凄いな。立花氏が、管財人が3〜5億の行方を探っていると言っただけのことを基にして、これは大津さんの周辺が架空の債権をでっち上げたのでは無いかと何の論拠もなく言い始めていることに対して、大津さんがそれを公式に否定しないのは否定できない理由がある(≒架空の債権の妥当性がある)と言い出した。自民党などは疑惑があれば、それを即座に公式に否定するのに、と。 何の論拠も無い、否定のための否定にまともに取り合う必要など無いし、否定したらしたで、また論拠無く別な「疑惑」を持ち出して来るに決まっているから、尚更相手にする必要が無いのは当然のこと。 これが、「盤面を上から俯瞰する」を標榜しているちなあやな氏の論法です。「おじいちゃん」を連呼し、それが相手を貶めることになってると思ってるのも痛い。 youtu.be/KtTotVzmmBE?si