助成採択団体一覧
審査の結果、助成先団体は●団体となり、今回のプログラムによる助成総額は●●●●●円に決定いたしました。
申請方法
【公募期間】
2023年4月10日(月)~5月8日(月)18時
【申請方法】
1. 上記公募期間中に以下、【申請前登録フォーム】にてメールアドレスを登録ください。
2. 登録されたメールアドレスに本申請フォームをお送りします。
3. 本申請フォーム、公募要領にならい、公募期間中に申請内容をご入力・申請ください。
審査過程で、その審査進捗に応じて、以下の「申請に必要な資料一式(4/6更新)」にあります書類のご提出 をご依頼しますので、事務局からのご依頼がありましたら、メールでご提出ください。(事務局からのご依頼まではご提出は不要です。)
【申請前登録フォーム】
※下記「申請に必要な資料一式(4/6更新)」のご留意事項以下もご確認いただき、できる限りご申請時点で、以下の書類のご用意をお済ませいただくことにご協力をお願いいたします。
2023年度:通常枠
公募は終了いたしました
いま小学生の「放課後の居場所」の不足が深刻化しています。放課後児童クラブなどに希望しても入れない「待機児童」は全国で1万6825人。なかでも排除されているのが、発達特性などの事情を抱える子どもたちです。
現在、小学校に通う児童のおよそ10人に1人が発達障がいまたはその疑いがあるとされ、特別な配慮を要する児童(6-12歳)の数は全国で90万人近くに及びます。それにも関わらず、放課後児童クラブ等の4割以上は障がいや特性を持つ児童を受け入れておらず、また受け入れている施設も、その7割が3人以下しか受け入れていません(厚労省調査)。「障がいがある場合は断る可能性」「集団生活ができないと利用困難」といった排除規約を定めている自治体もあります。その結果、子どもたちは多様な経験を積む機会を奪われ、保護者は自宅での見守りや遠方施設への送迎を強いられるなど、就労困難や生活の質の低下に直面しています。
そこで本事業では、様々な特性や事情に関わらず、すべての子どもたちが安心して居ることのできる「インクルーシブな放課後の居場所」をつくる活動に資金的・非資金的支援を行います。
休眠預金活用事業として、特定非営利活動法人放課後NPOアフタースクールとREADYFOR(株)が資金分配団体(FDO)となり、資金的支援および非資金的支援(伴走支援)を提供します。
公募結果について
公募延長のお知らせ(6/12)
事業名:発達障害支援の「質の向上」を目指す地域ネットワーク構築事業
対象地域:全国
事業期間:2024年5月1日〜2027年2月28日まで(最長2年10ヶ月程度)
公募期間:2023年12月4日(月)10時~12月25日(月)17時
採択予定実行団体数:6団体
1団体あたりの助成額:
①広域・領域間ネットワーク構築事業枠
総額4800万円程度(年間1600万円程度)
②都道府県内ネットワーク構築事業枠
総額3900万円程度(年間1000万円~1500万円、平均で年間1300万円)
※別途、評価関連経費(助成金額の4.9%以下)が助成されます
資金分配団体:特定非営利活動法人ADDS
READYFOR株式会社
公募は締め切りいたしました
本事業では当初、5/15(水)~6/4(火)を公募期間としておりましたが、採択数に対し想定する申請数に至らなかったため、7/4(木)まで公募期間を延長することといたしました。
また、団体様よりお問合せを頂いた中で、「厳密に言えば前提条件に合致していないが、事業に参加したい」というお声をいただいたこともあり、以下記載する「前提」および「本事業の対象とする拠点について」は、「必須」条件(この条件を満たしていないと応募できない)から、「優先」条件(この条件を満たしている団体は審査において優先される)へ位置づけを変更させていただきます。
以下の「前提条件」については、条件を満たしていない場合でも申請可能といたします。
(但し、条件を満たした団体を優先的に評価します)
<前提>
・複数の拠点(2~3拠点程度を想定)及び登録児童の合計が120人以上を本事業の対象とすること
※事業の受益者拡大および評価の規模の確保のため、複数の拠点で並行して活動を行うこと
