私はかつて、
ちょっと賢くなったつもりになって、
多くの読者を…
いえ、
“日本人の読者” を置いてきぼりにしてしまった
暗黒期があったことを、ここに懺悔いたします。
どうかあなたが、
私と同じ過ちを冒しませんように。
【196カ国分の1“日本人特化型” ライティング】
● 想像してください、ここは居酒屋です。
あなたが、
セールスライティングに関してまったくの初心者、あるいは、少々賢くなったものの、かえって収益化に伸び悩んできている初級者〜中級者だったとしましょう。
そんなあなたが私に対して、
「大河さん、セールスレターを書くときのコツってあるんですか?」
こんな質問をしてくださったとします。
するとお節介な私は恐らく、こう答えます。
「セールスレターを書く時には、せめて “この7つの点だけは” 気をつけて書いた方がいいよ! じゃないと、燻っていた頃の私の二の舞になるよ!」
というわけで、本コンテンツは、
セールスライティングに関するノウハウを、
1から100まで網羅的にまとめたものではありません。
この一本さえあれば「セールスレターの書き方はもう十分だ!」という内容では、神に誓ってないのでご注意ください。
ただ、
私がこれまでに数百万字以上、コンテンツを執筆してきた過程で “やらかした膨大な量の失敗” の果てにようやく掴んだ、
せめて、
ここだけは押さえておきたい “7種類の日本人特化型セールスライティングのコツ” について、スマホでサッと確認しながら執筆のお供にしていただくことを想定して書いたものです。
また、
お値段については《2種類の依怙贔屓割引》ご用意しております。
【依怙贔屓特価:200円】
8月8日[月] 20時〜24時まで
【売名応援特価:777円】
8月9日[火] 〜 10日[水] 24時まで
【平々凡々価格:2000円】
8月11日[木] 以降
私も一人の人間なので、
いつもお世話になっている方や私のコンテンツを楽しみにしてくださる方にこそ、よりお得にお求めいただきたいので、リリース当日の4時間は[依怙贔屓特価:200円]でお届けいたします。
次に、
まだまだ無名の私のコンテンツをより多くの方にお届けしたいという大義名分を盾に、あわよくば売名したいと考えているので、リリース2日目と3日目は[売名応援特価:777円]と称してお届けいたします。
4日目以降は[平々凡々価格:2000円]へと戻りますので、是非、よりお得でラッキーな自己投資をお楽しみください。
● 大河のライティング戦闘力は…
単刀直入に、
私の言葉がどれほど信用に足るものなのか、
参考までに前作の実績をご紹介しておきます。
令和4年6月20日、当時フォロワー650人の時にリリースした初Brainの販売実績はご覧の通りです。
また、上記以外にも、有料/無料に関わらず、私の文章はこういったご感想を沢山頂戴しております。(一部抜粋)
ちなみに、これらのご感想は引用RT特典やレビュー特典によるものではないので、全てご好意でいただいたものです。
その他、無料記事が[note公式マガジン]に選出されたこともあります。
私の実力について、私の口から語るのはいささか無粋かと思いますので、
ありがたい世論の声や事実を踏まえて、ご判断いただけますと幸いです。
本コンテンツは誰のためのもので、どんな使い道を想定して書かれたものなのか、改めてご説明いたします。
● あなたのために書きました。
✅ ここだけの話、ライティングについて網羅したコンテンツを購入したものの、情報量と難易度に圧倒されて途方にくれている初心者〜初級者の方。
✅ ぶっちゃけ、今の自分にはセールスライティングの1から100までを一気に習得するのは少々ハードルが高いので、要点をかいつまんで徐々にスキルをアップしたい方。
✅ 正直問題、どうせなら楽しく学べる教材を求めている方。
✅ シンプルに、本コンテンツの切り口が面白いと感じたり、大河の文章が読んでみたいと感じてくださった方。
以上のいずれかに該当する方には、
「お、値段以上。」の感動をお約束いたします。
● あなたのためには書いてません。
☑️ これ1本あれば、もうセールスライティングには困らない!という網羅的な内容の教材を期待されている方。
☑️ 持っているだけでお金が勝手に増える魔法の教材を期待されている方。
☑️ 脳細胞を活性化させる必要がない、脳死ライティングテンプレートを期待されている方。
☑️「あなたは初級者ですか?中級者ですか?」という質問に対して、何の迷いもなく中級者であると即答できるくらい、ライティングスキルには自信がある方。
☑️ 日本人の購買心理について、誰よりも熟知している自負がある方。
上記に当てはまる方には、
本コンテンツは【不要】なので、ご購入はお控えください。
お時間を取らせて申し訳ありません。
なお、[あなたのために書きました]に該当された方は、次項にお進みください。
● こんなことができるようになります。
⭐️ 想像以上に “繊細な日本人” の心理に特化したセールスライティング7つのポイントをサクッと押さえることができます。
⭐️ ちょっと賢くなって、ちょっと小慣れてきてしまった方は初心を取り戻すことで、日本人読者にスーッと読んでいただけて、気持ちよくご購入していただけるセールスレターを書くことができるようになります。
⭐️ L◯MINE広告に隠された、日本人特化のエッセンスを吸収することで、日本人の購買心理について詳しくなります。
では何故、
私がこんなにも執拗に “日本人特化” と言っているのか、次項でご説明いたします。
● 顧客の9割は “日本人” であるという事実
船が沈没! 乗客たちを飛び込ませ、助けるために船長はなんと言った?
