2ntブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
----------
通販連絡
先日通販お申込みいただきました方、昨日メールをお送りしていますので、ご確認をお願いいたします。
未着の際はお手数ですがご連絡下さい。



先日電波を受信しますた
現代ギャル加世が友達に愚痴ってた。
「彼氏がさぁ……ホントちょっとありえなくてー」
「えーでも加世の彼氏超カッコいいじゃん!いらないならちょーだい!」
「それはダメ……ってゆーか、やめといた方がいいよ絶対」
「なんでー!?」
ふー……、と長い長い溜め息。
「……早い(ボソッ」
「え」
「あの顔で、ヘンな商品もめっちゃ売ってるくせにあの早さってホントまじありえないって。しかもなんであたしが必死んなってフォローしなきゃなんないの凹みたいのはこっちだっつーの。……はぁ~……相性悪いのかなあたし達……」


我ながら何がどうしてこうなったwww
別窓 | 雑記 | コメント:0
201303082301
リアルで戦っている
精神的に凹んでるお方は注意してなー。



モノノ怪という形をとっていない、人の因果と縁と戦っている。いや戦ってるのは当事者本人です失礼。凡トは見てるだけ。見てるだけだけど必死。前哨戦含めてかれこれ2ヶ月になろうか。
生命の危機はとりあえず回避したけど、先は長い。
助けて薬売りー!と言ったところで創作上の人物が現れてくれるわけもなく、てゆーかモノノ怪ぶった斬ったところですべてが解決するわけではないと、わかっているから以前から周辺人物やらその後やらに注目してたんだったやっほほーい!w


とりあえず、リアルなネタげっとだぜ!(涙目)
いやぁ、人の心の難しさよ……
別窓 | 雑記 | コメント:0
201210261016
続・通販ご利用の方へ
昨夜メールをお送りしました(`・ω・´)
ヤフメが弾かれたようでしたので、別のメアドを使用しております
もし届いていない場合は、お手数ですがご連絡下さい!



やっと決算処理に手をつけ始めたぜ!
別窓 | 雑記 | コメント:0
201201111746
通販ご利用の方へ
反応遅くなって大変申し訳ありません!
今日帰宅ったらメールお送りする予定です、あと数時間お待ち下さいますようお願いいたしますm(_ _)m



遅ればせもいいとこながら、皆さま新年あけましておめでとうございます。
クリスマス寒波のおかげで仕事がエライこっちゃになり、やっと一息な今日この頃、頑張った自分へのご褒美に噂のポメラなど購入しようといたしましたら、既に最近はお店に実機が置いてない罠。

……聞いたことがある……これがウラシマ効果というやつか……!!



(´・ω・`)
別窓 | 雑記 | コメント:0
201201101855
8月が終わっちゃったorz残暑見舞い
9/3ちょっぴり続き。薬売りの日のはずなのにハイパーの日に。……同一設定だからセーフ!(?)

今まで何やってたんだボケェ!と言われても仕方のない事態です。
小学校低学年くらいまではちゃんと毎日宿題やってましたが、5~6年生くらいになると駆け込みで片づけてました凡トです。計算とかは比較的得意だったので(今は見る影もありませんが)、「答を写すより自分で計算した方が早い(※問題のページと答のページを交互に探さなきゃいけないから)」と言い放って友達に顰蹙を買いました(今は見る影もありませんが・二回目)。
見る影もない状態で、やっつけ習慣だけが残るとロクな大人にならないよ!


3年越し暑中見舞い(金加)つづき。まだ終わってない。8月が終わりそうで見切り発車ゴメン! ま、まだ夏だよね、夏でいいよね!?