※子どもや保護者のQOL向上の視点から、保護者の送迎が必要ない拠点(学校内施設の活用や学校の隣接・近接拠点)を本事業の対象とする団体を優先的に選定します
<本事業の対象とする拠点について>
・各拠点において、子ども10人あたり1人以上のスタッフを配置していること(年間で平均したとき)
・複数の拠点(2~3拠点程度を想定)の登録児童数の合計が120人以上であること
事業概要
事業名:「排除」から「包摂」へ インクルーシブな放課後創造事業
対象地域:全国
事業期間:2024年9月1日〜2027年2月28日まで(最長2年5ヶ月程度)
公募期間:2024年5月15日(水)10時~6月4日(火)17時
→2024年6月18日(火)12時~7月4日(木)17時まで延長いたします
採択予定実行団体数:5~6団体(計15拠点)程度
1団体あたりの助成額:
最長2年5ヶ月の合計で2,000万円~4,000万円程度(拠点数により変動)
公募要領補足資料
期待する活動概要
⚫︎ 自団体におけるエビデンスに基づいた、支援の質の向上を目指す取り組み
⚫︎ 質の高い支援の輪を地域に広げる、ネットワーク構築への取り組み
⚫︎ リーダーを確保し、事業推進と団体の成長を支える仕組み作りへの取り組み
⚫︎ 支援の『質』に関するエビデンス(根拠)を構築するための組織評価システム開発委員会への参画
対象となる団体
・小学生を対象とした放課後の居場所(放課後児童クラブ、放課後子ども教室、児童館、子ども第三の居場所等)を2拠点以上(支援単位ではなく、複数の学校や施設運営の実績のことを指す)運営しており、その実績が2年以上ある団体
※主に、公的機関から指定管理・委託・補助金等を受けている公設民営・民設民営事業者を想定していますが、その限りではありません
・家庭環境や障がいの有無にかかわらず、すべての子を受け入れようと取り組む意欲のある団体
✓自団体が運営する放課後の居場所において、現状 環境上の制約やスタッフの専門性の不足等により、要配慮児童等を十分(量的・質的)に受け入れることができていない課題感があること
✓本事業で資金的・非資金的支援が入ることで、そうした子どもたちを受け入れられる見込みがあること
✓最終的には、要配慮児童に限らずどんな子も受け入れられる許容のあること
・法人格を有する団体。
※任意団体も申請可能ですが、休眠預金活用事業として求められるガバナンス・コンプライアンス体制を満たし、採択内定後2ヶ月以内に法人化を目指す意志があることを求めます
・放課後の居場所について、預け先という考え方にとどまらず、放課後という時間の価値を最大化することに共感いただける団体
放課後NPOアフタースクールHP「私たちについて」:https://npoafterschool.org/about/
申請の前提となる条件
以下は申請にあたっての必須事項となります。ご申請いただく事業内容及び資金計画には下記要件が含まれていることを前提とします。
(6/12更新)公募延長に伴う見直しにより、「★」のついている要件については、申請の「前提」条件(この条件を満たしていないと応募できない)から「優先」条件(この条件を満たしている団体は審査において優先される)とさせていただきます。
<前提>
★複数の拠点(2~3拠点程度を想定)及び登録児童の合計が120人以上を本事業の対象とすること
※事業の受益者拡大および評価の規模の確保のため、複数の拠点で並行して活動を行うこと
※子どもや保護者のQOL向上の視点から、保護者の送迎が必要ない拠点(学校内施設の活用や学校の隣接・近接拠点)を本事業の対象とする団体を優先的に選定します
<本事業の対象とする拠点について>
・各拠点において、フルタイム職員が1人以上いること
★各拠点において、子ども10人あたり1人以上のスタッフを配置していること(年間で平均したとき)
★複数の拠点(2~3拠点程度を想定)の登録児童数の合計が120人以上であること
<本事業の申請時に必要な計画等について>
・リーダーシップやプロジェクトマネジメント力、合意形成力を備えた本事業のリーダー(担当者)を含む実施体制で計画をしていること
