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Conversation

もっと言うと、日本の「文学青年」は昔から、『源氏物語』の「源氏が幼い紫上を引き取って数年間育てて妻とした」とか、『モンテ・クリスト伯』の「王女だったエデが不運に見舞われ奴隷にされた数年後、金持ちの主人公に救われて、ずっと後に妻となる」とかのエピソードにも、異様に萌えてたんだよね…