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結論が「教育格差を解消したい」ではなく、「私の子どもは格差の上位に行かせてやりたい」。 教育格差の現実を学ぶだけでは必ずしも格差是正を志向するようにはならず、むしろ格差構造の中を勝ち抜くために教育社会学の知が流用されてしまうおそれもあるという好例。これはこの方だけの問題ではない。
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濱井正吾(9浪はまい)【9月大学院受験】
@hamaishogo1111
13年前、就活でアナウンサー職に応募したときの履歴書が出てきた。驚いたのが、当時龍谷大学の経済学部で学んでいた研究課題がいまの問題意識とまったく一緒だったこと。自分という人間が思ったより変わっていないことにも安心した。
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