・配慮が必要な子どもを受け入れるための場所の確保等、多様性・個別性に応じた環境整備の具体的な計画があること
(例:子どものクールダウンや静養のための子ども1~2名が入れる個別スペースが確保できる見込みがある等)
・配慮が必要な子どもや保護者と繋がり、実際に受け入れが増える見込みがあること
・本事業の推進にあたって、学校や専門機関と密に連携する具体的な計画があること
・本事業終了後も、配慮が必要な子どもの受け入れを継続することを前提とし、その具体的な見通しが立てられていること
・すべての子どもにとって価値のある放課後にするために、過去にチャレンジや工夫をした実績があること
(例:子どもたちそれぞれのニーズに応じた活動の充実や環境の整備のため、学校に体育館や特別教室の利用について交渉をした。要配慮児童の受け入れを目指しスタッフを増やすために、自治体に補助金の増額を要望した。等)
※本事業における「要配慮児童」とは、特性などにより個別の見守りなど配慮や支援を必要とする児童(障がいの診断の有無は問わない)を指します
審査においての歓迎要件
・各拠点において、保護者や学校と積極的なコミュニケーションの機会を設けていること
・自団体だけでなく、地域の多様な大人・専門家等を巻き込み、インクルーシブな居場所づくりを広めていく計画があること
・すでに多様な児童を受け入れができている団体の場合も、より包摂的な居場所としての機能拡大、質の向上のための具体的な計画があること
・本事業の取り組みや成果について、積極的に関係者に周知する計画があること
期待する活動概要
①環境整備
子どもたち一人ひとりにとって安心で快適な時間と空間づくり
・本事業のリーダー配置・インクルーシブな居場所計画の具体化と実践(必要備品の購入・設置、地元設計士・建築士との連携等)
・学校等施設管理者との調整
・保護者・学校等関係者への周知・理解促進
②専門性の向上
チームでの対応力向上と安定的支援体制の構築
・本事業のリーダー/拠点責任者・主任/全スタッフ向け研修の受講
・スタッフ間での情報共有方法などの仕組みづくり
・ケーススタディなど現場実践につながる仕組みづくり
③地域・外部機関との連携
居場所を通じた地域におけるパートナーシップづくり
・専門機関との連携・巡回相談体制の構築(自治体、放課後等デイサービス、保育園・幼稚園、他の放課後居場所事業者との情報交換、臨床心理士等による巡回体制の構築等)
・学校との連携(情報交換等)
・保護者やその他地域との連携
④評価の実施
本事業の成果を測るための定期的な評価の実施
■本事業終了後に向けて
本事業終了後に向けた出口戦略の策定と実施
公募要領 / 公募要領補足資料(4/26公開)
活動スケジュール(YSCのコピペ)
本事業についての詳細は、以下の公募要領 及び 公募要領補足資料にてご確認ください。
▶︎公募要領(クリックして表示)
※公募要領を必ずご確認の上、ご申請ください。
▶︎公募要領補足資料(クリックして表示)
勉強会資料(ページ下部参照)には多数の具体事例を紹介しております。
申請にあたり、ぜひ確認いただき計画の参考にしてください。
⚫︎ 準備フェーズ(2024年7月~9月めど※団体により前後)
▼支援に必要な知識とノウハウの獲得(資金分配団体による研修会などの受講)
例)海外ルーツ支援に必要なマインドセット、やさしい日本語研修など
▼対応体制の整備
例)アウトリーチに必要な調査・キーパーソンとの面談、支援に関わる人員の雇用・増員など
⚫︎ 実行フェーズ(準備期間終了後~25年3月)
▼緊急支援の実施、新規受益者の相談対応および他の支援機関や支援窓口への連携
本事業に求める要件
以下は必須事項となります。ご申請いただく事業内容及び資金計画に、下記の要件を含めてください。
⚫︎ XXXXXXXXX
⚫︎ XXXXXXXXX
⚫︎ XXXXXXXXX
⚫︎ XXXXXXXXX
⚫︎ XXXXXXXXX
⚫︎ XXXXXXXXX
⚫︎ XXXXXXXXX
公募要領
本事業についての詳細は、以下の公募要領にてご確認ください。
▶︎(●月●日公開)公募要領(クリックして表示)
※公募要領を必ずご確認の上、ご申請ください。
申請方法
【公募期間】
2024年4月4日(木)~4月23日(火)17時