 降るような蝉時雨。
 薬売りの体は滔々とした流れに任せてゆったりと川を下る。その首に腕を回して浮いている加世も然り、両岸は飛び込んだ淵と同じにはるか高い絶壁で、しかも巌は時に流れの上へ大きくせり出していたり、どういう加減か門のごとくに穴が開いていたりした。
 灰色を基調に、白や薄茶のまだらが縞模様を描く岩へ、水の反射が一時もとどまらぬ網目模様を映す。時折きらりと鋭く光るのは雲母の欠片だろうか。水の色を映して、ほんのりと青い。いや、緑だろうか。
 すごい、と歓声をあげて体の向きを変えた加世を、金紋様の腕が押しとどめた。
「水場の門をくぐるか。あの世へ出るぞ」
「ぅえ!?」
 力強い脚が水を蹴り、驚いた魚がきらきらと身を翻した。魚たちは加世を恐れない。じっとしていると、流木か何かかと思うのかちらちらと寄ってきては小さな口でつんつくつつく。なんだかとっても天秤たちに似ている。ヒトを見たことがないのだろう、と男はそっけなく言った。伸ばした指の間を、清水と小魚がすりぬけていく。
 ほとんど垂直に突き立つ水門の半ばからは、どこにどう根を張ったのか松が生えていた。深緑の枝先はどういうわけか天を目指すことなく、川面ぎりぎりへ垂れている。水門をくぐる代わり、ちょん、とその枝先に触れるだけで満足することにして、加世はその威容を見上げた。
 岩棚のわずかな溜まりにしがみつくように生える草や羊歯、松だけとも思えぬ太い根が絡み、その上を蔓が覆う。日の光を競う緑の中に、ぽつり、百合の花びらが、沁み入るほど白い。
 流れるままに見送って、否、見送られたのか、やがて二人は低く欠けた岸に辿り着いて岩をよじ登り、水から上がった。
 辺りを見回した加世の首筋を、かすかな風が撫でる。思わず両手で体を抱いて、加世は身を震わせた。恐らく、江戸の長屋で吹いたならなんの慰めにもならぬ弱々しさ、だが清冽に洗われ続けた全身が鳥肌を立てるには十分だった。よくある話だが、水の中の方が温かかった気がする。
「……こっちだ」
 薬売りに手を貸され、一段高い岩の上へ登る。ちょうどよく平らなてっぺんは、元々そういう性質なのか、風雨に洗われてか、ずいぶんつるりとしているように思われた。薄茶と白の縞模様。促されるまま木陰に横たわる。
 濡れそぼった着物が重く、肌に張りついていささか閉口する。だが、やがてその着物を通してすら、じわりと岩の温みが伝わってきた。朝のうちは日差しがあたっていたのか。姿勢を変えて頬をつけると、岩の温度が泳いだ後の重い体にひどく心地よい。
 ちらちらと木漏れ日が落ちる、緑の合間から青い空が見えていた。絶え間ない川の音、大地に引き込まれるように目を閉じる。蝉と鳥とが鳴いている。

 水の音。
 木々の音。
 ひかり、
 夏。



 ふと、目蓋の裏が翳った。
 うっすら目を開けたと同時に、かぷりと唇を食まれる。青い舌にこじあけられ、間近に黒と赤の眼差しを受けると、寒さとはまた違う震えが背筋を走った。
 体は、重いのに。
 むしろ、重いからこそか。水の中ではさほど深くならなかった。熱も水が奪っていった。足のつかない川の中で、溺れかねない危険を知る体は生命のために感覚を鈍くした。
 だが、じんわり温い岩の上、世界のただ中に抱かれているようでありながら大地は間違いなく不動のもので、思考や感情より先に体はそれを知覚している。
 ぎゅっときつく目を閉じる一方、開こうと意図したわけでもないのに顎が下がり、ぽかりと大きく口腔が開く。紅色と青色の舌が双方から伸びて絡み、上顎や歯肉をざらりとやる場の提供。
 呼気が頬の産毛をそよがせる。顎先を食まれて、首筋の急所を進んで差し出す。長い爪の美しい指先を押しつけられると、どくどくと血脈がわかった。
「……これは、なかなか」
 低い声に視線をやると、男はちろりと舌舐めずりした。
「よい、眺めだ」
 暑さに耐えかねていたのだから着物は薄い。濡れて透けかけた布が肌にぴったり張りついているのみならず、泳ぐだの岩をよじ登るだのと想定していなかったから見事に着崩れて深い肌が覗く。今更でも、そう言われては思わず裾に手が伸びる。直そうした手を男が阻み、音を立てて吸った。
「加世」
 その上、掴んだままの手をもう一度裾に触れさせると、子供の手習いを指導でもするように大きな手を添えてめくり上げさせる。
「ちょ……っ、何してんのぉ!? ばかぁ!」
 ぎょっとしての抗議もどこ吹く風、加世の指を使って、露わになった脚をつぅっと撫でさせる。自分の脚を自分でなぞるなどと、しかも強制されてとはいえ男の前で。カッと血が上る。
「やっ、……ちょっとぉ!」
「己の肌なら、そう暑くあるまい?」
「根に持ってんの!? しっ、しつこい男は、嫌われるんだからぁ……ひゃ」


