221B陣営&ウィリアム陣営高校生になる(笑)
221B陣営&ウィリアム陣営高校生になる(笑)
221B陣営とウィリアム陣営さんが現代の高校生になったらという言霊紡ぎです。
あのシャーロックとウィリアムが現代っ子ですよ💖皆さん(笑)
転生物語です。
私の絵や小説が苦手地雷でしたらスルーして下さいね。
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221B陣営&ウィリアム陣営高校生になる(笑)
□ここは…。現代…。
シャーロック&ウィリアム達は…現役の高校生である。
現代っ子である(笑)スマホに…。ゲームに今時の…。
今日も…期末試験が終り…家路に自転車で帰るところである。
駐輪場に停めてある。自転車の鍵をさしロックを解除している所である。
シャーロック「リアム。この後どうするんだよ? 」
ウィリアム 「……。帰って兄さんの手伝いかな。 」
シャーロック「そうかぁ。ならその前にマックに付き合え 」
ウィリアム 「えっ? まだお腹減ってないし 」
シャーロック「いいから。付き合えよ。リアム 」
おなかの虫 「グルルルルル 」(笑)
ウィリアム 「……。はぁ。←軽いため息。
たく。おなかの虫が鳴っているけど…。シャーリー 」
シャーロック「それは悪かったな。頭を使うと腹が減るからなぁ。」
ウィリアム 「そうですね。 」
シャーロック「おっ。 今日は しおらしいところあるじゃねぇーか」
ウィリアム 「たく。シャーリー マックは学校の隣なんだから
歩いて行けるだろう 」
シャーロック「あぁ。でもな。自転車おいて、その場で食って
バイトに行かなきゃ――ならねぇーーからなぁ。」
ウィリアム 「なるほど。バイトの前に腹ごしらえと…。」
シャーロック「まぁ。そんなところだ。
リアム行くぞ 」
ウィリアム 「あぁ。 自転車を出します。 」
シャーロック「あぁ。 」
□そういうと…。学校に隣接する…マックへ…。(笑)(^_^メ)
マックの駐輪場に自転車を二人は停めると…。
マックのお店の中へ…。
店内からは…。元気な声魂の…。
店員さん 「いらっしゃいませ。ようこそマックへ」
□と…。挨拶がかえって来る。
シャーロックとウィリアムのイケメンの登場に…。皆様方は…
もうウキウキしています(´▽`)←はいはいはい私も(⋈◍>◡<◍)。✧♡
店員さん 「いらっしゃいませぇ~店内でお召し上がりですか?
それとも…。 」
シャーロック「持ち帰りで頼む。フライドポテトのLを1つ」
店員さん 「かしこまりました。フライドポテトのLをお1つですね。
363円になります。お支払いは? 」
シャーロック「ナナコで…。 」←(笑)そこ(^_^メ)
店員さん 「かしこまりました。では ココへ 」
シャーロック「あぁ。 」
ウィリアム 「……。支払いは スマホで…割引でお願いします。」
シャーロック「えっ? 」
ウィリアム 「はい。割引使います。 」←いつの間にかシャーリーのスマホを(笑)
シャーロック「……。リアム何してんだよ。ナナコで支払えば…だなぁ。」
ウィリアム 「銀行引き落としだから 嫌なんだ…シャーリー」
シャーロック「……。今金欠でなぁ。 今夜バイトして金欠を何とかするんだよ」
ウィリアム 「ふぅーーん。でも支払えない金額でもないよね。」
シャーロック「あぁ。たく。お前にはかなわねぇーーな。リアム」
店員さん 「お話は済みました? 」
シャーロック「あぁ。悪りぃ。済まなかった。スマホ決算で」
店員さん 「はい。 」
決算音 「ピッ 」(笑)
店員さん 「ポテトL 1入ります~
221Bの番号でお待ち下さい。」←(笑)( ̄▽ ̄)オーマイガー(笑)
□そして…。油の中へ…ポテト君達がダイブして(笑)揚げられていきます(笑)
あの音で…。完成です(笑)
店員さん 「お待たせしました。221Bのお客様。 」
ウィリアム 「シャーリー 」
