普段さんざん「差別を許すな!」「ヘイト反対!」などと叫んでいる左翼言論人たちも、自分の思想と相容れない対象に対しては実に軽々しく差別的言動やヘイト発言をぶつけますよね。言ってることとやってることが全然違う。あまりにダブルスタンダードが過ぎるんじゃないでしょうか。 今や、メディアにバンバン出ていた人気芸能人でも、不祥事があれば一瞬で芸能活動休止に追い込まれるご時勢ですよ。でも彼らは差別発言やヘイト発言がいくら批判されたところで、なぜか自らの立場をまったく失うこともなく、平気な顔でメディアに出続けてるんですよね。そのような左派言論界とメディアの歪な癒着・忖度・共依存関係こそ私は反対です。 <左翼言論人による差別的言動やヘイト発言例> ・青木理「劣等民族」(自民党支持者に対して)←New!! ・前川喜平「肉屋に媚びる豚」(自民党支持者に対して) ・島田雅彦「暗殺が成功して良かった」(安倍晋三氏に対して) ・上野千鶴子「日本の男に共同親権は百年早い」(日本人男性に対して) ・山口二郎「お前は人間じゃない! 叩き斬ってやる!」(安倍晋三氏に対して) ・白井聡「醜態をさらすより、早く死んだほうがいい」(松任谷由実氏に対して)
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「劣等民族」発言で大炎上『サンモニ』出演のジャーナリスト・青木理氏に“真意”を尋ねるべく直電 #SmartFLASH #コメンテーター #サンデーモーニング #差別 #炎上 #青木理 smart-flash.jp/entame/306902/
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