Post

Conversation

発災から半島し以上が経ち、もう「可哀想な能登」はお腹いっぱいなんですよね。支援者も、被災者も。能登の方々はどうにか一歩一歩前に進もうとしており、そこに能登は見捨てられた論は要りません。 もちろんネガティブな情報もあります。ですがそれはありのままに発信をすれば良いだけです。