【長編】日本共産党の現役女性党員からのタレコミまとめ 年配党員のおじさんに頭の匂いを嗅がれて 「シャンプー変えたの?いい匂いするね」と言われたり 半袖だと「丈夫な腕してるな」と言われて触られた。 やめて欲しいと伝えると 「女なんだから我慢しろ!どうせ男に色目使うためにコロコロシャンプー変えてんだろ!」 と逆ギレ。 他の男性党員に 「ヤラせて欲しい、童貞を卒業したいから」 などと言われ拒否すると 「顔はどうでもいい、穴があればいいんだから」と。 その様子を見ていた周りの党員(年配の女性も含む)が 「あの子(童貞党員)は精神の病気があって可哀想だから相手しなさい」 という理由で集団で圧力をかけてきた。 その童貞党員は父母などと家族で引っ越したが、ヤラせてもらえなかった腹いせに日本共産党の本部に 「◯◯(私)のせいで地元を追われた、俺を仲間はずれにした◯◯を処分して欲しい」と訴えた。 日本共産党中央本部も県委員会もそれを真に受けて女性党員を呼び出し「自己批判と総括」をするように指示した。 女性党員は党に対して弁明の際に、童貞党員から毎日のように電話で 「今何をしているか、どこにいるか、プライベートなこと(下着の色とか形なども)まで報告しろ。そうしなければ反共活動をしていると地区に言いつける」 と言われていたことなどを伝えたが全く聞いて貰えなかった。 童貞党員は党による調査の際に 「電話をしたのは間違いないし、そういう発言もした」 「他に好きな女性がいたが、アピールしても振り向いて貰えなかったかったので、その女性にアピールしつつ◯◯(女性党員)で性欲処理しようと考えていた」 「童貞じゃなくなったら目当ての女性も振り向いてくれると思った」 「そういう行為で女性を悦ばせるテクニックを身につけたかった」 などと言っていたが結局はお咎めなし。 童貞党員の親が熱心な共産党員でカンパも高額だったりして向こうの言い分が通ったという印象だったとのこと。 なんと女性党員が「人間的に成長していない」ということで片付けられてしまったらしい。 納得いかず後日に一度どうしようもなくなって泣きながら「警察に行く」と言ったことがある。 その際に地区委員会の役員は 「警察に行ったらあんたも共産党員だってバレるから色々調べられるよ、色々罪状つけられて逮捕される、親は泣くだろうなー」 と言い放った。 日本共産党が現在も女性党員を離党させていない事に関して女性党員は 「こういうことがあったということを外にばらまかれたくないために監視の意味で引き止めているんだろう」と語る。