仮面ライダーディケイド、真の最終回

補足

wdxfguさん お返事ありがとうございます。僕もそう思ったのですが、確かにアマゾン編の最後は、腕輪を両方ともアマゾンに返してるので、途中で帰ったかと思ったのです。まあ、特撮に話の整合性を求めるのも無理あるけどね(笑

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私の予想なんですけど、冬の映画の中間ぐらいが夏の映画だと思うんです。 理由は夏の映画のライダーはオリジナルワールドのものだったと思うので、夏の映画が終わった後、ライダー大戦に入ってまた、オリジナルワールドのライダー達がディケイドを襲うはずがないと思うんです。 だから、冬の映画の前半ぐらいでキバーラやライダー達がディケイドと仲良くなり、そこで夏の映画が始まると思うんです。 後半はWとオリジナルワールドのライダー達が全ての黒幕を倒すってことになるんじゃないでしょうか。(話は、少しそれていますが、これは一つの世界と考えた場合です) 補足、もしかしたら超電王の第二作目(超電王は全三部作らしいので)に何か関係があるかもしれません。

確かにアマゾン世界の途中から映画の世界へ行ったとすれば、ギギの腕輪(銀の腕輪ではないです)の存在につじつまが合いますね。 ただそうなると、大ショッカー壊滅後であるはずのアマゾン編の後半で大ショッカーが存在していることに矛盾が生じてきます。 映画はあえてテレビ版と矛盾点を作ったらしいですから、夏の映画の世界自体がディケイドのパラレルワールドということも考えられます。 (ちなみにテレビのアマゾン世界は、映画で海東が「ギギの腕輪」を手にしていることから、後付で入れたそうです) 個人的には、無理に時間軸を合わせるとするならば、アマゾン編完了→夏の映画→ライダー大戦編→冬の映画となるかと思います。(ライダー大戦編では「大ショッカー」という単語が出てこないので、壊滅していると考えられます) 冬の映画で完結になったため、夏の映画は最終回という見解よりも、大ショッカーの世界(士の世界)にしか過ぎないのではないでしょうか?