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temporary
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圧力隔壁破壊によって尾翼が破壊されたとしたら 機内は急減圧したはずだ。 その時点で乗員乗客の多くが意識を失うはずなのに、その形跡がない。 その矛盾に対する解明は聞いたことがない。 尾翼に外部から何かが衝突した、という方が説明がつく。

返信23

  • rai********
    rai********

    >やった事はないけど、水を満たした部屋(反対側のドアの外側も水で満たす)でやると、反対側のドアは閉まるでしょうね。 いやだから閉まらないってばw そもそもの話が、排水溝から離れたら水の流れはないって話なの。 そこは誰も否定してないんだよ。 なんで事故調派ってみんな頭悪いんだろうねw

  • krs********
    krs********

    > ボルトで接続された金属板が風船が破裂するように一気に弾けるとは考えにくい アロハ航空243便事故では、金属疲労により、飛行中の航空機の外板が一気に裂けたとなっています。 事故機は大破し1名の行方不明者を出しつつも無事着陸したので、事故の状況はかなり正確に判明していると思われます。 つまり、ちょっとの亀裂があれば金属板を風船のように吹き飛ばせるほど、空気の力は強いんです。

  • Truth for JAL123
    Truth for JAL123

    >>gen >>例えばプールの排水溝でも、人間を引き込んで死亡させる事故が起きるほどの力で水が流れ出ていますが、少し離れればほとんど水の流れなど感じません。 ↑この理屈だと排水溝に近いほど流れを感じるはず。実際には最後部に近い座席に乗っていた4人の生存者が「流れがなかった」と証言しています。

  • sato**
    sato**

    >例えばだよ、部屋のドアを勢いよく(外側に)開けると反対側のドアも開いたりするよね? 普通に換気している現代日本の部屋なら、反対側は閉まる。反対側も開くってどんな部屋? >じゃあ部屋に水を満たした状態でこれをやると反対側のドアが開いたりするかい? やった事はないけど、水を満たした部屋(反対側のドアの外側も水で満たす)でやると、反対側のドアは閉まるでしょうね。水と空気の粘性差とか関係なく、圧力差の問題なので。

  • sato**
    sato**

    ジャンボ機のような大きな体積を持つ空間に、1.8平方メートルほどの開口ができても、開口部付近以外では映画などで描かれるような急な気流は生じないし、急に気を失う事もない。 これは事故調査報告書でも、2011年に国交省から公表された「日本航空123便の御巣鷹山墜落事故に係る航空事故調査報告書についての解説」でも説明されている。もし読んでいないなら、とりあえず読んでみると良い。専門家の解説を読まずに、素人の勝手な予想で「急減圧が起きるはずだ」と思っているだけだとしたら。

  • ipy********

    >金属疲労説は類似の事故が続かなかったので、これもないと思う。 チャイナエアライン611便空中分解事故をご存じないんですか? ボーイング747で尻もち事故を起こし、その修理が不備があり金属疲労により空中分解した事故です 経緯が123便と酷似しており非常に有名です 同様の事故が無いなんて嘘を付かないでください

  • mam********

    飛行中の機体の最後尾に外部からミサイル様の物が当たったのなら、その衝撃ですぐ墜落したのでは?もし、かすった程度だったので尾翼脱落して墜落せずダッチロールになったのなら、破片が長時間、広範囲に散らばったはず。だから、ミサイル説はないと思う。 金属疲労説は類似の事故が続かなかったので、これもないと思う。 隔壁の損傷だけが尾翼脱落の原因とする場合。 急激な減圧がなかったので、隔壁損傷時に飛んだ破片が後方の内部構造を破壊し尾翼破損か脱落につながり、それがさらなる隔壁の破損をまねく等の経緯があったのかもしれない。 ただ、原因がボーイング側にあることがはっきりしているのなら誰も刑事責任を問われる事がなかった。アメリカの司法システムはよく知らないけど、なんとも…。

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