つづく
別窓 | 雑記 | コメント:1
201109032123
モノノ怪ブートキャンプ
薬売り具現化計画とはちょっと違うけども。
世の中にはキャラ声カーナビなるものがあるそうで、タチコマ版聞いたけどこれは笑うw楽しいドライブになりそうですw
で、キャラ声ブートキャンプがあったら楽しくね?と。
モノノ怪版ならメインはハイパー教官の運動コース。
「19、20、諦めるな、ラスト10!おまえならできる!」
と暑苦しくもとい、熱く時に厳しく励ましながら一緒に筋トレ。
周りで盛り上げてくれる天秤たん。
できれば使用道具がwiiみたくセンサー内蔵で、サボると叱られ、さらにサボると滅られる仕様w一方で目標達成すると褒めてくれる。

で、レコーディング部門が薬売り。その日食べたものを記録すると、簡易モードでは総カロリーを教えてくれる。
「今日の総摂取カロリーは2200kcal、このままだと10年後の体重は……おっと、これは、つい……おせっかいを」
そのまま、というのも、あまりに不憫なものですから。うっかり、うっかり。
……自分で書いててなんだがムカつくな!w

詳細モードでは栄養価も教えてくれる。
で、栄養バランスに応じて
「人の食事じゃあ、ありませんぜ」
「痩せられるなどと、思っているのか」
「こんな食事をしていちゃあ……嫁の貰い手がなくなる」
「まあまあ、いいじゃあ、ありませんか」
「間食が、止んだな」
「そう急くな」
などのコメントがつく。完璧な栄養バランスで隠しコマンド発動!
詳細モードを有効にするには体重と年齢の登録必須w


健やかに痩せるには条件がある。食事と運動と休息を、体に示さねば、痩せん。
モノノ怪ブートキャンプ、初回限定版は薬箱型万歩計特典!
別窓 | 雑記 | コメント:2
201106181939
筋トレ始めました
冷やし中華のノリで。

イベント時の修羅場んばの後の体たらくで、このままではマズい、今が引き返せるラストかもしれないと思いまして、体力作りから!と筋トレ始めました。
ちゃんとトレーナーについてもらってるので、なんとか通い4回目クリア、これで3日坊主ではない!(ハードル低いw)


で、ふと。
ダブルフェイスってマンガがあるんですがね、絵柄にクセがあるので好き嫌いは分かれると思いますが。
主人公の、さえない街金勤めサラリーマンは世を忍ぶ仮の姿、裏の顔は小技から大規模イリュージョンまでなんでもござれな凄腕マジシャンが悪を裁く!……いやちょっと違うかも、まぁ大筋そんな感じで間違ってはいないんじゃないか?たぶん。
まぁその主人公がですね、マジックのためだか切ったはったのためだか、作中で地味ーに筋トレしてる様子が描写されてるんですよ。ヒーローといえど、いやヒーローだからこそ基本が大事。イチローだってそうだもんね!
ヒーローといえば巷で話題のタイガー&バニーを今更見たいなぁと思っているんですが、シリーズ物は最初から見る主義との狭間でうぐうぐしてます。DVDレンタルいつからだろ。
……話が逸れましたが。ハイパーさん(の体)が普段どこで何をしているのかわかりませんが、あのガタイを維持するには筋トレもしくはよほどの運動強度での労働が必要かと!人間と同列に語っていいのかわかんないけど!w
薬箱の中でジミーに腹筋に励むハイパーさん。誰かがとっくに4コマにしているだろう。
そこでさらに薬売りの筋トレも考えてみる。
「98、99、ひゃーく、ラスト100ー」
と介助に入ってるハイパーにしれっと回数増やされて顔にシワ寄って目ぇくわってなってる薬売りとか。
「ちょ、おま……!」
「加世が待ってるぞー、はいさーん、しー」
……と、体型の維持に結構な労力払ってたら楽しいなと!
挙句、筋肉痛で加世を襲うに襲えなかったらなおよし!www
ん?これはマグロフラグ……?
別窓 | 雑記 | コメント:2
201106082338
小ネタ
既に誰かやっているはずだとわかりつつ。



