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Conversation

嫉妬や呪詛のような激しい情熱を元に作品が作られていたら、もっとましな作品になったはずなので。 あれは創作物として余りに品質が悪すぎたため、受容するには「呪詛」や「嫉妬」を理由にするしかなかった、が正しいかと。