Post

Conversation

前巻の主役は大友義鎮であったが、六巻は大村純忠。彼がコンスタンティヌス1世とマクセンティウスの戦の話を好んで聞いていたという記述と、自分の羽織にIHSを3本の釘が支える徴を入れていたという逸話が面白かった。東慶寺の葡萄蒔絵螺鈿聖餅箱。
Image