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ふるさと大曲の記憶展

秋田県大仙市大曲地区の歴史。パネル看板設置中。
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ふるさと大曲の記憶展

現在、 秋田県大仙市の大曲地区では、大曲史談会さんによる「ふるさと大曲の記憶展」のパネル看板が設置されているようです。

大曲史談会さんのパネル看板は、最所は2015年8月に14枚から始まり、今や30ヵ所以上あるということです。

そんな上大町の信用金庫の手前の看板には、昔の勝町(浜町付近)の地図が使われており、そこに藤井玄渕(玄淵)の名前が載っているそうです。

龍角散を売る店

龍角散を扱う店があったのは、大町角(旧時計屋さんがあった場所)。

そしてもう1つは旧タカヤナギデパート(現在のグランマート中通店)があった場所。今は信号や歩道になっている場所だと推測されます。

ここはかつて土屋館(どやだて)と言い、竹内家の長屋の一角を借りて営業していました。

雄物川(おものがわ)

当家の屋敷があった上大町や浜町の近くには雄物川が流れています。

河川工事する前は、今のグランドパレス川端さんの後ろ付近を川が流れていたそうです。

大曲の村役場

大曲の村役場は1886年(明治19年)まで、浜町付近にあったそうですが、現在のペットショップ桃太郎さんの手前の月極め駐車場(昭和後期まで消防署があった場所)の所に移ったと言われています。

ここにも大曲史談会「ふるさと大曲の記憶展」のまち歩き看板があるそうですからご確認ください!

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