考えました?
気になる正解はこちら ↓
🇺🇸 アメリカ人に対して:「飛び込めばヒーローですよ!」
🇮🇹 イタリア人に対して:「海で美女が泳いでいますよ!」
🇫🇷 フランス人に対して:「決して海には飛び込まないでください!」
🇯🇵 日本人に対して:「みなさんはもう飛び込みましたよ!」
これは[世界の有名なジョーク]の1つで、
各国の国民性を表したものです。
実際にこの言葉で飛び込むかどうかはさておき、各国の特徴を捉えたこの解答は、なんとなく納得できるものだと思いませんか?
そして、
こういったジョークが生まれたということは、国や民族によって異なる特性を持っていることを、多くの人々が感じているからに他なりません。
ハリウッドセレブやオリンピック選手、他にもやたらと自己主張が強かったり、愛がダダ漏れなスキンシップ過剰な海外の人たちをみて、
「とても同じ人間とは思えん…」
なんて感じたこと、ありませんか?
しかし、これはお互い様で、海外から見れば私たち日本人もまた、
「It's hard to believe they are the same human...(とても同じ人間とは思えん…)」
と、思われているんです。
何故なら、
開拓していくことで進化してきたアメリカのような多民族・多言語・多宗教国家とは異なり、
島国ニッポンは、昔から自然災害と隣り合わせの中、集団で群れをなし、一致団結することで進化してきた、単一民族・単一言語の全く異なる “特殊な性質” をもった国だからです。
これらを踏まえて、もう一つ、
あなたに質問です。
あなたは、
かつての私は、“日本人の心理” を全く理解しておらず、知識も経験もなく、ただただ先人たちの文章を見よう見まね、“気持ち” だけで書いていました。
しかしその後、
初期に書いた商品はむしろ売れて、知識も経験も増えてきたはずの中期以降の商品ほど売れなくなってしまうという “謎の暗黒期” が到来。
知識が増えれば増えるほど、書くことに慣れれば慣れるほど商品が売れなくなるという現象に、当時の私は流石に危機感を覚え、
初期と中期以降の商品とを比較してみたところ、“ある致命的なミス” を冒していることに気付いたのです。
それは、中途半端に賢くなってしまったがために「どうせ長いレターを読む人間なんていない、簡潔に書くべきだ」と、勘違いをしてしまっていたことでした。
中期以降、私の文章からは次第に、“日本人読者に必要な要素” がどんどん失われてしまい、その結果として、読まれない/信じてもらえない/購入してもらえないコンテンツばかりを量産。
言うなれば、“おもてなし成分” が欠如していた状態だったのです。
● 7種類の “繊細すぎる日本人” を、あなたは攻略できているか?
これが何の数字か、分かりますか?