【申請方法】
① 以下「申請前登録フォーム」よりメールアドレスをご登録ください。
② 登録されたメールアドレスに「本申請フォーム」が届きます。
③ 「本申請フォーム」に回答いただいた後、提出書類を指定メールアドレスへ送付してください。
④ 公募期間中に③の対応を完了いただくことで申請完了となります。
指定メールアドレス:grant+23_annual_kd@readyfor.jp
※申請情報の管理のため、フォーム回答後に書類をご提出ください。
【申請前登録フォーム】
以下「申請はこちら(申請前登録フォーム)」より情報登録を行い、手続きに進んでください。
なお、その後届く「本申請フォーム」では、現状の団体のご活動状況や体制、一部お考え等をお伺いする質問がございます。所要時間30分~程度を見込んでいただき、ご準備をお願いいたします。
設問一覧はこちらからご確認可能です。ダウンロードの上、下書き用としてご活用ください。
申請に必要な資料一式
書類により、ご提出タイミングがございます。
申請・審査の流れ(7ページ)でも詳細がご確認いただけます。
【指定様式によりご提出いただく書類】
(以下リンクをクリックしダウンロードください)※指定様式(WordまたはExcel)厳守
・(様式1)助成申請書(23年度通常枠) ※登録印の捺印が必要です
・(様式2)事業計画書(23年度通常枠) ※12/6更新・記入例を追記しました
・(様式3)資金計画書等(23年度通常枠)
・(様式4)役員名簿(23年度通常枠) ※申請時不要。審査通過状況により提出依頼をいたします
・(様式5)ガバナンス・コンプライアンス体制現状況確認書(23年度通常枠)
・(様式6)自己資金に関する申請書(23年度通常枠) ※該当する団体のみ
・(様式7)団体情報(23年度通常枠) ※申請時不要。審査通過状況により提出依頼をいたします
・(様式8)コンソーシアムに関する誓約書(23年度通常枠)※コンソーシアム申請のみ提出
【各自書式・発行された書式でご提出いただく書類】
・定款
・事業報告書(過去3年分)
・貸借対照表(過去3年分)
・損益計算書(活動計算書、正味財産増減計算書、収支計算書等)(過去3年分)
・監事及び会計監査人による監査報告書(過去3年分)※監事及び会計監査人に受けている場合のみ
※様式の編集権限はお渡ししておりません。ダウンロードして活用ください。
申請方法(5/15更新)
【公募期間】
公募は締め切りいたしました
2024年5月15日(水)10時~6月4日(火)17時 →7月4日(木)17時まで延長
【申請方法】
① 以下「申請前登録フォーム」よりメールアドレスをご登録ください。
② 登録されたメールアドレスに「本申請フォーム」が届きます。
③ 「本申請フォーム」に回答いただいた後、提出書類を指定メールアドレスへ送付してください。
※「申請に必要な資料一式」にてご確認ください
④ 公募期間中に③の対応を完了いただくことで申請完了となります。
指定メールアドレス:grant+23_as@readyfor.jp
※申請情報の管理のため、フォーム回答後に書類をご提出ください。
留意事項
・上記全ての対応が公募期間内に完了することにより「申請完了」となります。
いずれか足りない場合には、申請要件が満たされませんのでご注意ください。
・本申請フォームにも事業についてのご質問が複数ございます。
申請に必要な資料一式(4/26公開)
書類により、ご提出タイミングがございます。
申請・審査の流れ(6ページ)でも詳細がご確認いただけます。
・役員名簿提出に際しての注意点やチェックポイントをまとめた資料を共有します。ご活用ください。
【指定様式によりご提出いただく書類】
(以下リンクをクリックしダウンロードください)
※様式の編集権限はお渡ししておりません。ダウンロードして活用ください。
※指定様式(WordまたはExcel)厳守
※様式のファイル名の「団体名記入」箇所に、実行団体様の団体名をご記入ください。
※様式7「役員名簿」は、必ず任意のパスワードを設定いただき、書類提出後に別途、事務局メールアドレスまでメールにてお知らせください。
