第106回高校野球選手権大会の第9日は15日、2回戦があり、島根代表の大社が10回タイブレークで長崎代表の創成館に5-4で勝ち、16強入りした。「夏」2勝は前身の杵築中時代の1917年(第3回大会)以来、107年ぶり。
島根県勢の夏2勝は2021年(第103回大会)の石見智翠館以来、3年ぶり。16強入りは22年(第104回大会)の浜田以来、2年ぶり。
第106回高校野球選手権大会の第9日は15日、2回戦があり、島根代表の大社が10回タイブレークで長崎代表の創成館に5-4で勝ち、16強入りした。「夏」2勝は前身の杵築中時代の1917年(第3回大会)以来、107年ぶり。
島根県勢の夏2勝は2021年(第103回大会)の石見智翠館以来、3年ぶり。16強入りは22年(第104回大会)の浜田以来、2年ぶり。