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珠洲市は8月末に自衛隊風呂が撤退しましたが、宝立地区では未だに上下水の復旧がほとんどできておりません 宝立地区では国民宿舎と民間のお風呂がありますが、民間は本浴槽に1度で2人が限度ですし、国民宿舎も復旧業者さんや仕事帰りの方が集中する時間は、大変混雑しております 大谷地区の場合、車で片道30分も走らないと入浴施設には行けませんので、ずっとシャワーだけの方もおられます 輪島市は自衛隊風呂が撤退する前に、Vネットさんの入浴施設の建設を始め、撤退と同時に入浴支援の対応をしておりまが 珠洲市は撤退が決まってから即、Vネットさんが入浴支援の申し入れをしているにも関わらず、珠洲市は受け入れは難しいと回答して断りました 仮設の入居も仮に万が一予定通りだとしても、11月半ばです こんな頃だとシャワーだけでは生活できません Vネットさんのような支援は行政からの申し出がないと、勝手に設置できません 珠洲市の行政さん、住民の事を考えて要請してくれませんか? 能登の為にと僻地で頑張ってくれてる、工事業者さんも助かります 素晴らしい活動をされているVネットさんのホームページはこちらですvnetgifu.hida-ch.com 追伸 宝立地区の民間入浴施設の画像です お風呂が2件開いてると文字にすると大層ですが、19時に閉まる国民宿舎と、この民間風呂で地域の住民の方や、工事業者さんの入浴が賄えますか?
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