・(様式1)団体名記入_助成申請書(23年度通常枠) ※登録印の捺印が必要です、PDFにして提出してください
・(様式2)団体名記入_事業計画書(23年度通常枠)
・(様式3)団体名記入_資金計画書等(23年度通常枠)
・(様式4)団体名記入_自己資金に関する申請書(23年度通常枠)
・(様式5)団体名記入_コンソーシアムに関する誓約書(23年度通常枠) ※コンソーシアム申請のみ提出、幹事団体が取りまとめの上、PDFにして提出してください
・(様式6)団体名記入_団体情報(23年度通常枠)
・(様式7)団体名記入_役員名簿(23年度通常枠) ※任意のパスワードを設定してください
・(様式8)団体名記入_ガバナンス・コンプライアンス体制現状況確認書(23年度通常枠) ※公募要領のP27 別添1をご参照ください
【各自書式・発行された書式でご提出いただく書類】※いずれもPDFにして提出してください
・定款
・事業報告書(過去3年分)
・貸借対照表(過去3年分)
・損益計算書(活動計算書、正味財産増減計算書、収支計算書等)(過去3年分)
・監事及び会計監査人による監査報告書(過去3年分)※監事及び会計監査人に受けている場合のみ
審査の流れ
審査の流れおよびスケジュールは以下の通りです。
審査ステップごとの詳細については、こちらのURLよりご確認ください。
▶︎申請・審査の流れ(クリックして表示)
<ご留意>
休眠預金活用事業では、採択結果が出る前に、同一事業では複数の公募に申請することができません。
また、別事業であっても、同一組織からの事業が複数助成事業でそれぞれ採択候補となった場合には、複数事業を同時期に適切に実施をいただける実施体制かも審査観点に加え、最終判断させていただく予定です。
<ご留意>
当社が同時期に公募をしている複数の助成事業につきまして、異なる事業であればそれぞれご申請いただけます。
(※休眠預金基金事業では、採択結果が出る前に、同一事業では複数の公募に申請することができません)
ただし、適切な事業実施をいただくことを念頭に、原則、採択は1つのみとなることを想定しております。同一組織からの事業が複数助成事業で採択候補となった場合、実施体制等も確認・考慮のうえ、協議・最終検討させていただく予定です。
オンライン公募説明会
2024年4月25日に実施、終了いたしました。多数のご参加をいただきありがとうございました。
公募説明会の資料はこちらからご覧ください。
公募説明会の録画はこちらからご覧ください。
説明会にて頂戴したご質問とそちらへの回答を以下で公開しました。ご参照ください。
オンライン勉強会
2024年5月10日に実施、終了いたしました。多数のご参加をいただきありがとうございました。
勉強会の資料はこちらからご覧ください。※質疑内容もこちらに掲載しています
勉強会の録画はこちらからご覧ください。
第2回オンライン説明会
6月18日(火)に実施、終了いたしました。ご参加をいただきありがとうございました。
※録画公開を準備中です
▶︎公募説明会資料(こちらをクリック)
こちらの会は、4/25実施のオンライン公募説明会及び5/10実施のオンライン勉強会の内容を1時間半でまとめたものですが、申請条件における見直し箇所の説明や、申請に際しての内容についてよりかみ砕いて説明を行う予定です。
過去に説明会、勉強会に参加された方でも、申請に際して、不安や質問がある方はぜひご参加ください。
<このような方におすすめ>
・前回の公募説明会・勉強会には参加できなかった方
・前回の公募説明会・勉強会に参加したが、申請条件がクリアできず、申請を諦めた方
・前回の公募説明会・勉強会に参加したが、書類の書き方が難しいなど不安があり、申請を諦めた方
オンライン勉強会【開催済・資料公開中】
事務局営業日:平日10時〜17時(土日祝日休)
オンライン公募説明会について
2023年3月29日(水)にみんなのコードおよびREADYFORの担当者によるオンライン説明会を実施いたしました。
以下より説明会の動画をご確認いただけます。
説明会にて頂戴したご質問とその回答を以下で公開しておりますのでご参照ください。
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