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Conversation

9月10日、「米が買えない、販売できない、安心してつくれない!政府は国民の主食・米に責任を持て」農水省前緊急行動に参加しました。米不足の問題は、一時的な問題ではなく、農水省のこれまでの米政策が間違っていたことの表れです。これを機会に、減反政策の見直し、所得保障制度の復活や担い手不足対策など、消費者を含めて、米問題をもっと真剣に議論していく時に来ています。
大椿ゆうこ
後ろに米を守れ!と書かれた大きなしゃもじと米俵が写っている
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農水省前に集まった人々
手にはしゃもじや、米をまもれ、スーパーに米がないなどのプラカードを持っている
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左 米を守れ!と書いた大きなしゃもじを持つ男性と、米俵、米を守れとと書かれたプラカードを持つ人
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農水省前にて、米を守れのプラカードを持ってシュプレヒコール。
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