作画の高いクオリティで描かれる可愛い女の子達が複数登場、主人公の強力な特殊能力の代償は使用相手の願望を満たす事。それすなわちエッチな事であります。
そんな漫画「魔都精兵のスレイブ」第7巻に収録された修正なしのエロシーンを一部ご紹介します。
物語のあらすじ
八雷神の襲撃から数日、優希は京香率いる七番組のメンバーと組長会議に出席する事となった。議題は当然、先日に襲撃を受けた八雷神への対応について。
八雷神の一角を六番組組長の天花が討ち取った情報をもとに、敵の対応については原則組長格が対応する事となった。そんな時、組長会議場となった魔防隊本部に醜鬼の大群が進軍している情報がもたらされ…。
魔都精兵のスレイブ第7巻収録修正なしのエロシーン
八雷神との再戦は、優希の誘惑合戦!
魔防隊本部への醜鬼の襲撃は組長格が揃っていた事もあり一瞬でかたがつきました。その後、六番組は寮へと帰還し一息ついた頃、極限まで能力を落とし魔防隊が張った結界に引っかかる事なく侵入した八雷神が優希をお持ち帰りするために部屋へと侵入してきました。
優希の部屋に遊びにきた朱々となぜか部屋に転移していた天花によってその企みは阻止されるも、八雷神によりある提案がなされ。
合同訓練の終わりはみんなでお風呂
組織的に動く八雷神に対応するため組同士の連携確認のため、七番組は五番組との合同訓練をする事になりました。激しい訓練の後は汗を流すため、みんなでお風呂に入りました。五番組組長「蝦夷 夜雲-えぞ やくも-」のご褒美
京香の「無窮の鎖」の能力拡張「貸出」を五番組組長が試す事になりました。当然事前に能力解除後の「ご褒美」についても了承済みで。試運転中に遭遇した醜鬼も一瞬で倒し能力解除、そして今回のご褒美は。
そして書籍書き下ろし物語は、この時の八雲からご褒美追加シーンで背後からのハグでなく向き合いながらのハグが描かれており。
以上、魔都精兵のスレイブ7巻収録のサービス・エロシーンでした。