実はこれ、日本を含む[世界の国の数]なんです。
船のジョークで各国の特徴について、冗談半分で触れましたが、実は日本人とアメリカ人とでは “遺伝子レベルで違い” があることが明らかになっています。
ザックリ言うと、日本人の7割には、
✅ 不安を感じやすい
✅ 不公平感を抱きやすい
✅ 意思決定をするのが苦痛
こういった “遺伝的特徴” があります。
さらに、
徳川幕府の時代から「滅私奉公」の精神を、
明治政府からは「長いものには巻かれよ、太いものには呑まれよ」の精神が刷り込まれ、
[義理と恥][本音と建前]といった日本独自の文化もあいまって、今日の日本人は形成されているので、私たち日本人は想像以上に “繊細で特殊な民族” なのです。
そんな遺伝子レベルでも特殊な民族であることが明らかになっている日本人に、「人間は◯◯な生き物なので…」という全人類を一括りにした手法が当てはまると思いますか?
🙋♀️ 「これだから男は…」
🙋♂️ 「これだから女は…」
👴 「これだから最近の若者は…」
👦 「これだから老害は…」
勿論、
同じホモ・サピエンスとして共通項もありますが、性別や年代が異なるだけでもモノの感じ方が違うのに、そもそも民族が違うわけですから、その全てを一括りにできるはずがありません。
もっと身近なものにスケールダウンしてみるならば、カレーやキムチ、その他の諸外国の料理だって本国そのままの味付けではなく、日本人好みにカスタマイズされて市場に出回っていますよね。
全人類を一括りにした“人間の心理” だけでなく、196カ国分の1である “日本人の心理” まで正確に把握しておくことが、如何にあなたのビジネスにプラスに作用するのか?
想像に難くないはずです。
● そろそろ忘れてるでしょ?
● 灯台下暗しが過ぎる “7種類の日本人”
本コンテンツの各項目を簡単にご紹介いたします。
・ 波風を立てたくない日本人
帰国子女の日本人がズバズバ思ったことを言うのに対して、「ちょっとデリカシーがないな…苦手だな…」と思ったことはありませんか?
“察する能力” に長けた日本人は、直接的なことを言うのを言われるのも慣れていません。
問題点を指摘するにも、“配慮” が必要なのです。
・ 石橋を叩きまくる日本人
世界の “創業100年を超える企業” の約4割が日本の企業である、という事実をあなたはご存知でしょうか?
“伝統を重んじる” といえば聞こえはいいですが、これは “変化” を極端に嫌う民族であることの裏返しでもあります。
遺伝的に日本人はリスクを恐れるので、行動させるためには “不安を取り除く配慮” が必要なのです。
・ 自信がない日本人
「Can you speak english ?」と尋ねられた日本人の大半は、本当はそれなりに喋ることができる人であっても「No…I can't speak english…」と答えてしまう光景が容易に想像できませんか?
世界的にみても、日本人は自分に自信がありません。その証拠に、日本の自己啓発市場の規模は9000億円を超えています。
だからこそ、まずは “スタートラインに立てる状態にしてあげる配慮” が必要なのです。
・ 他人の目を気にする日本人
狩猟・農耕時代から、群れることで生き延びてきた日本人にとって、集団の中で自分がどのような評価を得ているのか? ということは、生死に直結することであり、これは今日の日本人でも同じ。
この “他人の目=世間体” が、日本人の挑戦を妨げる大きな障壁となっているので、“他人の目が気にならなくなる配慮” が必要なのです。
・ もったいないオバケな日本人
自宅にビニール傘がすでに何本もあるのに、出先で急な雨に出くわしてしまった時「もったいないなぁ…(もう持ってるのに…)」なんて思ったこと、ありませんか?
あなたのターゲットは、競合商品をすでに買ったことがある人が大半。
だからこそ、「もうあるじゃん、もったいないじゃん」の壁を突破して “もったいなくない免罪符” を与えてあげる配慮が必要になるわけです。
・ 完璧主義な日本人
無意識的に私たち日本人には「100点満点中、何点か?」という思考が幼少期から刷り込まれている事実にお気づきでしょうか?
つまり、日本人の多くは “減点思考” が染み付いているので、短所や弱点を放置しておくことを嫌います。こうやって私たち日本人は “ちゃんと” しようとすることに抗えない民族なのです。
・ 行間が読める日本人
世界随一のハイコンテクスト文化と名高い日本人は、明文化されていなくても前後の文脈で良くも悪くも多くの情報を汲みとります。
平たく言うと、空気を読むのが世界一得意な民族。
故に、ストレートに言葉にせずとも、意図的に “汲み取らせる” 工夫が要所要所で絶大な効果を発揮するのです。
以上、[7種類の日本人]の対処法について、ライティング実例をまじえて解説しています。
● こっそり教えてください。
YESなら、質問②へ進んでください。
NOなら、本コンテンツは必要ありません。(読み物としてなら大歓迎)
YESなら、質問③へ進んでください。
NOなら、本コンテンツは必要ありません。(読み物としてなら大歓迎)
YESなら、あなたのお役に立てます。
NOなら、本コンテンツは必要ありません。(読み物としてなら大歓迎)
● Q&A
Q:なぜ、この価格なんですか?