 欲しいものがあるかと訊かれたので、うーん?と腕を組んだ。
 欲しいもの。
 ぱっと浮かんだものを慌てて沈めて、ちらり、隣の人影を窺いながらそろそろ取り出す。気分。
 ……欲しいものなんて、イロイロあるけど。
「なんです、ありそうな顔、してますよ」
「うん、まぁ、ある……けどぉー」
「けど?」
 つい、上目づかいになった。
「ソレ、聞いてどうするんですかぁ~?」
「今日が誕生日だと言ったのはあんたでしょうが」
「や、そりゃそーだけどぉー!」
 始終フラフラしていつ顔を合わせるかわからない、そんな相手がよりによって今日この日に戻ってきたものだから、神様が誕生日プレゼントをくれたんだと思った。
 だから、それ以上なんて。
 せいぜい「おめでとう」って祝われたらなー、って我ながら慎ましっ!
「まぁ、差し上げられるとは限りませんがね。言うだけならタダですぜ」
「ウソっ!? 薬売りさん、誕生日にプレゼント贈るって知ってたんだ!?」
「……あんた、俺をなんだと思ってるんですかね……」
「やだやだ、ジョーダンだってばぁ~。怒っちゃイヤ☆ えー、じゃあそーだなぁ~。あたしの欲しいのはぁー……薬売りさん! なーんてねー」
 ウソウソ、じゃあ今晩奢って♪と続ける前に、薬売りがこっくり頷いた。
「ああ、それならお安い御用で」
「…………はい?」
「ただし」
 真っ白になった頭が、そのくせ「え。なに、条件つき? そりゃそーよねそんなウマイ話があるわけないってー」なんて妙に冷静に考える。
 薄い唇がニヤリと笑って、極彩色をまとって囁いた。
「あなたの未来を、担保させていただく」
「―――別番組やん!!!」


