佐野栄紀・高知大学医学部特任教授がコロナワクチン後遺症とシェディングを語る! 最近の査読済み論文を教授自ら第6回国際危機サミット記者会見にて解説。 接種後2年以上過ぎても皮膚のエクリン汗腺でスパイクタンパクが作られ、汗を介して炎症を起こしていた?シェディングを実証する重要論文。 onlinelibrary.wiley.com/doi/abs/10.111 パンデミックとワクチンの嘘を暴露するため世界の精鋭20名が日本に集結! 第6回国際危機サミット記者会見 x.com/ganaha_masako/
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