弁護士 柴田収@「毒親絶縁の手引き」絶賛発売中@themis_okayamaFollowClick to Follow themis_okayama監護者・単独親権者の決定要素そのものを見直す必要はないものの、その要素の認定にあたって精度を上げる必要があるのかもしれません。 そのために必要なのは家裁のマンパワーの向上なのですが、残念ながら家裁のマンパワーは全く増える様子がありません。その状況で離婚後共同親権制度の導入されることによって、従前の個別事件に割かれていたマンパワーは相対的にさらに減少することが確実視されています。Translate post7:18 AM · Sep 20, 2024·4,373Views22Reposts2Quotes98LikesMost relevant