お後がよろしいようで。29日お誕生日の某方へ捧ぐ!オメデトー!
別窓 | 雑記 | コメント:2
201105282219
美味しくお酒を飲んだよ記念
 仕入れから戻って戸を開けると、部屋のまんなかに酔っ払いが転がっていた。
「あーっ! くっすりうりさん! くすりうりさんみーっけ!」
 こちらを無遠慮に指さすと、何が面白いのかきゃははは、と笑い転げ、挙句にむせて咳き込む酔っ払い。
 ……何が起こった。
 ともかくも薬箱を下ろし、湯冷ましを飲ませようと竹筒を取り出すと、
「どーん!」
「ぅがっ!?」
 振り返りざま、体当たりを食らった。
 ちょ、腰はやめろ腰は!
「うーふふー。やったあ薬売りさんげっとー!」
「あんた江戸モノでそれはないでしょうひらがなにすれば許されると思うな!?」
「ばかー江戸っていわなきゃどーせわかんないのにぃ。くすりうりさんのばかー」
「二度言った!?」
「ばーかばーかくすりうりのばかー」
 ひっついたまま楽しげに繰り返す酔っ払いに、潔く会話を諦める。
「……とりあえず、水飲みなさい、ほら」
「いらなーい」
「……こいつは、飲むと肌がきれいになるちょいと特別な水でして」
「うそつきぃー。でものむぅー」
『ちょうだい』する両手に竹筒を握らせ、指の熱さに溜息をつきたくなった。んっく、んっくと子供のように鳴る細い喉から目を逸らしたが、また咳き込んだので慌てて背中に手を添える。
「……大丈夫ですか」
「ん。ごちそぉさま~」
「はい、どうも」
「あのねーそれじゃとくべつにぃ~、かよちゃんがイ~イコトおしえてあげちゃう!」
「はい、はい」
 いいから寝ろ、酔っ払い。
 ふにゃふにゃの体を支えて立ち上がると、加世は抵抗もしないが黙りもしなかった。
「あのね、あのねー。今までナイショにしてたけどぉ~。おだじまさまはぁ、くすりうりさんとなかよしー!」
「はぁ」めっちゃ脈絡がありません。
「それでねー、あたしもぉ、くすりうりさんがすきー。……きゃー言っちゃった! いやーん☆ ね、ほらうれしーでしょお?」
「……はぁ」
「くすりうりさん、はんのーうっすいぃ~!」
 ぶーぶーと抗議する酔っ払いの拳を避け、姿勢を崩すのを利用して布団に押し込む。脇に鎮座していた湯呑は空、おそらく卵酒が入っていたと思われる。誰の差し入れだろうか。
 勝手に、加世は酒豪だと思っていた。体調もあろうが、よもや卵酒の一杯でへべれけになろうとは、おそらく善意の誰かも想像していなかったに違いない。
「風邪っぴきで酔っ払いに言われましても、ねぇ……」
 寝間着1枚で熱を帯びている体へどさどさと追加の布団をかける。あられもない姿が視界から消えて、やっとこほっとした。
「おーもーいー!」
「我慢しなさい」
 一言告げて薬箱を取りに戻ったら、布団の中からすすり泣きが聞こえてきてぎょっとする。
 今度はなんだ!
「どこか痛むんで?」
「てんびんさぁん、くすりうりさんがイジメるぅ~」
 今は動かぬ天秤を握り、めそめそと訴えていた。微動だにせぬ天秤の、赤い目玉がぎらりと光る。
 ……照明の具合だ、そうに違いない。
「人聞きの悪い」
「だって、重いのにぃ」
「汗をかいて熱を下げるんですよ」
「ウソだぁ。あたしをおふとんにとじこめよーとしてるくせにぃー!」
 酔っ払いはうるうると瞳を潤ませると、わっと布団に突っ伏した。
「くすりうりさんは、あたしをきらいなんだぁー!」
「いやあの」
 なんで俺が悪者扱い?
「だから……酔っ払いに言われても」
「よぉってなんかぁ、いませんー! くすりうりのばかー!」
「…………本当にねぇ…………」
 頭痛で頭が痛いです、先生。
 ここは何と言うべきか。健康になってから素面で言ってくれ? だがそれでは余計な気を持たせやしないか。適当に相槌を打っておけばいいのか。何も言わずに頭でも撫でるか。大方、元々人懐こい性質が、病で気の弱っているところに人恋しさを助長した結果で、深い意味など。……いや? よく考えてみたら男女の情だとは最初から言われてないんじゃないか? 小田島と並列ということは、もしや単なる自意識過剰で、ああそういう意味なら、
「俺もあんたが好きですよ」
「………………」
「……加世さん?」
「………………むにゃ」

 ―――寝オチっ!?



「おーい。ウナギもらってきたぞー……っておい薬売りなんだちょうわああああああ!」





ごめん小田島様!w
よくある3人組が書いてみたくなった。
何かを差し上げたいと思ったら、新作が一番嬉しい的なお言葉を複数頂戴したので。届け感謝!
別窓 | 雑記 | コメント:2
201105262018
通販連絡
ご入金いただいた方→発送&お知らせメールしました
お申込みいただいた方→メールしました

以上、ご確認ください。
だい……大丈夫だと思うんだけど、「連絡きてないぞゴラァ!」という場合にはお庸ちゃんのよーに広いお心で教えていただけると助かりますm(_ _ )m
うむ、一体何が起きてるんですかね(・∀・)?
あ、もしかしてCの影響?


Cはよくわからないまま見てるんですが、公式サイトに資産運用の手引きがあるよって聞いて覗きました。
うん、面白かった。
けど、できればアニメ内でもうちょっと説明を……こう……でなきゃ公式サイトに説明あるよって宣伝を……贅沢な望みかなぁorz
別窓 | 雑記 | コメント:0
201105182255
| ささやぶのいちぼんじん・ブログ | NEXT
copyright © 2006 ささやぶのいちぼんじん・ブログ all rights reserved. template by [ALT -DESIGN@clip].