、行き先を決めずに旅行に出かけてフラフラしているようなものです。旅行でも、行き先を決めて、本来の目的や見たい場所、食べたいものなどをある程度決めてから出かける方多いと思いますがLINEの設計図も同じような役割を担います。


また構築設計図なしにLINE構築を始めることは、クライアントの期待値を下回る原因にもなります。目的ないまま旅行に出掛けて何の収穫もないまま帰宅する。そんなことはしたくないはずです。


繰り返しになりますが、LINEはクライアントの事業を加速させるツールで、クライアントはおもちゃが欲しいわけじゃないんですよね。


クライアントにとっては、Lステップで

「事業課題をできるか」が重要です。


課題とは、「売上を上げる」「リピート率を上げる」「広告費を削減する」など様々ですが、設計の段階で、クライアントとの「目的」を確認し、認識ズレを未然に防止するために設計の段階でしっかりとすり合わせを行う。

結果にコミットできるLINE構築を支えるための、航海図的な役割を果たすのが構築設計図です。


正直、構築設計図さえできてしまえば、LINE構築は85%は完了です。


理由2 プロジェクト管理が円滑になる


2つ目はLINE構築のプロジェクト管理が円滑になることです。


こちらはプロジェクトメンバーとのやりとりはもちろんなのですが、

1番大きいのはクライアントとのスケジュール管理の円滑がなることです。

▼設計図にタスクとスケジュールを落とし込んでます(ホワイトニングサロンのプロモーション案件)▼

画像
画像
メンバーに具体的な納期もマップ内で共有
画像


実際に構築設計図を元にクライアントとスケジュールの話を進めながらプロジェクトを進めています。


また配信スケジュールやクライアント側への要望や準備物の依頼などを構築設計図に落とし込むことで、クライアントのタスクもコントロールできるようになります


この落とし込みが結構重要で、ここで確認ができずに案件が進んでしまうと、


「思っていたようにプロジェクトが進まずリリースが遅れる」

「思っていた内容と違う」

「ここを追加修正して欲しい」


などといったクライアントからの構築差し戻し回数がメチャクチャ増えます。(設計図作らずに構築やってた頃はもうこんな経験ばかりで、、クライアントさんにも迷惑かけまくりでした汗)


遠回りせず最短でLINE構築を進めていくためにも構築設計図はかなり有効な手段になります。


理由3 プロジェクトメンバーとのコミュニケーションロスを防ぐ


最後3つ目はプロジェクトメンバーとのコミュニケーションロスを防ぐためです。


LINE構築は1週間や2週間で仕事が完結することはほとんどなく、大体1〜2ヶ月、大型案件だと初動プロモーションを含めると3〜4ヶ月かかるケースも多いと思います。


そのため、構築設計図も何もない状態で構築をスタートさせてしまうと、プロジェクトに参加しているメンバーたちが


自分がどこの作業を担当して、いつまでに作業を終わらせないといけないのか?

この作業は何を目的にして行なっているのか?

そもそも、いつになったら構築案件が終わるのか?


などといった、終わりの見えない千本ノック状態になってしまい、「LINE構築って大変だよね〜」とメンタル的に疲弊するという事態を招いてしまいます。


また事前のタスクや設計の共有ができていないとメンバーからの質問も自然と増えてしまうので、ディレクター自身も「この案件コミュニケーションコストかかるな〜」と疲弊してしまうという悪循環に陥ってしまいます。


構築設計図を用意して、事前にチームメンバー全員に全体像や構築の流れを共有することができれば、


メンバーは安心して作業に集中することができますし、スケジュール通り、クオリティの高い構築を手がけることができるようになります。


そしてディレクター自身も指示回数を削減することができるため、手が空いたところで別案件のディレクションや案件獲得までを担当できるようになり、時給単価アップに繋がっていきます。