A:強いて言えば[売名行為]です。
といいますのも、初リリースしたBrainは一晩で112部、お届けすることができたものの、アルゴリズムから完全に弾かれてしまい、ランキングに一度も露出することができなかったので、今度こそリベンジです。
…というのは、半分本気/半分冗談ですが、
一つ目に、ボリューム満点の教材を購入したはいいものの、消化することも使いこなすことも出来ずに困っている方が、勇気ある自己投資を無駄にしないための “足がかり” として、本コンテンツをお役立ていただきたいという想いがあったので、この価格に設定しています。
二つ目に、私が日頃から主張している「196カ国もある全人類の購買心理が、同じ “ホモ・サピエンス” で一括りにできるはずがない」という “事実” を、より多くの方にお届けすることで、各々のビジネスの発展にお役立ていただきたいという想いもあります。
Q:そんなこと言って、高額商品をオファーしてくるんじゃないですか?
A:結論、ございません。
私は他に2つの[日本人特化コンテンツ]をリリースをしているので、本コンテンツをお読みになって興味があれば、末尾でご紹介だけはしておきますので「どうぞ」といったところです。
Q:初心者でも大丈夫ですか?
A:むしろ、初心者のために書きました。
私もそうでしたが、一つずつ見よう見真似で取り入れていけば御の字です。
初心者が一朝一夕で100点を目指そうとするのは、己の能力を過信しすぎですし、長年ライター業をやっている方に対する冒涜だと思っています。
一歩ずつでいいんです。
本コンテンツは、そんな “最初の厳選7歩” のつもりで書きました。
● 7つのうち、一つでも持ち帰ってもらえたら御の字。
学生時代、私が日本橋・高◯屋のデパ地下にある、某洋菓子店でアルバイトをしていた時のことです。
売れ残ったショートケーキの苺だけを「イチゴ狩りじゃー!」と言ってみんなで食べる、贅沢かつ不謹慎な文化がありました。
あなたもご存知の通り、ショートケーキはイチゴとスポンジと生クリームで構成されていますよね。
本来はこの3つのハーモニーを味わうために作られているものですが、私は “イチゴの甘酸っぱさ” を味わうことが出来るのであれば、スポンジと生クリームは最悪、食べることができなくてもいいと考えています。
これを情報教材に置き換えると、“1つの教材から何か一つでも得られるものがあれば御の字” だということです。
超絶怒涛の開き直りをさせていただくならば、
ライティング然り、マーケティング然り、コンテンツ制作然り、この世のあらゆるスキルの大半は、いきなり完璧に体得できるものでは決してなく、実践の中でこそ、少しずつ培われていくものだと実感しています。
私自身、とあるライティング教材と出会って、ここ数ヶ月でライティングスキルが飛躍的に成長した実感があるのですが、2年前の私がその教材と出会っていたとしても、恐らく使いこなせなかっただろうなと。
つまり、
もっと情報量を絞った教材や難易度の低い教材で勉強をして、ある程度、失敗も成功を重ねた “今、このタイミングで出会えたからこそ良かったな” と感じたんです。
赤ちゃんには懐石料理ではなくミルクが必要なのと同じように、“今のあなたに相応しい教材” が必ずあります。
勇気を出して購入した “今のあなたにとって難易度の高いライティング教材” を使いこなせなくて、実は途方に暮れていた方にとって、
その教材を使いこなすための “足がかりとしてお役立ていただきたい” という一心で、本コンテンツを執筆いたしました。
いいですか?
膨大な項目の教材を目の前にして発狂しそうな方でも大丈夫。
なんなら、7つのうち “たった1つでも” 持って帰っていただけるものがあれば御の字。
“7種の日本人心理” を一つずつ押さえて、あなたのセールスライティングに取り入れていただければ、あなたの言葉を一人、また一人と、より多くの日本人に届けることができる…
そんなキッカケに、本コンテンツがなりますように。
それでは、準備はいいですか?