シャーロック「あぁ。 ありがとな。 」
店員さん 「いえ。ありがとうございました。
って シャーロックだったのぉおおお 」
シャーロック「……。ハドソン お前 何してんだ? こんな所で? 」
ハドソン 「友達がバイト行けなくなったって言うから、
私が臨時で来ているのよ。びっくりした~」
シャーロック「俺もびっくりしたわ 」
ウィリアム 「……。声は奥から聞こえていたけどね。シャーリー」
シャーロック「それを早く言え。心臓止まるかと思ったぜ。 」
ハドソン 「それより。先生がシャーロックに再試験って言ってたわよ。
まさか~0点取ったって事はないわよねぇ~ 」
シャーロック「……。まぁ。飛び級したくはねぇーーからなぁ。
適当に…。 」
ハドソン 「はぁ。 そうだと思った。さっさと追試験受けてきなさいよ」
シャーロック「わぁったよ。五分もかからねぇ問題だからな。」
ウィリアム 「……。はぁ。←深いため息。
数式問題で0点は…論外ですが…。 」
シャーロック「悪かったなぁ。このままが良いんだよ。俺はな。」
ウィリアム 「困ったモノですね。隣の建物に移動するだけなのですが」
シャーロック「……。そうなの? 」
ハドソン 「はぁ←深いため息。
本当に馬鹿ね。シャーロックは」
シャーロック「悪かったな。馬鹿で 」
シャーロック「あぁ。メンドクせぇーー。食うぞ。リアム食うぞ」
ウィリアム 「……。どこで? 」
シャーロック「外に決まってるだろう。」
□といいながら。
自分達の自転車の横で…紙袋に入ったポテトのLを…。
シャーロックは美味しそうにお口に入れてほおばるのであった…(笑)
シャーロック「……。リアムも食えよ。塩気が足りないけどな。」
ウィリアム 「……。うん。このくらいなら大丈夫だよ。 」
シャーロック「そうかぁ。俺は塩気が欲しい 」←モグモグ中( ̄▽ ̄)
□そこへ…。抜き足差し足忍び足で…。
ルイス登場です(笑)
シャーロック「……。ウン?ルイス お前も食うか? 」
ルイス 「えっ? 」
ウィリアム 「試験どうだった? ルイス 」
ルイス 「はい。兄さん。無事に飛び級で兄さんと同じクラスに
なりそうです。 」
ウィリアム 「それは良かった…。はい。ルイス おいひいよ…」←リアム可愛い💓
ルイス 「……。ありがとうございます。うん? 塩気が足りないですね」
シャーロック「そうだろう? ルイス もう少しふりかけねぇーーと」
ルイス 「はい。 ハドソンさんですよね。多分」
シャーロック「あぁ。栄養部だからな。 部活。」←お料理のね(笑)
ウィリアム 「うん。健康にはよろしいですが。 」
シャーロック「ルイス 弁当に入れてきた。塩だせ。 」
ルイス 「えっ? なぜ分かったんですか? 」
シャーロック「探偵の勘だよ。勘。 」
ルイス 「ゆで卵…。 」
ウィリアム 「ルイス…それは明白ですよ。 」←そこ(笑)
ルイス 「出します。瓶ごと…。 」
シャーロック「でかしたぞ。ルイス 」
←ジババババーーーーっと塩をこれでもかとポテトにかけている
( ̄▽ ̄)
ウィリアム 「あーーー。シャーリー塩かけすぎ。」
ルイス 「そうですよ。 シャーロック」
ウィリアム 「でも。おいひい 」←リアム好き(⋈◍>◡<◍)。✧♡
シャーロック「あぁ。 おいひいな。リアム ルイス 」
ウィリアム 「うん。 」
ルイス 「はい。 」
□そして…。シャーロックは少しお腹を膨らませて…。
ボンドが車で迎えに来て…。モランの経営するお店(笑)
本当は…。アルバート兄様とマイクロフト兄様のお店に
アルバイトに行くのであった…。
おしまい。おしまい。
厠段だら羽織沖田 とこしえの壬生狼
誤字。乱文。訂正文がありましたらどうかお許し頂けましたら
幸いですが。
勝手に「シナリオ式小説」とつけさせて頂いております。
すみません<(_ _)>
私の絵や小説が苦手地雷でしたらスルーをして下さいね。