1-3自称LステッパーからLステップディレクター、そしてLINEマーケターへ駆け上がる秘訣


ここでは、今回のBrainの内容を学んでいただくためのアドバイスを送りたいと思います。同時に、遠回りせずLINEマーケターを目指すためのコツにもなります。


LINE構築をこれから頑張りたい人こそ、最初はとにかく実績を出している

Lステップディレクターを見つけて


「型を徹底的にパクる」


これを徹底してください。

TTPしまくってください。


LINE構築初心者は、基本的なLステップの操作方法を覚えたところで大きな壁にぶち当たります。


Lステップのイメージって”簡単に作れるノーコードツール”で割の良い仕事、稼ぎやすい市場というイメージを持って参入された方も多いはずです。


けど、実際にLステップ構築で本当に必要なスキルは構築のスキルではありません。


ビジネスの全体像を理解する力とか、クライアントワーク力とか、マーケティングとか、ライティングとか、デザインとか、もうLステップじゃなくなってるじゃん!みたいな別のスキルだったりします。


Lステップはまだ歴史が浅いビジネスで、前例がないからこそ「自分でなんとかしよう」と自己流で頑張ってみる方多いと思います。


実践はもちろん大事ですが長い目で見たらデキる人の下でTTPを繰り返すことが成果を出すための近道なんじゃないかなと思ってます。


なぜなら自分もTTPを繰り返してここまで来たから。


一緒にお仕事をさせてもらったディレクターが商談で何を話してるか?

設計の作り方、プロジェクト進行、各ミーティングで何話してるかまで自分が1ディレクターとしてプロジェクトを担当するまでは徹底的に研究してパクって自分のものにしました。


型を徹底的にパクって習得して実践経験を積むことができれば知らないうちにディレクターとしてもLINEマーケターとしてもある程度は活躍できるようになるはずです。


そしていつしか、成果を上げることができるLステッパーとしてクライアントと長期的な信頼関係を構築することができ、LINE構築の垣根を超えて、クライアントのビジネスパートナー的な立ち位置になったりできます。


ここまで来たら市場価値も爆上がりします。


※最近は名だたるクライアント様から「ショーゴはどう思う?」と電話で相談を受けることが増えたり、仕事以外でもサシでご飯に行ったり筋トレに行ったりする機会も増えて、それが結果的に別のお仕事につながったりと本当に嬉しい限りです。


なので、このBrainもただ読んで終わるだけでなく

今回の内容を徹底的にパクってクライアントから信頼を獲得できるLステップディレクターへの一歩を踏み出してください。


第二章 Lステップ構築設計図に絶対入れるべき5大要素


どんどんいきましょう!

ここからは僕がLステップを構築する際に「どんな要素を入れて設計するのか」を超具体的に説明していきます!


結論から先にお話しすると、Lステップを構築するために色んな要素があるんですが、ここでは毎回入れてる”5大要素”について解説します。


ここまでが無料部分となります。


ちなみに二章以降の目次はこんな感じです▼

画像

二章と三章では僕が携わったアカウントの事例を元に「設計図の作り方」「設計図の活かし方」について説明しています。(動画付き)

・構築はできるけど設計が苦手
・クライアントの意図したことと外れた設計を描いてしまう
・設計を書いた経験がないのでノウハウやどんなフローで設計を書いてクライアントに提案しているのかを知りたい

そんな人はぜひこのBrainを活用してクライアントに喜ばれるLINEアカウントを設計し、構築してください。


四章と五章では、あなたでも真似できる僕の「LINEマーケター」としての歩みを書き記しました。

LINEマーケの精鋭が集う「ワンダフルステップ」に入っているという「アドバンテージ」や元々事業をやっていたというバックボーンがありながらも、Lステップとマーケティングの知識が皆無の中でどのような立ち回り方をしたのかをなるべく具体的に、再現性の高い「成功するためのカギ」を詰め込みました。

ぜひ、四章の内容を忠実に真似して構築者からディレクター、そしてマーケターへの階段を駆け上がってください。


もし読んでみて「続きが気になる!」と思ったら
ぜひ僕のツイートを引用RTして感想をください!

RTで拡散させていただきます✌️

↓↓

画像
画像
画像
画像


画像


画像

では、8月12日のBrainの公開を楽しみにお待ちください😊



















































利用規約よくある質問特商法表記お問い合わせ

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?

コメント

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。
94年世代。アメリカの西側に5年半在住、2018年3月より世界一周、28カ国を訪問。2019年6月より台湾に留学予定。NoteではTwitter140字で収まりきらなかった海外情報をまとめて発信して参ります。
知らないと損! 作業時間は今のままで案件を3倍こなせる方法 年商4億、25億、100億企業が絶賛したLステップ構築設計図の秘密|SHOGO
word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word

mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1