ミサイル説云々はともかく、米軍を追い出したり、駿河湾の尾翼を探さなかったり、あまりにはやいボーイング社の原因発表だったり、いまだに釈然としない部分があるのは事実ですね。
返信4件
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「そもそも現場上空を飛んでた米軍機は輸送機のC-130Hだからヘリコプターと違ってホバリング飛行や乗員の降下は無理なんですが」、、、、、、、、、 このコメントは間違ってますね。 当時の元軍人が顔を出してテレビで真実を話してます。(アントヌッチ氏) YouTubeで見れます。その軍人の輸送機が燃える日本航空123便の機体を発見し基地に連絡しヘリコプターが現場に向かいまさにヘリコプターから救助に降りようとしていた瞬間に日本側に救助を断られたので帰って来いと言われたと。またアメリカの現役軍人が言ってましたけどどんな状況でも外が真っ暗闇でもサーチライト暗視ゴーグルをつけて着陸できずともホバリングさせてロープで現場に降りる事は可能。たとえどんな状況でも遂行できなければ、戦争で国民を守れない。外が真っ暗闇で戦えないのでこの国を守れず帰ってきました、そんな軍人はどこの国にもいません。戦争で負けます。
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>相模湾の 墜落現場の機体の残骸から垂直尾翼周辺が内部から外部に向けて破断した形跡が残されてるんですよ(ナショジオの「メーデー!!」でもその映像が出ているし、 他にも奥多摩で撮影された123便の写真でも垂直尾翼が吹き飛んでるのが確認出来る) 海上からもいくつかの残骸が回収されているけど、それらの複数の資料から原因は特定されている 「海底の残骸」は事故から30年近く経過してから確認されたもので、長年の海水浸けで劣化していて「新事実」の解明に繋がる要素になるかといえば疑問符が付きますね それでも引き揚げに拘るのなら、いっそ疑惑を提唱する人たちで資金出して回収した上で報告書を覆すような新事実が解明されたら国家賠償やら書籍を販売して資金を回収出来ると思うんですが… あの本出してる人とかYouTubeで配信してる人とかやらないのかな?
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そもそも現場上空を飛んでた米軍機は輸送機のC-130Hだからヘリコプターと違ってホバリング飛行や乗員の降下は無理なんですが…(当初支援として送る予定だったUH-1Bヘリも目的は救助活動ではなく医療スタッフの派遣) 米軍の救難隊の配属は当時も今も沖縄の嘉手納、ヘリの航続距離を考えてもその救難隊が救助活動に参加するには無理がある。 それに当時よりもヘリコプターの安全技術が進歩した現在においても夜間の山岳部での救助活動が打ち切られるという事に変わりはない ちなみに在日米軍の「医療スタッフの派遣」に関しては日本側は「必要に応じて要請するので別途待機」を求めていますが、オーストラリアのマスコミが「断った」と報道、日本のマスコミ(東京新聞とか)が在日米軍への事実確認を取らずにそれを引用している、と当時、航空自衛隊の広報を担当していた佐藤守氏が反論しています
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米軍を追い出した? 輸送機のC-130Hは現場上空を飛行してますが